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近親相姦 兄×妹体験告白 RSS icon
※姉×弟など兄弟姉妹間での体験談

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2021/11/11 11:00:56 (qEA1fiJv)
先日休みの前の日の出来事。
其の日は朝から親が近所の方々と年1回の2泊三日の温泉旅行に出掛
けて行きました。
朝起きると「学校遅れないようにや妹の面倒を見てネ」「後頼みます」
「悪い事をするんじゃないよ」「朝ご飯は冷蔵庫の中」と書置きがあ
りました。
まさみはまだ起きてない様で「起きろよ」「学校に行くぞ」と大声で
言うと「うるさいナ起きてます」「行って来ます」とさっさと学校に
行ってしまった。
外で友達がいた様で「ケイちゃんおはよ」「うるさいんだよねお兄ち
ゃん朝から」とドア越しに聞こえた。
俺は冷蔵庫の中にあるサンドイッチを食べながら出掛けた。
「アッいけね鍵掛けないと」とカギを掛けて出掛けた。
コンビニのバイトも終わり晩御飯は働いてる所のお弁当を帰る時に
「店長此れ下さいと弁当2つとスープも2つ下さいと」言うと「ケン
ジどうしたんだよお弁当なんか夕ご飯か?」と聞かれ親がいない温泉
旅行泊りでと言うと「そうか」「お金良いヨ」「おごり偶にはナ」と
言われ貰いました。
帰ると妹は未だの様でした。
自分は「あいつこんな時間まで何やってんだお母さんがいないと直ぐ
にこれだ」と独り言を言ってると帰って来ました「ただいま」。
「なんだお兄ちゃんいたんだ」「夜はどうするの?」聞かれ「大丈
夫」「帰って切る時にお弁当買って来たから」と見せると「ワッまさ
みの好きなお弁当流石お兄ちゃん良く分かってる」
「まさみ先に勉強終わらせるね」と言い部屋に行ってしまった。
自分はテレビを見ていたが何時の間にかソファーで寝ていた様で「お
兄ちゃん」「起きて」「ご飯食べようよ」と起こされた。
「悪いまさみ寝ちゃった」「ジャチンするか」「お湯も沸かしてと」
2人でバカな会話をして食べ終わり「まさみお風呂頼むよ」と言うと
「分かった入れて来る」「お兄ちゃんお母さんいないよお風呂一緒に
入らない?」とまさかそんな事もう何年と2人で入るなんてありえま
せん。自分が「どうしたんだよ」「熱でもあるのか?」と聞くと。
「入りたくないの?まさみは入りたいなお兄ちゃんと」
其処迄言われたら「入るよ」「イザ其の時に成って嫌とか言わないよ
な」と聞くと。
「言わないよ」「大丈夫」
と言う事で「ジャ先に行ってるよ」「頭と体を洗うから少しだけ後で
と」言って先に入った。
洗い終えた頃に「恥ずかしいネ」「一緒に入ってなかったから」とか言
いながら前も隠さないで入って来た。
「そんなに見ないでよ恥ずかしいヨ」「じゃ洗おっと」
その間チラチラと見ていた。
(3年生までは一緒に入っていたがそて以来6年生のまさみは未だ子
供と思っていたが腰はクビレてオッパイもふくっくらとプックリと膨
らんだ恥丘には毛も生えていた)
「終わりっと」「まさみも入るよ」「狭いネ」「でも良いか入れるか
ら」「お兄ちゃん余り見んな」「お兄ちゃんエッチ」「あっお兄ちゃ
んのチンチン見えた」とか言いながら笑ってました。
自分が「何でまさみ今頃になってお風呂に入ろうよ」とか言ったんだ
よと聞くと。
「何でもないよ」「入ろうかなって思っただけ」「まさみ出る」と出
て行きました。
