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近親相姦 願望・苦悩 RSS icon
※願望の告白や悩み相談、実況報告(失敗体験もこちら)

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削除依頼
2025/09/21 10:47:43 (A2MuKlU/)
妹が履いたパンツを洗濯機から取り出してオナニーしたり、寝ている妹のマンコ触ったりしてるけど、やっぱり妹のマンコに挿れたい中に出したり、かわいい顔にぶっかけたい。
211
2025/09/13 12:21:28 (B72iPIVx)
私は、息子に、毎晩、ディルドでオナニーを覗かれて、欲情しています。
息子も、私のオナニーを覗いて、手で、おちんちんをしごきながら、射精するまで、オナニーしているの…。
私達は、お互いのオナニーを見せ合って…。
お互いの名前を呼びながら、早く母子で、セックスしたいと、アピールするまでになったの…。
もう我慢の限界です。
世間に、ばれなければ、母子セックスは、してもいいの?
私達は、母子家庭です
212
2025/09/15 04:32:54 (ZDcAYCrl)
高速道路の渋滞に巻き込まれてJS5の娘がおしっこを漏らしてしまった際に、顔を真っ赤にして泣きじゃくる表情と、脚を滴るおしっこ、ムワッと立ち上るアンモニア臭に興奮して、運転しながら密かに股間を膨らませてしまいました。

その時の娘のパンツはこっそり回収してジップロックに保存して、オナニーのときに香りを楽しんでいます。手で温めてから臭いを嗅ぐだけで、脳が焼き切れそうな快楽に浸ることができます。

そんなことがあってから、夜な夜な娘の使用済みのパンツでオナニーしたり、寝ているところをパンツを脱がせて、股をペロペロ舐めるようになってしまいました。

おしっこシミで股が黄色く汚れた娘の下着を洗濯機から取り出して、鼻に当てて思いっきり吸い込みながらマンコを舐めて楽しんでいます。
あっという間に射精したくなってしまうので、黄ばんだクロッチをペニスに押し当てて、そのまま射精しています。娘の可愛いパンツをザーメンで汚しては、洗濯機に戻す…そんなことを週に何回か繰り返しています。

娘を犯したいという気持ちはありませんが、おしっこの臭いを嗅ぎたくて嗅ぎたくて仕方ありません。
今日もまた、娘のおしっこ臭を嗅ぎながら、可愛いいちごのパンツに欲望を吐き出してしまいました。
213
2025/09/07 11:49:24 (7/V8D2rb)
一昨日仕事帰りに叔母と食事したあと飲んだが、俺は今日こそ叔母に告白して口説こうと意気込んでいた。
焦る気持ちを抑えてガツガツしてるって思われないように何とか普段通り冷静に振舞おうと心掛けた。
いつもなら食事も飲むのも一軒の居酒屋で済ませていたが、この日は食事と飲む店を分けた。
それは静かな店で叔母に告白し猛アタックしたいから、居酒屋でと言うわけにはいかないと思ったから。

なるべく二人きりと言う分に気になれるBARを選んで叔母を連れて行った。
叔母はBARに入るなり「えっ?なに?すごく素敵なお店じゃない」と気に入ったようだった。
金曜日の夜にしては空いていて、カウンターではなく二つだけあるボックス席に座り飲み始めた。
良かったのは、空いていたとはいえBGMのジャズとカウンター席の客の声で、俺たちの会話が他人に聞かれずに二人の世界のようだったこと。

俺が「こないだ話したことなんだけどさ」と切り出すと、叔母が穏やかな笑みを浮かべて「え?こないだ話したことって?」と聞き返してきた。
「美絵ちゃんと付き合いたいって言ったでしょう、あれ本気だったんだよ」と言うと、「なんだ、あの話?気にしないで、半分冗談だから」と言って笑った。
俺は「半分冗談」と言う言葉にチャンスありと思い「ってことは半分本気とかOKってことだよね?」と返すと叔母は意味深な笑みを浮かべて「まぁね」と言った。
俺が叔母の眼を見つめて「じゃぁ俺は半分に賭けるよ、マジで」と言うと「どうして?私のことがそんなに好きなの?」と聞いたので「好きだよ」と答えると、叔母は真っ赤になって俯いた。

