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近親相姦 兄×妹体験告白 RSS icon
※姉×弟など兄弟姉妹間での体験談

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2021/11/14 22:38:40 (XFgACvmu)
妹がS6年生になった頃には別々にお風呂に入るようになりましたが寝る前の抱き合ってキスしたりする遊びはまだ続いていました。
そんなある日いつものように布団の中でイチャイチャしていると妹が「テレビで見たんだけど…」と話し始めキスをするとき舌をお互いの口に入れるのがあるみたいと言ってきました、昔は今と違いドラマで普通にベッドシーンなども流れていたためそういう所で見たのでしょう。そしてその日初めてディープキスを体験、その時の事は今でもはっきりと覚えています。相手の舌の少しザラついた感触や唾液の味お互いの鼻息を近くに感じながら口の周りがベタベタになるまでキスをしていました。多分あの時今までの遊びからお互いがなんとなく性的な興奮を覚え始めていたんだと思います。
806
2021/11/14 23:54:38 (1UVpk359)
俺は40代、独身。
俺が高校生になり、3歳年下の妹が中学生になってから関係を持った。
妹は性に対しての興味はあまり無く、普通の子でした。
そもそも12歳で、ましてや実妹に性交を求める俺に問題があるのだが...。
ストレートに伝えてからの妹の返答はNGでもあり、誰かに知られたりしたら、という当たり前に返される危惧でもあった。
でも、俺は気持ちを絶対に曲げるつもりはない。
折れようとしない俺の意思に根負けした妹は、仕方なく応じてくれた。

判るだけの行為で挿入までこぎつけた俺は
妹の中に深くねじ込んだ。
初めは痛みを堪えた声も矯声に変化するのに時間はかからなかったと思う。
体位を換えながら20分か30分繋がったあと抜いて、妹のお腹に射精した。

始めで気を良くした俺は、翌日にも妹に求めた。
妹も呆れた様子で
「やっぱりこうなると思った」
と言いつつ、また俺と体を重ねた。

さらにその翌日、3度目・・・
妹が自ら進んでフェラとパイズリをしてきた。
それまでは俺がリードしていたものの、フェラはさせていない。
俺は仰向けになって妹からの奉仕に身を任せた。
得心するまで奉仕をした妹は俺に跨がり、チ◯ポをマ◯コに宛がって腰を下ろした。
3日目で自ら騎乗位で腰を振るとは意外だった。
腰の動きに合わせて、俺も突き上げる。
数分後、何度か仰け反た妹の奥に初めて射精した。
腰を離せないように引き寄せ、ひとしきり出しきってから妹を解放。
妹が腰を上げると、ワレメからドロリと精液が俺の下腹にこぼれ落ちた。