「やべー」「まさみの裸見てチンコが立っていた」「バレたかな」
チンコが小さくなるまで待ち出ました。
洗面台でドライヤーでまさみが髪を乾かして歯を磨いてました。
「お兄ちゃん何してたの?お風呂で」「まさみの裸見たからエッチな
事もしかしてしてたとか?」
バカ言えする訳無いじゃん俺は変態かよ「しません」部屋で借りて来
たDVD見ようかなと部屋に行った(ヤバいバレるかと思った)
「まさみ寝るよ」「明日ケイちゃんと遊びに行って来る」「お兄ちゃ
んも来る?」「お兄ちゃんケイちゃんのファンだもんね」「ケイちゃ
ん可愛いし背も高く大人だからネ」「ケイちゃんもお兄ちゃんとデー
トしたいって言ってたよ」とまさかそんな事、未だ小学校の6年生だ
よな。(してみてケイちゃんと俺から見ても6年生には見えない背が
高いスタイルも6年生とはお見えない)
俺は冗談の様な顔で「お願いします」とまさみに言うと「ゆっておく
ヨ」「お兄ちゃんがケイちゃんとデートした行って」と言いながら部
屋に入った。
俺は部屋に行きDVDを見ないでベッドに横になると寝ちゃった様でし
た。
数時間が経ち喉が渇きキッチンまで行き冷蔵庫の中から冷たい飲み物
を出して一気飲みで部屋に行こうとすると先ほどは気が付きませんで
した。
部屋に戻ろうとするとドアが少し開いていて部屋の明かりが漏れてま
した。
「まさみ未だ起きてる?夜中だぞ」と思いワザと静かに近づき覗くと
部屋の明かりは小さくはしてはありましたがベッドの肌掛けを足元に
寄せて着ていたパジャマの下半身だけ裸になりオナニーをしてまし
た。
俺は見つからない様に静かにコッソリと覗いてました。
まさみは気づいていない様です。
部屋は明かりは小さくはしてますが良く見えました。
足は大きく開き片手は小さなマンコを指で広げもう片方の指でマンコ
の穴やクリトリスを触ってました。
顔を歪めて口はだらしなく半開きで時折舌で唇を舐めたりくいしばっ
たり声は小さいですが「気持ちいいよ」「まさみマンコ気持ちいい」
とか言いながらオナってました。
指まで入れてます1本でしたがマンコの穴に中指を立てて一心不乱に
出したり入れたりクチュクチュと聞こえてました。
俺はヤバそうなのでバレないように部屋に戻りました。
「まさみスゲーな」「未だ小学校の6年があんなオナニーするか?」
と考えてもしかしたらまさみの友達のケイちゃんもモット大人だしデ
ートしたらいい事あるかも。と思いました。
当然妹のオナニーでチンコはビンビンですまさみのオナニー姿を思い
出してオナりました。
朝まさみに「ケイちゃんとデートしたいって言っといてと言うと」
「今来るよお兄ちゃん自分で言えば」(ピンポン)「ホラ来た」「お
兄ちゃん自分で言ってネバーカ」「ケイちゃんおはよ」「ケイちゃん
お兄ちゃんがね」「ケイちゃんとデートしたいだって」「自分で言い
なよ」「ケイちゃん嫌ならばやめた方が良いヨ」「もつとカッコいい
人いるし」「お金ないし」とか言われた。すると。
「まさみのお兄ちゃんしたいデート明日空いてるよ」「朝また来るネ」
私何処でも良いヨ」「でも映画見たい」と言われ「ありがとう」「映
画行こう」「ケイちゃん家まで行こうか?」と言うと「大丈夫」私が
此処まで来る「まさみの家の方が駅に近いから」「同じ時間で良いで
すか?」。
いいよケイちゃんに時間は任せるよ「ありがと」「明日ね」
2人は其の侭遊びに行きました。
自分は(やったすげっ小学校の6年生とデートは出来る)(ヤバいか
な)とも思ったが・・・・・・・・。