ここは押せ押せだと思いいろいろな言葉で叔母を口説きにかかった。
多分30分くらい真剣に口説くと、叔母が「わかったわ、でも誰にも言わないって約束できる?」と言ったので「もちろん約束するよ」と答えた。
そして「私たちはいくら好き合っても法的には認められないの、それでも良いなら絶対に裏切らないって約束して」と言った。
俺は一言「全部分かってる、約束するよ」と答えると「ならば喜んで付き合うわ」と言ってほほ笑んだ。

一昨日の夜はそこまで、先ずは付き合うということが決まった。
これから叔母をどう攻略していくか、焦らずに考えて行こうと思う。
214
2025/09/17 14:33:05 (pyscElQU)
先週末からの3連休、叔母との関係に大きな進展があった。
その前に、実は木曜日に叔母に呼ばれてお酒抜きで意思確認のような話をした。
「先週末に話したことだけど」と切り出した叔母、話の内容は本気で考えているのことなのか、絶対に秘密を守れるか、二人の将来についてどう考えているのかという3点が主な内容だった。
俺はもちろん本気だし、何があっても秘密を守ることは誓ったが、二人の将来についてははっきりと答えることができず、漠然と「何があっても叔母のことを一番に考える、ずっと大切にする」くらいしか言えなかった。

叔母は俺の答えを聞いて「最初の2つは絶対に守ってね、将来のことなんて聞いたけど、私もそればかりは成り行き任せだと思ってる」と言ってニコッとした。
そして「今週末は何か予定はあるの?」と聞かれたので、「いや、何もないけど」と答えると、「何もないなら3連休はどこか行こうよ」と言って俺の目を熱く見た。
俺が「旅行とか?」と聞き返すと「旅行もいいね、近間で良いからいきたいね」と言うことになった。
急に決めた話だったが、叔母の会社の福利厚生で提携しているホテルを取ってもらい行くことにした。

土曜の朝、俺は家の車で叔母を迎えに行き現地に向かったが、叔母が「まさか会社の人に会わないかな」と心配していたので「甥っ子と来たって言えば問題ないよ、事実だし」と言うと「それもそうね」と言ってほっとした顔をしていた。
途中でご飯を食べたり観光しながら現地に着くとかなり大きなホテルで、こレほど大きなホテルなら会社の人には会わないだろうという感じだった。
部屋に入ると広くてきれいだったが、ベッドはキングサイズ?と言うのか、横幅の方が縦の長さよりも大きいベッドが1つ、つまり一緒に寝るという部屋だった。
叔母に聞くと「これなら寝相が悪くても大丈夫だね」と敢えて涼しい顔で言った。

俺は何かしないといけないと思い、思い切って叔母を背後から抱きしめた。
肩越しに包み込むような感じで緩く抱きしめたが、胸の下あたりにあった俺の手に上から包む混むように手を添えて来た。
「なに?急にどうしたの?」ととぼけた感じで聞く叔母に「どうしたって?美絵ちゃんは俺の彼女なんだから良いじゃん」と言ってギュッと力を入れると俺の手に重ねていに手に力を入れて握ってきた。
俺は一旦腕を解いて叔母の前に回って正面から力強く抱きしめた。

叔母も俺の背中に腕を回して抱き着いてきて「浩司くんの背中って大きい」と言って顔を上げた。
俺は叔母の顔を引き寄せキスをした、ソフトだけど唇を密着させた長いキス、強めに吸うと叔母も吸い返してきた。
唇を離すと「どうしたの?いきなり」と叔母がうっとりした表情で言ったので「どうもしないよ、絵美ちゃんの音が大好きなだけ」と答えると、今度は叔母の方からキスして来た。
叔母は唇を密着させると舌で俺の歯を突いた、俺もそれに応じて舌先で叔母の舌を突くとそのまま舌の絡め合いになった。

また続けますね


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