807
2021/11/17 08:17:31 (zT8fTVYz)
私は大学1年で彼氏持ちですが、ブラコンで高1の弟の浩司が可愛くて堪りません。彼氏は彼氏で好きなんですが、浩司のことは大好きで、家にいる時はいつもくっついていて、浩司はちょっと迷惑そうにはしているけど、極端に嫌がったり拒否したりはしないので、テレビを見ながらずっとダッコしてたり、胸に顔を埋めさせて頭を撫でたりしていると、恥ずかしそうにはしているけど、密かに勃起していることも知っています。隠そうとしている浩司の仕草が可愛くて、わざとノーブラでTシャツに顔を埋めさせたり、浩司の反応を楽しんでいました。浩司の初めては私が、と思っていて、そのチャンスがやってきました。両親が親戚の結婚式で実家に帰って、浩司さん2人きりの夜。浩司がシャワーヲチスレ浴びているところに、全裸で入って行きました。
「浩司、たまには一緒に入ろ?」
「お姉ちゃん、なに?」
「洗ってあげるね?」
浩司はかなり焦っていて、私を見て慌てて背中を向けていて。私は後ろから近付いて、スポンジで背中を洗い始めました。
背中を洗って可愛いお尻も撫でるように洗ってあげて、後ろから抱き着いて首の辺りを洗いながら、背中にオッパイを擦り付けていると、浩司は目が泳いでいて、両手で股間を隠していました。私はスポンジを置いて両手に泡をつけると、胸からお腹を手で撫でるように洗って。
「お姉ちゃん…スポンジは?…」
「この方が気持ち良くない?」
両手をお腹から股間に近付けていくと、ガードが固くて。
「浩司……手が邪魔で洗えないよ?」
「ここはいいよ……」
「どうして?…勃起してるから?」
「そんな……」
「いいから洗わせて?…」
泡で滑りやすくなった手を、浩司の手の下に滑り込ませると、しっかりと勃起していて、彼氏のより固くて大きかったです。両手で優しく洗ってあげると、身体をくねらせて感じているようでした。根元を握って亀頭や括れたところを指で洗っていると、身体をビクビクさせながらハァハァ言っていて。それでも亀頭を撫で回していると。
「お姉ちゃん…ダメ……あぁっ……」
浩司は身体を震わせて、私の手の中で射精しました。精液が勢い良く噴出して、壁にまで飛び散っていて。
「出ちゃったね……気持ち良かった?」
浩司はハァハァ言いながら放心状態で、それでもオチンチンはまだ勃起したままでした。
私はシャワーで洗い流しながら。
「お姉ちゃんにされて嫌だった?」
「嫌じゃ……ないよ……」
「こういうの初めて?」「もっとして欲しい?」
私の質問に恥ずかしそうに目を逸らして、顔を赤くして黙って頷く浩司。
「お姉ちゃんにダッコされて勃起してた?」
「お姉ちゃんでオナニーした?」
目を逸らしたまま頷いていて、向かい合わせに立って顔を見つめて。
「チューしてもいい?」
目を逸らして頷くことも無かったので、両手で頬っぺたを押さえて唇にキスすると、お腹にオチンチンが当たっていて、キスしながら股に挟んで素股で擦ってあげました。
舌を絡めて何度もキスして、唇を離すと浩司は興奮した表情で、素股で擦りながら浩司の唇を、オッパイに引き寄せて乳首に押し当てると、抱き着いて夢中で吸っていました。
しばらく吸わせてあげてから、私がゆっくりしゃがんでいくと、目の前で固く勃起したオチンチンが、お腹につきそうなほど反り返っていて、握って顔を近付けてながら見上げると、ハァハァ言いながらじっと見つめていて、舌を出して舐め上げていると、先からトロトロとガマン汁が溢れてきました。
亀頭の先にキスして吸ってあげると、ピクッと反応していて、ゆっくりお口に咥えると、両手に繋いで頭を揺らしてしゃぶってあげました。浩司は私の顔と唇をずっと見つめていて、息遣いが粗くなってきて。
「お姉ちゃん……もう…」
「出していいよ…」
浩司の手にギュッと力が入ると、お口の中に精液が噴き出してきて、浩司の顔を見上げたまま全て受け止めて、目の前で見せ付けるように全部飲んであげました。
彼氏のでもちょっと気持ち悪くて、飲んだこと無かったけど、浩司のは躊躇なく飲んであげられて。その日は一緒に寝ることにして、裸のまま部屋に行ってベットに入りました。
初めてがお姉ちゃんでもいい?って聞くと、嬉しそうに頷くので、教えながら愛撫してクンニして貰いました。初めてでそんなに上手じゃなかったのに、彼氏のクンニより気持ち良くてしっかり濡れていて、浩司を仰向けに寝かせて軽くフェラしてあげて、私が上に跨がって挿入しました。10~15回ぐらい動かしただけで、もう出そうだと言うので、浩司を上にさせて自分で動かさせて、私のお口に出すように言うと、数回腰を振って慌てて抜いたので、咥えて受け止めてあげました。その後は四つん這いになってバックから突かせて、お口に間に合わずに顔射。舐めてあげているとまたすぐに固くなってきて。けっきょくその日はお風呂から数えて、浩司は7回射精して、次の日も両親が帰る夕方までに、5回ぐらいしていました。
808
2021/11/14 06:39:51 (8PdAxqot)
とにかく、自慢したいが為に、妹のマンコにズボスボしながら、撮影したハメ撮り動画が大好評だったので、優越感に浸ってます

見てくれた、読者の方々には、この場を借りてお礼を申し上げたいです

障害者ですが、19年間、男を知らなかった妹に、フル勃起したペニスの気持ち良さを教える事が出来ました

本気で、セックスしてくれる俺が、真由美の救世主になっているんです(まぁ、こっちは、興奮し過ぎて、そんな事を考えている余裕は、無いですがね)

