ページが後ろに行ったので新たに書きます。カメラとICレコーダーは、また月曜日に寝室に仕掛けました。その日は何もなかったんですが、昨日の夜に初めて見る事がことがありました。母があのタンスから袋を持ってきて、その中からバイブを出してスマホをいじりながら
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還暦を越えた私は東北の雪深い山里で育ちました、その時の幼い私の記憶を話します。私の村では冬の訪れとともに、男たちは東京に出稼ぎへ行き、村に残るのは子供たちと年老いた男たちだけだった。私の家も父親が東京に出稼ぎに行き、父の留守中に母の欲求不満からの浮気防止の為に祖父が一日おきに母の布団に潜り込んでました。
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2年前の1月、舅が亡くなりました。そして今年の1月、3回忌が営まれたのですが…。見てしまったんです。姑と住職の行為でした。それは、法要後に食事をしている席から姑と住職が、いつの間にか居なかったので私は本堂へ探しに行って見てしまいました。
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俺が高校生の時の話しです。父親が交通事故で亡くなり、母と俺は伯父に引き取られた。伯父は女好きで知られ、38歳の若々しい母にすぐ手を出し、母は世話になる負い目から身体を許していた。ある夜、伯父の部屋から母の悲鳴のような声が聞こえ、心配でそっと覗くと、衝撃的な光景が広がっていた。
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学校から帰って、ただいま。と居間の戸を開けたらコタツに祖父が居て、祖父に向き合い跨るように母ちゃんが座ってたお義父さん良い良いって言ってたのが戸を開ける前から聞こえてました2人はビックリしたのか、そのまま動かなかったけど、祖父が先にカバン置いて来いや。って言ったからカバン置いて居間にいきました