僕の少年時代、近所に母親同士が仲が良く、家族ぐるみで付き合ってる一家があった。その家には僕より3つ上の女のこがいて名前を真由美といった。母の仕事の関係で僕は夜まで一人でいることが多かった。そんなとき、真由美ちゃんのところにあずかってもらうって感じで、小学生の頃は真由美ちゃんに面倒を見てもらっていた。なんか、本当に姉弟という感じで、みんなが真由美ちゃんのことを略し
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車を運転していて、踏切待ちをしていた時の話し電車が通り過ぎるまで待っていたのですが S学低くらいの子が、遮断機にぶらさがって(実際にぶら下がるというよりかは、ぶら下がるポーズ?)ふざけていたので俺が「危ないよ」と注意したら
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私の趣味はキャンプです。小さい頃から家族でキャンプに行くのが楽しかった。今年は1人でキャンプしたいと思い、女の子のテントを張ってのキャンプは心配という事で軽のワゴン車を買ってもらいお父さんに車中泊が出来るように私も手伝いながら作り上げました。
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とある民宿を根城にしているスワップサークルに参加してます。私達と同じ様に、参加メンバーは熟年の夫婦です。若くても四十代前半なので、男はメタボ女はムチムチ肉感のある集まりです。さて、そんな集まりの中に10歳から18歳位の男の子が居る事もあります。
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コンビニに行こうとしたときの話し 家から歩いてコンビニに行った時に店の裏で、座り込んでいる男の子を発見「どうしたの?苦しいの?」と聞くと(らいじょうぶれす)といった呂律の回ってない感じでの返答だったので
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