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乱交体験談告白 RSS icon

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2007/10/19 19:32:58 (BkTRS6UV)
スナックの飲み友達男女6人で温泉旅行にいったんだけどサイコー。
俺が一番若くて30歳独身、ママは40歳だけどすごい美人!!
一人はは40代、正直ブス。もう一人は近所の奥さん50歳、
後輩のお母さんでスタイルは抜群に良いがもうおばさん。
あとスケベオヤジが二人なのだ。
罰ゲームはいろいろあったが最後は男女ペアになって
負けた方が勝った方の言う事を聞く。
男はみんな一緒だった「体を触り放題!!」
ただし、条件はついた、30秒だけ、直に触るのは禁止!
俺は一勝二敗・・・負けてもう一人のオヤジのチンコを握らされた
「ふにゃふにゃ」だった(笑い)。もう一回は買出し。
一勝は・・・俺はママを触りたかったのだ。ママは一人のオヤジに
まんこのあたりを触られて悲鳴を上げてた。
俺は後輩のお母さん、つまりおばさん。
耳元で「おてやわらかにね!」と言われて少し勃起した。
俺はお母さんを直立不動に立たせて、いきなりスカートの上から股間に
タッチ。「イヤ~ん、エッチ!」 のの字を書いてやった。
スカートの中に手を入れようとするとさすがに抵抗されたが
押し込んでしまった・・・生暖かい太腿に挟まれた手が気持ち
よかった。体をかがめて友達のお母さん俺の手の動きを押さえていた。
「もうっ 反則よ、」笑いながら「もう終わりよーー」
でも次の瞬間、「ぁぁっ・・・ぃxxxxゃッッ!!」
手を無理やり押し込んだ時、股間の柔らかいふくらみをタッチ!
同時にパンティーの脇から指を入れてしまった!!
「ぅッ!!」奥さん、息が詰まったように体をかがめた。
そこで終了ーーーー。
奥さんはその後も笑って普通どおりだったが。
二人になった時、マジ睨まれて、その後、口を聞いてもらえなかった。
マンスジを一瞬のうちに2往復できた。お毛毛は薄めだったかな、指に少し
だけまとわりついた。穴付近はぬるっとしていた。特に下は暖かく濃かった
ような気がしたので、ホン汁の出際だったかも。
栗はコリッしていた。ビラビラもわからないくらい薄かった。
指先にまんこのにおいが少し残っていたのでトイレに駆け込んだ。
「ビュビュッ!、、、ビュビュッ!」
たまたま廊下ですれしがったので指のにおいを嗅ぐしぐさを
したら、「ちょっと!!」言われ「ピシャ!」いきなりビンタが
飛んできた。すごい怒っていた。その後部屋で泣いていたと聞いて
、ほんと悪いことしたと反省しました。

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ありえない話?

投稿者:ゆうじ ◆fsfeL/or42
削除依頼
2007/10/07 09:39:43 (cas0z0k8)
私と妻は去年の11月から20代後半の渡辺ご夫婦と月に一回程度夫婦交換をしてします。私達夫婦にとってははじめての交換の相手であります。

昨日も相手の家にお邪魔したのですがもう一組の夫婦がおり三組にてすることになって私がもう一組の奥さんと最初に交わったのですがその最中に奥さんが隣でその旦那さんとしていた渡辺さんの奥さんに「お姉ちゃん!」と言っていたんです。その旦那さんもいくとき「おねえさん、いきます」と言ったのです。
ひょっとして二組は兄弟夫婦だったのかな?
最中は深く考えなかったけどそんなことあるのかな?
経験者がいれば教えて欲しいし皆さんの率直な意見を聞きたいです。

