高校卒業してすぐ、処女だけどエッチなことに興味があった私は掲示板でお触り相手を募集してました。ネットカフェの本棚でさりげなく胸お尻を触られたり、個室で下着をとって乳首を舐められたりしました。基本的に1回会って良かった人とはその後も継続して会っていましたが、相手が地方転勤になったので新しい人を探しました。
...省略されました。全部表示する
田舎の山奥に住んでいた私は、おじいちゃんとお母さんと暮らしていました。毎日することもなく、兄が就職で出て行ったのでゲ-ムで遊ぶ毎日、そして家には昔の風呂しか無く、村の専用の温泉があって毎日おじいちゃんと通う日々。4年生ごろから胸も徐々に大きくなり始め、5年のころには学校では巨乳って言われるくらいありました。温泉では仕切
...省略されました。全部表示する
父が亡くなって2年、弟一家が実家に入ることになったので、昔、私が使っていた部屋の押入れを整理してた。そしたら、古い封書が出てきた。これ・・・宛名を見て思い出したけど、別れた初めての彼氏宛てで、出せなかった手紙だった。もう、23年も昔のことだよ・・・
...省略されました。全部表示する
当時、私は今の妻と知り合ったのは同じ職場であり同期入社でした。入社してから話す時間も取れずイライラしてる毎日でした。それに察知した上司が、気持ちを聞いてあろうと妻に接近し会社の帰りに会う事に。しかし、上司も妻に好意を持っていたのです。
...省略されました。全部表示する
ここは山奥にある無人の神社の拝殿、僕は母親みたいな年齢の女の裸体を抱き垂れ乳ながらスイカみたいな豊満な乳房を揉みまくり膣肉に挟まれた肉棒を子宮めがけて突き突きして還暦を迎えた初老の女と32歳になった僕は舌を絡めながら口づけを交わした。還暦の女は順子僕が物心ついた時から付き合いのある近所の住むおばさん。
...省略されました。全部表示する