血が繋がっている家族ですが、俺が挿入してあげない限り、真由美は一生、男に抱かれる快楽を知らずに人生を送っていたんです

つまり、セックスで手を抜く事は、真由美に対して、失礼になり、真剣に気持ち良くしてあげる事に集中するのが兄としての使命になります

批判のコメントは、さらに俺のペニスに反骨心が芽生えて、気合いが入るんです

ハメ撮り動画を見てくれた読者の方々は、全員が、禁断の性行為を支持してくれてます

近親相姦の女神に愛されている男だけが、許される最高のセックスが、家族との性行為なんですよ

コンドームを着けた事は、一度たりともありません

禁断のマンコに射精しまくってます

妊娠しない原因が、真由美の身体にあるのか?俺のペニスに問題があるのか?

そんな些細な事は、どうでもいいんです

とにかく、真由美を大切に思っているなら、真剣にセックスに取り組む事が、俺のヤルべき責任です

亀頭に容赦なく絡み付く、禁断の肉ヒダの感触は、気持ち良過ぎて、射精を我慢できません(射精しながらだって、ペニスを動かせます)



809
2021/11/11 11:00:56 (qEA1fiJv)
先日休みの前の日の出来事。
其の日は朝から親が近所の方々と年1回の2泊三日の温泉旅行に出掛
けて行きました。
朝起きると「学校遅れないようにや妹の面倒を見てネ」「後頼みます」
「悪い事をするんじゃないよ」「朝ご飯は冷蔵庫の中」と書置きがあ
りました。
まさみはまだ起きてない様で「起きろよ」「学校に行くぞ」と大声で
言うと「うるさいナ起きてます」「行って来ます」とさっさと学校に
行ってしまった。
外で友達がいた様で「ケイちゃんおはよ」「うるさいんだよねお兄ち
ゃん朝から」とドア越しに聞こえた。
俺は冷蔵庫の中にあるサンドイッチを食べながら出掛けた。
「アッいけね鍵掛けないと」とカギを掛けて出掛けた。
コンビニのバイトも終わり晩御飯は働いてる所のお弁当を帰る時に
「店長此れ下さいと弁当2つとスープも2つ下さいと」言うと「ケン
ジどうしたんだよお弁当なんか夕ご飯か?」と聞かれ親がいない温泉
旅行泊りでと言うと「そうか」「お金良いヨ」「おごり偶にはナ」と
言われ貰いました。
帰ると妹は未だの様でした。
自分は「あいつこんな時間まで何やってんだお母さんがいないと直ぐ
にこれだ」と独り言を言ってると帰って来ました「ただいま」。
「なんだお兄ちゃんいたんだ」「夜はどうするの?」聞かれ「大丈
夫」「帰って切る時にお弁当買って来たから」と見せると「ワッまさ
みの好きなお弁当流石お兄ちゃん良く分かってる」
「まさみ先に勉強終わらせるね」と言い部屋に行ってしまった。
自分はテレビを見ていたが何時の間にかソファーで寝ていた様で「お
兄ちゃん」「起きて」「ご飯食べようよ」と起こされた。
「悪いまさみ寝ちゃった」「ジャチンするか」「お湯も沸かしてと」
2人でバカな会話をして食べ終わり「まさみお風呂頼むよ」と言うと
「分かった入れて来る」「お兄ちゃんお母さんいないよお風呂一緒に
入らない?」とまさかそんな事もう何年と2人で入るなんてありえま
せん。自分が「どうしたんだよ」「熱でもあるのか?」と聞くと。
「入りたくないの?まさみは入りたいなお兄ちゃんと」
其処迄言われたら「入るよ」「イザ其の時に成って嫌とか言わないよ
な」と聞くと。
「言わないよ」「大丈夫」
と言う事で「ジャ先に行ってるよ」「頭と体を洗うから少しだけ後で
と」言って先に入った。
洗い終えた頃に「恥ずかしいネ」「一緒に入ってなかったから」とか言
いながら前も隠さないで入って来た。
「そんなに見ないでよ恥ずかしいヨ」「じゃ洗おっと」
その間チラチラと見ていた。
(3年生までは一緒に入っていたがそて以来6年生のまさみは未だ子
供と思っていたが腰はクビレてオッパイもふくっくらとプックリと膨
らんだ恥丘には毛も生えていた)
「終わりっと」「まさみも入るよ」「狭いネ」「でも良いか入れるか
ら」「お兄ちゃん余り見んな」「お兄ちゃんエッチ」「あっお兄ちゃ
んのチンチン見えた」とか言いながら笑ってました。
自分が「何でまさみ今頃になってお風呂に入ろうよ」とか言ったんだ
よと聞くと。
「何でもないよ」「入ろうかなって思っただけ」「まさみ出る」と出
て行きました。
「やべー」「まさみの裸見てチンコが立っていた」「バレたかな」
チンコが小さくなるまで待ち出ました。
洗面台でドライヤーでまさみが髪を乾かして歯を磨いてました。
「お兄ちゃん何してたの?お風呂で」「まさみの裸見たからエッチな
事もしかしてしてたとか?」
バカ言えする訳無いじゃん俺は変態かよ「しません」部屋で借りて来