772
2007/09/24 20:47:46 (EJg8/PbU)
奥様を抱いてほしいというご夫婦の募集に申し込みをしました。
最初はわからなかったのですが、ご主人はいわゆる寝取られマゾ性癖の方で
した。
『自分を嫉妬させてほしい』とか『妻を奪ってほしい』
などとさかんに云うのです
私は奥様を淫具でさんざん焦らしながら責め
何度も信望強く攻めました
そして、ご主人に自慰をするよういいました
するとかなり興奮してオナニーをはじめたので
寸止めでするようにと言うと、ご主人は狂いだしました
成り行きというか、その場の雰囲気で
ご主人に自分の性癖を告白させました
すると、夫婦の性生活を管理してくださいとか
セックスは許されなくてもかまいませんなどと言うではありませんか
それを聞いた私は有頂天になり
『セックスを許されなくても?
 違うだろう
 禁じてほしいんだろう』
そういうと素直に禁止してくださいと告白しました
このご夫婦との交際はまだ三ヶ月ですが、ご主人にはオナニーだけ許すと命
じてあります
奥様とのセックスは
こういう雰囲気なので、避妊具はつけないで胎内に射精させてもらっていま

それをご主人がかなり興奮します
このご夫婦との関係を末永く続けたいと思っています
たまらない喜びがあります
ご夫婦の前で『旦那に情が沸くといけないからセックスは禁止だ』
と毎回命じています
だんだん奥様は私とセックスするのがあたりまえのようになってきました
まだまだこれからです
楽しみです
773
削除依頼
2007/09/18 01:45:09 (mLjTiIy3)
 呆然と見ていた俺ですが、ハッと我に帰り、「はい、終わり、おしまい、ストーッップ!…まっ
たくもうー、ちょっとヤリ過ぎだよぉ!お前たちぃっ!てゆか、エロ過ぎw…俺までむっちゃ勃っ
たぜw」そう言いながら、俺はズボンとパンツを脱ぎ、ギンギンになったペニスを綾香にあてが
い、「綾香ぁ、俺にもしてw」と言った。綾香はニコっとしながら「はぁぁいw達也ぁん!」そう
いいながら俺のチンポもにゅるっと咥えました。「…ごめんひぇぇwチュバッ、ジュボッ…リョウ
とばっかエッチしひぇぇwビュバッチュバッ、…ずっと見てたからブビョッ、…辛かったジュ
ボッ、チュボッでひょう…。」と喋りながらしゃぶる綾香。腰に右手をまわし、やさしく俺の玉袋
を左手でさすりながら、愛しそうな眼差しで俺を見つめながらジュボッジュボッとフェラをする姿
に安堵感を覚えました。あぁ、俺の彼女の綾香だ・・・・。良かった。綾香は今までの分のサービ
スなのか、俺の感じるツボをどんどん攻撃してきます。

 「おぉ、やっぱ、彼氏のチンポは慣れてるねぇ、綾香ちゃんw」と、 今度は見る側になった
リョウ。見られながらされるフェラってのもまた不思議な感じです。「横から見るとホント、綾香
ちゃんってフェラ上手なのね~」としみじみと言います。「んふゅw ふぁりふぁとぉw」と綾香
もしゃぶりながらお礼をいいます。「こっち見ながらしゃぶっていい?」とリョウがリクエスト。
一度フェラを許したからか、だんだん図々しくなってきました。「んふぅ」と綾香は、リョウを見
ながら俺のチンポをしゃぶります。…うっ、くっ、自分のをしゃぶっているのに視線は他の男とい
うのは、妙な嫉妬感と快感が混ざった感じです。「…はあぁ、…はぁぁ。やっぱ綾香ちゃんエロす
ぎぃw」と言いながらガマンができなかったらしく、「俺のももう一度咥えて…」と、勃起したチ
ンポを綾香に突き出しながら俺のそばに立ちます。「悪い、達也、もう一度だけ、なっ!」とリョ
ウ。…おいおいおい、ちょっと文句の一つでも言おうかとしたら、綾香はもう当然のようにリョウ
のも交互に咥え始めました。はぁ、しょうがないなぁ…。
 とうとう、綾香は俺とリョウの二人のチンポをダブルフェラっています。2本並べらられた時、
リョウのと見比べるとちょっとだけ自分の方が大きかったです。さっきからあてらればっかしだっ
た俺は、少しだけ勝った気分がしました。(笑)
 綾香は特にそういうのには気にせず、それよりも目の前に2本のペニスがあることに興奮してい
るみたいです。両手で二人の肉棒を持ち、お互いを中央に寄せ、「リョウと達也、ちんちんも仲良
しw」と言いながら亀頭をくっつけ、その隙間を綾香の舌がネットリと舐め回します。そしてジュ
ボッ、ジュボッ、ヂュルッ、チュボッとイヤらしい音を立てながら交互にチンポをしゃぶります。
しばらくして極度の興奮状態や、まだ一度も抜いていないこともあり、俺の方からイキそうにな
り、「綾香、出るよ、顔上げて…」と綾香に合図し、「くはぁ…」と綾香が準備をしたとたん、ど
ぴゅっ、ぴゅるるる…と俺は綾香の顔中に俺の精液を今までの複雑な感情を全て込めながらぶちま
けました。

