去年の夏のことです。大学のサークルが早く終わって、お昼前に家に帰りました。父親は九州に単身赴任中で、年に2回しか帰ってきません。母は42歳ですが、まだ若々しくて魅力的な体型をしていました。父がいない寂しさから、母が深夜にオナニーしているのを目撃したこともありました。本物のセックスを欲しがっているんだろうなと思っていました。
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両親の寝室のドアが開いていたので目撃しました。父親が、母親に浣腸していたのです。それも、浣腸器で。
40年も前のことです。自分は16歳、両親は37歳でした。季節は秋だったと思います。ある晩、就寝し寝入っていると、自分の部屋と両親の寝ている部屋を仕切っている襖(当時は、洋室などなく全て和室でした)を”バンッ、バンッ、バンッ”と一定のリズムで叩く音がし、目が覚めました。確か、時計の針は午前1時を周っ
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大学2年生(20歳)の夏のある日、俺は体調不良で大学校を早退した。小さな農家を営む家では、父が会社勤めなので、わずかな畑の作業は祖父(68歳)と母(45歳)の二人でこなしていた。家に帰ると、祖父の部屋から甘く湿った喘ぎ声が漏れ聞こえてきて、性に興味が出てきた俺は好奇心に駆られ、俺はそっとドアを細く開けた。
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母が不倫しているのを、俺は偶然目撃してしまいました。ある日、大学を体調不良で早退した俺は、静かに玄関の鍵を開けて家に入ると両親の寝室から、母の甘く艶やかな喘ぎ声が漏れ聞こえてきた。「あぁっ……! 硬い……奥に当たってる……こんなに気持ちいいの、初めて……!」と母の喘ぐ声に最初は父と昼間か
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