たDVD見ようかなと部屋に行った(ヤバいバレるかと思った)
「まさみ寝るよ」「明日ケイちゃんと遊びに行って来る」「お兄ちゃ
んも来る?」「お兄ちゃんケイちゃんのファンだもんね」「ケイちゃ
ん可愛いし背も高く大人だからネ」「ケイちゃんもお兄ちゃんとデー
トしたいって言ってたよ」とまさかそんな事、未だ小学校の6年生だ
よな。(してみてケイちゃんと俺から見ても6年生には見えない背が
高いスタイルも6年生とはお見えない)
俺は冗談の様な顔で「お願いします」とまさみに言うと「ゆっておく
ヨ」「お兄ちゃんがケイちゃんとデートした行って」と言いながら部
屋に入った。
俺は部屋に行きDVDを見ないでベッドに横になると寝ちゃった様でし
た。
数時間が経ち喉が渇きキッチンまで行き冷蔵庫の中から冷たい飲み物
を出して一気飲みで部屋に行こうとすると先ほどは気が付きませんで
した。
部屋に戻ろうとするとドアが少し開いていて部屋の明かりが漏れてま
した。
「まさみ未だ起きてる?夜中だぞ」と思いワザと静かに近づき覗くと
部屋の明かりは小さくはしてはありましたがベッドの肌掛けを足元に
寄せて着ていたパジャマの下半身だけ裸になりオナニーをしてまし
た。
俺は見つからない様に静かにコッソリと覗いてました。
まさみは気づいていない様です。
部屋は明かりは小さくはしてますが良く見えました。
足は大きく開き片手は小さなマンコを指で広げもう片方の指でマンコ
の穴やクリトリスを触ってました。
顔を歪めて口はだらしなく半開きで時折舌で唇を舐めたりくいしばっ
たり声は小さいですが「気持ちいいよ」「まさみマンコ気持ちいい」
とか言いながらオナってました。
指まで入れてます1本でしたがマンコの穴に中指を立てて一心不乱に
出したり入れたりクチュクチュと聞こえてました。
俺はヤバそうなのでバレないように部屋に戻りました。
「まさみスゲーな」「未だ小学校の6年があんなオナニーするか?」
と考えてもしかしたらまさみの友達のケイちゃんもモット大人だしデ
ートしたらいい事あるかも。と思いました。
当然妹のオナニーでチンコはビンビンですまさみのオナニー姿を思い
出してオナりました。
朝まさみに「ケイちゃんとデートしたいって言っといてと言うと」
「今来るよお兄ちゃん自分で言えば」(ピンポン)「ホラ来た」「お
兄ちゃん自分で言ってネバーカ」「ケイちゃんおはよ」「ケイちゃん
お兄ちゃんがね」「ケイちゃんとデートしたいだって」「自分で言い
なよ」「ケイちゃん嫌ならばやめた方が良いヨ」「もつとカッコいい
人いるし」「お金ないし」とか言われた。すると。
「まさみのお兄ちゃんしたいデート明日空いてるよ」「朝また来るネ」
私何処でも良いヨ」「でも映画見たい」と言われ「ありがとう」「映
画行こう」「ケイちゃん家まで行こうか?」と言うと「大丈夫」私が
此処まで来る「まさみの家の方が駅に近いから」「同じ時間で良いで
すか?」。
いいよケイちゃんに時間は任せるよ「ありがと」「明日ね」
2人は其の侭遊びに行きました。
自分は(やったすげっ小学校の6年生とデートは出来る)(ヤバいか
な)とも思ったが・・・・・・・・。
自分は其の日もバイトがあり自分もバイトに行った。
帰って来るとまさみは帰って来てる様だまさみの部屋から声が聞こえ
た。
ドア越しに「まさいるんだ」と声を掛けると「今帰って来たケイちゃ
んいるよ」とドアが開いた。
「ケイちゃん泊まるって」「ケイちゃんのお母さんは良いって言って
た」「お兄ちゃん良いよね」。
あれは別に良いヨケイちゃんが大丈夫ならばね「まさみ夜どうするん
だよ」「ご飯」「又コンビニ弁当?」「ケイちゃんいるから近くのフ
ァミレスに行くか?」と聞いて見ると。
「行く行く」「まさみもお母さんからご飯代貰ってるんだから出せ
よ」「昨日もおごってやったろ」と言うと。
「わかったよケチ」「バイトしてるんだからお金あるじゃん」と言う
から。
バカ言えこのお金は明日のデート代だよデート代ケイちゃんに出させ
るわけないだろ。と言うと。
「へぇー」「ケイちゃんおごってくれるって良かったね」「一杯つか
っちゃエ」。
「明日私はスイミングクラブがあるから仕方ないか」「ケイちゃん頑
張ってネ」「お兄ちゃんケイちゃんに変な事しないでね」「警察に捕ま
るよ」とかバカな事を言われた。
が確かにそのとおりだった。
ご飯を食べに行き家に帰り2人はお風呂に入り遊んでいる様でお風呂
の中から笑い声が聞こえていた。「お兄ちゃん出たよ」
自分もお風呂に行った。
(洗濯籠を見ると小さなパンツが2枚ある)自分はお風呂のドアを開
けて2人の様子をうかがいドアを閉めて。
此れはまさみの何時も見る子供のショーツ此れは佳ちゃんのはいてい