 「あはぁ…、あはぁ…たつやぁぁん…大好き…」ちゅるっ、ちゅるっ、とまだビクン、ビクンッ
と脈打つ俺のペニスをしゃぶり直しながら口できれいにしていきます。左手はリョウのペニスをし
ごきながら…。そのあと、リョウも絶頂が来たらしく、「綾香ちゃん、俺もイキそう」と、手コキ
からフェラへと催促された綾香は俺のペニスをきれいにするのを一端止め、リョウのペニスを咥
え、激しいストロークでリョウの肉棒にしゃぶりつきます。「んあぁぁぁぁっ…綾香ちゃん、出
る!今度は口の中で俺のを飲んでっ!」とマジ大胆な注文をします。少しムッとしたけど、綾香は
もう止まりません。そのままリョウの口をジュボジュボとしゃぶり、リョウは両手で綾香の頭を押
さえ、腰を振り出しました。綾香も合わせてリョウのお尻に手をまわし、少しぎゅっとつかんでい
ます。またもや俺をほっぽいて今度は綾香の口とリョウの股間が合体しています。まるで口とセッ
クスしているみたいです。「んん、ングゥッ!ふぐぅっ!…」と綾香はむせながらも腰の動きに合
わせながら口を動かし、チュボッ、ピュバッ、チュバッブボッ…とこの日一番のイヤらしくもでか
い音が響かせています。そしてリョウもとうとう絶頂に来たのか、「…あぅはっ!あ、綾香、出
るっ!」とリョウが腰を綾香に突き出し、そのまま止まりました。「…んんふっ、んんふっ、」と
綾香も止まります。リョウは綾香の頭を思いっきり押さえ、両手はぎゅぅうとリョウの腰を抱いた
ままです。「…ングゥ…ぐ…ぐ…ぅ…」とリョウの腰のあたりから綾香の窒息しそうな声が漏れま
す。それでも綾香もリョウの腰を離しません。
 …すごい…綾香とリョウはイラマチオをしています!彼氏の前でイラマチオをする二人…。
ショックです…。まだ俺でさえしたことがないのに…。リョウといきなりこんなことまでするなん
て…と、打ちひしがれる感情もありましたが、それよりも横からは見えない綾香の方が心配になっ
た俺はリョウの背後に回り、リョウお尻の舌から綾香がどうなっているのか確認しました。…する
とリョウの陰茎は根本まで綾香の口に入り、玉袋のすぐ先に精子まみれの綾香のくちびるが見えま
した。玉袋のすぐ手前にあごがあることから、リョウの肉棒は綾香の喉の奥にはいっているに違い
ありません…。リョウはお尻の穴と玉袋だけがビクン、ビクン、と動いています。綾香はあごから
喉をまっすぐにして耐え、喉だけがリョウの玉袋の脈動に合わせるようにゴキュッ、ゴキュッ、と
動いています。リョウは今まさに綾香の喉へ射精しているようです……。そして綾香も必死にそれ
を飲み干しているようです…。俺にはもう信じられない光景の連続です…。綾香の口の隙間から、
飲みきれない精液、唾液が首筋を伝って胸へ、谷間へ、そして体中へダラリダラリと垂れていま
す。さすがに苦しくなった綾香はリョウのお尻を叩いて合図します。リョウは綾香の合図に気付
き、一気に綾香を解放しました。その瞬間、「ゲホォッ!ゲホッ!ゲホッォォォッ!」と息絶え絶
えにむせる綾香。大きく空いた口からはリョウの陰茎からつながっている大きな粘着質の糸が、綾
香が咳をしているにもかかわらず、切れないで綾香とリョウのペニスをつなげています。その光景
に言葉も出ず、また固まってしまった俺。イラマチオ自体はほんの数秒だったにもかかわらず、俺
には綾香の喉の奥に入ったとリョウのペニスが連結してリョウの精子を永遠に飲み込んでいるよう
に思えました…。

 リョウはハッと我に返り、ヤリ過ぎたと思い、「だ、大丈夫?綾香ちゃん?ごめん、つい興奮し
て…」「…あ、御免な、達也…つい…」と謝っていますが、俺はさすがにぶ然としてました。そこ
へ「ぷはぁぁぁぁっ!、ふぅぅううう…、くぅぅぅぅぅ…」と、綾香が大きく息をしながら顔を上
げました。綾香は「ひゃぁぁぁぁ、…すごぉぉぉ… もおおおお、リョウったら激しすぎぃぃぃっ
…綾香、息が出来なかったぁよぉ!苦しかったぞおおおっw」と涙目ながらも笑顔でそう言いまし
た。どうやら綾香はあんなことされたけど、怒ってない様子です…。…綾香、オッケーなんだ…。
「ごめん、吐いた?」と聞くリョウ。「ううん、大丈夫…一応全部口にあるのは飲んだよぉw…エ
ライでしょーw」と綾香は口のまわりに付いている精子を拭いながら少し自慢げに言い、口の中を
見せました。所々に精子の残りっぽいのがあるけど、ホントに飲み干したようです。喉の奥が少し
赤く腫れてるのが、俺の心をえぐります…。「ねっ」と言いながら照れ笑いする綾香。…綾香のえ
くぼに、固まった精子がついてぷよぷよと揺れていました。「…あ、ありがとう綾香…」と感極
まったリョウは思わず綾香を抱きしめました…。でもキスはしませんでした。あ、よかった。…
あー、俺の精子も顔中にあるからかな?

 …今夜は自分としてはもう、忘れられない興奮と激情の夜になりました。ついイラマチオまでし
たリョウは俺にそうとう申し訳なさそうで、「いつかきっと埋め合わせするから…」といいなが
ら、「いやぁ、今日はホントありがとう、達也、それに綾香ちゃん。俺、2人のこと一生忘れられ
ないだろうなぁ」と言って頭をかきます。「私も忘れられないわぁ☆」と綾香。「俺も…もー、す
げー胸中穏やかじゃなかったぜ」と少し本音もこぼしました。それからあとはもうどうすることも
ないからお開きってことで…お別れの挨拶も早々にリョウは帰っていきました。

 リョウを見送り、ドアを閉めたとたん、興奮冷めやまぬあやかは俺の身体を求めました。酔っぱ
らっているとはいえ、ほんっっとに淫乱な女だです。
「・・・お前、途中でリョウとマジやりたくなっただろ」
「・・・うんwごめんね、達也。…私ものすごく淫乱な自分に興奮しちゃって…自分でももう何が
何だか分からなくなって…w」「ひどいなぁ、俺という恋人がありながら。。ていうか俺の目の前
で他の男に欲情してたな!」
「…ごめぇんなさーい…でも…えちぃ雰囲気にしたのは達也も責任あるでしょーw…それに、私は
ちゃんと確認したよw」「それとも隠れてしたほうが良かった?」
「ばか、それじゃ浮気じゃん!」
「でしょ!」「だからもうこの話はおしまいw」
「・・・なんか、公認の浮気のような・・・」
「プチ3Pだよぉw」「恋人は、あ・な・た・だけよw」
「浮気はじゃないよ、ほら、今だってしごいてあげてるじゃないw」
・・・そうなんだよ、いつのまにかあやかは俺のイチモツをシコシコしだしていました。「…で
も、ホント興奮したよ。凄かった。」「…私も。ねぇ、今夜はたくさんエッチしてw」と言いなが
ら俺の口に舌を絡ませてきました。…あとはもう身体で語り、愛し合おうって言っているみたいで
す。俺も、今夜はもう頭の中はぐちゃぐちゃだったので、身体が求めるまま綾香にむしゃぶりつ
き、セックスしました。
 その日はもう、激しく燃えました。俺は、綾香が俺の女であることを確認するように耳の裏から
足の指先まで、身体の隅々までなめ回し、そして、綾香のあそこをべちゃべちゃと舐め回しまし
た。「あぁん、あぁっ、はあぁんっ、達也ぁ、激しすぎぃぃんw」全身を快感が包むのか、ピクッ
ピクッとする綾香。その快感に身をよじらす姿が可愛くて、愛しい綾香。俺は、綾香のまだ俺しか
入れたことのない秘部に、俺の肉棒をゆっくりと挿入した。「はぁぁぁぁ・・・・」綾香は腰のほ
うから全身へびくびくっと震えながら俺を受け入れ、手と手、足と足、くちびるとくちびる、舌と
舌、全てのからみつけるところはからみつけ、まさしくひとつになって快感に身を委ねていきまし
た。
774