パンツ?ショーツ?いやパンティー大人がはくような子供の下着では
無かったです。
ツイ手に取り丸めてあるので広げて裏に返してマンコのあたるクロッ
チの所を見るとシミがあった綺麗に縦筋にシミが付いていた。
思わず鼻を持って行き匂いを確認するとオシッコ臭い匂いがしてい
た。
其れだけでチンコはビンビンです。
「やべー」「俺変態だよな」「ケイちゃんが見に着けてたパンツの臭
いを嗅ぎチンコを立てるなんて」とか言いながらもケイちゃんのパン
ツをチンコに巻き付けたっり匂いを嗅ぎながら其の場でオナってまし
た。
慌てて風呂に入りチンコを洗い体も洗い出ました。
風呂から出ると「アレどうかしたの?」「まさみは?」と言うと寝て
る「頭痛いって」「そうか」見に行くと寝てはいませんが「まさみ頭
痛いって?」「熱は大丈夫か?」「はら体温計ピピッと測ると熱は内
容だ」「大丈夫かよ」と聞くと「小さな声で平気お腹も痛いでも大丈
夫だよ」「生理だから」と言われた。
自分は薬箱から「ほら薬飲んで寝ちゃいな」と渡すと「お兄ちゃんあ
りがとやっぱ優しいネ」とか言って鎮痛剤を飲んで「寝るね」「ケイち
ゃんゴメンって言っといて」と寝てしまいました。
戻るとソファーに座っていたので「ケイちゃんゴメン」「まさみ生理
だって」「寝かせて置けば平気だよ「まさみ生理になると何時もああ
だから気にしない」「まさみ構うと嫌がるから其の侭で良いヨ」「ケ
イちゃんも寝る?」と聞くと未だ大丈夫。
「お兄ちゃんお話したい」「明日此れ見たいとパンフレットを見ると
ディズニー作品だった」「良いヨ見よう俺もディズニー作品好きだし
ね」「映画を見てから美味しい物食べてから帰ろうか」と言うと「嬉
しい」「明日楽しそう」・・・・・・・・。
「お兄ちゃん聞いて良い?」「ケイの事ホントに好きなの?」と聞か
れ「好きだよ大人っぽく綺麗だしね」と返すと「ホントなんだね」
「ジャ」「もっと側に行っていい?」「あのねキスしたい」と言われ
「ホントに良いのしても」・・・・・「ウン」と目を閉じてました。
自分は相手がまさみの友達と言う事も忘れ其の上にまだ6年生と言う
事も忘れて抱き寄せてキスをした。
少女の柔らかな唇にケイちゃんのまだそれ程は大きくはないが柔らか
な胸があたった。
思わず着てるパジャマの上から触ってしまった。「ゴメン」と言う
と。
「大丈夫」「ケイの裸みたい?」見せてあげる。
当然の事「ケイちゃん良いの?」と言うと。
其の場でパジャマを脱ぎ見るとスポブラではなく大人がするブラとパ
ンティーを身に着けてました。
「恥ずかしいナ」とか言いながらもブラとパンティー脱いでました。
思ったままの姿でした。(とても6年生とは思いえないほど大人でし
た)「思わず綺麗だよケイちゃん」
(まだ何処か子供当たり前ですがとても子供とはお見えない程の裸で
す)
(プックリと膨らんだ恥丘未だ毛はほゞ産毛程度で恥丘のすぐ下には
縦一本筋の綺麗なマンコが見えました)
足を開かせると「駄目です」「其処は恥ずかしいから」と言われたが