初SWのとき2

投稿者:たまどん ◆eyXbC//Tqw
削除依頼
2007/09/11 22:01:33 (si3KkHHx)
『、、、はい、主人も楽しみにしておいります、奥様にもおよろしく。では
後ほどに、ごめんくださいまし』と、妻は相手のご主人とバカ丁寧な口調で
電話をしていた。2回目のSWに向かう日のお互いの確認の電話だった。

今回は相手の要望で前回とは趣を変えて 別室でのSW。
プレイのシナリオは、最初はホテルの別々の部屋でまじわり 2時間後に同じ
に部屋で合流ということになった。
いったん同じ部屋で4人で 軽く飲んで談笑してから 妻と相手のご主人を残し
て、自分たちは他の部屋に移動した。

2時間が経過した。
自分らは まぁ、普通にセックスを楽しんだ。 普通に いつもの不倫相手とす
るような、取り立てて 描写するようなめずらしいセックスではなかった。
でも とにかく妻のほうが気になった。
部屋に戻る前に内線電話をすることになっていたので、ダイヤルした。

相手はなかなか受話器を取らなかった。
やっと受話器をあげてくれたと思ったら 一言もなしに『ガシャ』っと切られ
た。『きっと まだ最中なのよ、あの人長いからねぇ』と相手の奥さんが言っ
た。『そっそうですか、ハハハハ』と見栄を張ってカラ笑いしたが、妻と相
手がどうしてるかますます気になった。

もう一度、内線をしてみた。相手のご主人が電話に出た。妻の声は聞こえな
かったが、相手のご主人は『ハァー、ハァー、すみません、もう時間です
か?』と息を弾ませて応対した。『いえいえ、後でもいいですよ』と自分は
なんとか冷静に答えた。
すると、電話口の向こうで、『典子、どうする?まだだろ?』と相手のご主
人。 えぇ~、いつのまにか 妻をノリコ呼ばりかよぉ、と愕然とした。
妻は相手のご主人に『えぇー、好きなように おまかせしますわぁ』と答た。
電話口を あまり押さえてないらしく その会話は丸聞こえだった。
『そかそか、典子はもっと、もっとなんだな?』と言うご主人に対して、股
でも愛撫されながら答えたのだろうか 妻は『アッハッ、いけませんわぁ、そ
んな意地悪をおしゃらないで、、、』と 息を途絶えさせながら答えていた。

自分の相手の奥様は『あっちは、なかなか終わりそうもないなぁ』と私に言
った。『ところでシリコン玉って痛くないですか?』とアホな質問を彼女に
した。『最初は違和感があるけど、なれて当たり場所をお互いにわかると結
構病みつきになるかも、、、』、『あなたの奥さんも、玉に馴れちゃったか
なぁ』とかなり意味深に答えた。
自分は とにかく『カカカ、こまった奴だぁ』とカラ笑いでその場を凌いだ。

4時間後くらいにやっと相手の部屋に出向いて合流した。
自分らは館内のエレベータに乗ったので、ちゃんと衣服を着けていたが、妻
とご主人はバスローブのままだった。 しかも妻のバスローブは前が肌けたま
ま、全裸の肩にかけているという程度だった。
乱れきった髪とそんな半裸の妻が『珈琲でもお入れいたしましょうか?』
と、まるで、、、オイオイ、どっちの嫁だぁ~と、、思わせるくらい馬鹿丁
寧に俺と相手の奥さんに聞いてきた。
自分もおもわず『はい、恐れ入ります、、』と間違って答えてしまうくらい
に自然な妻の態度だった。
相手の奥さんが『いいえ、後でやりますから』と少しトゲのある言葉を放っ
た。けっこうアタマにきていたのかもしれない。

相手のご主人が、『まぁ、まぁ、二人とも明かりを少し落として衣服を脱い
でくつろいで下さい、こっちだけがこんな格好じゃ~アハハハ』とその場を
和ませた。
妻も『いやですわぁ、私だけこんな恥ずかしい格好で、、、』、『あなた、
一言、注意してくださればいいのにぃ、、、』と言うと『あは、すまん、す
まん、典子さんのこういう姿もいいもんだし、見とれてたぁ』と相手のご主
人が言うや否や 妻は『もう意地悪はいけませんよぉ~』と甘い声を出して、
彼に抱きついていった。

まったく、、、まぁ、一応、自分の前では 嫁にさんづけだったけど、どーな
ってるんだぁと気が動転。
横に伏せた妻を後ろから羽交い絞めに抱えながら『SWっていうのは、適度に
嫉妬があって、そこがいいんですよね、、、』とかとか、相手のご主人はSW
談義を始めた。

自分も適当に相槌をうちながら 奥さんの胸をなでてた。
会話は そこそこに弾んだが、妻だけは様子がへんだった。
シーツの下にある妻たちの下肢の絡みは見えなかったけど、明らかに挿入さ
れっぱなしの様子だった。
相手のご主人は、後ろから妻に挿入したまま話し込んでいるわけだ。
腰を動かしてはいないが 時折 妻の顔が歪んだ。
表情を悟られまいとたまに相槌を短く打ったり、必死の様子がわかった。

そんな状態を相手のご主人は楽しんでるようだった。
なんせSW10余回以上のベテラン。まぁ こういう芸当もありかぁ、と妙に感
心するしかなかった。
そのうちに 妻の腰が微妙に動き出した。腰を後位の彼に押し付けるようなし
ぐさをしだした。右手でシーツを掴み手は強いコブシになつていた。
それでも相手の彼は、平静を装い通して 会話の中心にいた。

ついに、突然、、妻は、『うぅ~ん、もうダメ、あなたぁ、きてぇくださ
い』と喘ぎ声をあげながら 首を後方の彼の口元にひねって 彼の舌を求めて
だらしなく自分の舌をダラァーンと差し出した。
もうそっからは、アっという間に妻は組みふされて 激しい挿入に応えた。
デカイ、2回目で初めて、相手のご主人のモノを、、しかも、目の前で妻が激
しく抜き差しされているのを見て、、ガガーンとショック。

洋物のAVでも見てるかのような、とんでもなくデカイ逸物だった。
玉入れの箇所が、妻のアソコを通過するたびに クリトリスも巻き込まれて強
く摩擦されている様子がよく見えた。『そこに当てててぇ~』と妻の絶叫。
どうやら 二人だけの玉の当たり具合をすでに見つけたようだった。
そこはどうやら、奥深いところではなさそうだった。
彼は 長い逸物の半分くらいを その一箇所めがけて 細かく速いピストンをし
だした。
喘いでいる妻に対して、『ここだろ?好きなとこは、典子』、『ちゃんとお
返事しないとわからないぞっ』、『止めるか?』とご主人は意地悪な質問を
浴びせた。『いやぁ~、止めないでぇ~、、、ください、、いっちゃうか
も、、』と妻。そして、最後は 定まりの『いくーいくーいくー』コール。
ご主人も妻の腹の上にドバドバと吐き出して 二人はグッタリと重なった。

自分の相手の奥さんも嫉妬の表情をメラメラさせてて、それを沈めるために
自分も 妻に見せ付けるかのように なんとか頑張った。

翌日の帰り際、相手のご主人は『奥様を呼び捨てにしてスミマセンでした。
まぁ、プレイの上でのこととお許し下さい』と誤った。
『いえいえ、そんなことは承知していますよぉ、カッカカカ』とカラ笑いし
ておいた。
しかし妻は、『いいえぇ、よろしんじゃありませんか、もう みんなこういう
う風に仲良しだし、、、』と、不敵な視線を彼に送っていた。

違うだろぉ~、、どうも 自分と妻の SW観には相当なズレがありそうです。

775
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