「ケイちゃん綺麗だよ可愛い」とか言いながら股に手をやると自ら足
を広げてました。
顔を手両手で隠して「恥ずかしい」とか言ってはいますが足を閉じる
事はしませんでした。
自分は手を持って行き縦一本筋のマンコに添って中指を上から下へ下
から上に撫ぜると濡れてました。
其の上にマンコが開いてました。
自分は「ワザと」「ケイちゃんマンコ濡れてるよ」「マンコ開いて
る」と行って見た。
すると「お兄ちゃんバカ駄目」「ケイ変あそこ何だか変な気持ち」
「オナニーしてる時より変な気分」「気持ち良いかも」と言うので。
指を少しだけ入れて見た「お兄ちゃん指入れたらダメ余計に変に成
る」ケイちゃん心臓の鼓動が早くなり飛び出しそうなぐらいにドキド
キしてました。
自分は佳ちゃんをソファーに寝かせ足の間に体を持って行くと「駄目
です」「入れないで」「痛いから」「お兄ちゃんケイのマンコにチン
チン入れないで」段々と言葉が露骨になってました。
ケイちゃん言うんだね「マンコとかチンチンとか」「ケイちゃんエッ
チな子なの」とわざと聞いたりしてると。
「ウン」「ケイエッチな子だよ」「何時もケイのマンコにチンチン入
れたいってオナニーしてる」
「お兄ちゃん入れてチンチン」「ケイのマンコにチンチン入れて」
自分はケイのマンコにチンコをスリスリしながら割れ目に添ってさら
に縦一本筋のマンコを指で開き少しだけ入れて見ると亀頭だけが入っ
ただけでマンコが小さい穴はもっと狭いと感じました。
少しだけ入れて出して少しだけ入れて出すと小さなマンコから愛液が
溢れ出て来てました。
もう少しだけ入れて見ました「痛いおマンコが痛い」「お兄ちゃん痛
いヨ」「おマンコ痛い」と言うのでやめました。
止めようね未だ痛いもんねと言うと「ごめんなさい」「おマンコ未だ
痛い」「手でしてあげるね」と言って両手で握り舐めたりしながら前
後にしごいてくれました。
ケイちゃん「出るよ」と言ってケイちゃんの手の中に出しました。
「お兄ちゃん凄い精子だよ」「ドロドロしてるんだ」「臭い」とか言
いながらティッシュで拭いてました。
自分は「ケイちゃんありがと」「2人の秘密」「明日楽しみにしてて
ね」とか言いながら部屋の行った。
ケイちゃんもまさみの部屋にもどり寝た様だ。
朝になり2人でデートをした。
中々上手くは行かなかったが何度かデートはしていた。
ケイちゃん引っ越しで中学になるとお父さんの仕事の関係で海外に引
っ越して行った。
其れからはあって無い。
今頃何してるのかな「結局の所ケイちゃんのマンコにはチンコは入れ
てない何時も口か手でしてくれた」
其の事は何となくまさみも気が付いているとは思います。
結果「まさみに根掘り葉掘り問われて」喋る羽目になり「お兄ちゃん
バカ」「まさみお兄ちゃんの事が大好きなのに気付かないし」「バ
カ」。
この先はいずれまた。
読んで頂き有難うございます。
読みにくい誤字もあるかと思います。

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