自分は其の日もバイトがあり自分もバイトに行った。
帰って来るとまさみは帰って来てる様だまさみの部屋から声が聞こえ
た。
ドア越しに「まさいるんだ」と声を掛けると「今帰って来たケイちゃ
んいるよ」とドアが開いた。
「ケイちゃん泊まるって」「ケイちゃんのお母さんは良いって言って
た」「お兄ちゃん良いよね」。
あれは別に良いヨケイちゃんが大丈夫ならばね「まさみ夜どうするん
だよ」「ご飯」「又コンビニ弁当?」「ケイちゃんいるから近くのフ
ァミレスに行くか?」と聞いて見ると。
「行く行く」「まさみもお母さんからご飯代貰ってるんだから出せ
よ」「昨日もおごってやったろ」と言うと。
「わかったよケチ」「バイトしてるんだからお金あるじゃん」と言う
から。
バカ言えこのお金は明日のデート代だよデート代ケイちゃんに出させ
るわけないだろ。と言うと。
「へぇー」「ケイちゃんおごってくれるって良かったね」「一杯つか
っちゃエ」。
「明日私はスイミングクラブがあるから仕方ないか」「ケイちゃん頑
張ってネ」「お兄ちゃんケイちゃんに変な事しないでね」「警察に捕ま
るよ」とかバカな事を言われた。
が確かにそのとおりだった。
ご飯を食べに行き家に帰り2人はお風呂に入り遊んでいる様でお風呂
の中から笑い声が聞こえていた。「お兄ちゃん出たよ」
自分もお風呂に行った。
(洗濯籠を見ると小さなパンツが2枚ある)自分はお風呂のドアを開
けて2人の様子をうかがいドアを閉めて。
此れはまさみの何時も見る子供のショーツ此れは佳ちゃんのはいてい

パンツ?ショーツ?いやパンティー大人がはくような子供の下着では
無かったです。
ツイ手に取り丸めてあるので広げて裏に返してマンコのあたるクロッ
チの所を見るとシミがあった綺麗に縦筋にシミが付いていた。
思わず鼻を持って行き匂いを確認するとオシッコ臭い匂いがしてい
た。
其れだけでチンコはビンビンです。
「やべー」「俺変態だよな」「ケイちゃんが見に着けてたパンツの臭
いを嗅ぎチンコを立てるなんて」とか言いながらもケイちゃんのパン
ツをチンコに巻き付けたっり匂いを嗅ぎながら其の場でオナってまし
た。
慌てて風呂に入りチンコを洗い体も洗い出ました。
風呂から出ると「アレどうかしたの?」「まさみは?」と言うと寝て
る「頭痛いって」「そうか」見に行くと寝てはいませんが「まさみ頭
痛いって?」「熱は大丈夫か?」「はら体温計ピピッと測ると熱は内
容だ」「大丈夫かよ」と聞くと「小さな声で平気お腹も痛いでも大丈
夫だよ」「生理だから」と言われた。
自分は薬箱から「ほら薬飲んで寝ちゃいな」と渡すと「お兄ちゃんあ
りがとやっぱ優しいネ」とか言って鎮痛剤を飲んで「寝るね」「ケイち
ゃんゴメンって言っといて」と寝てしまいました。
戻るとソファーに座っていたので「ケイちゃんゴメン」「まさみ生理
だって」「寝かせて置けば平気だよ「まさみ生理になると何時もああ
だから気にしない」「まさみ構うと嫌がるから其の侭で良いヨ」「ケ
イちゃんも寝る?」と聞くと未だ大丈夫。
「お兄ちゃんお話したい」「明日此れ見たいとパンフレットを見ると
ディズニー作品だった」「良いヨ見よう俺もディズニー作品好きだし
ね」「映画を見てから美味しい物食べてから帰ろうか」と言うと「嬉
しい」「明日楽しそう」・・・・・・・・。
「お兄ちゃん聞いて良い?」「ケイの事ホントに好きなの?」と聞か
れ「好きだよ大人っぽく綺麗だしね」と返すと「ホントなんだね」
「ジャ」「もっと側に行っていい?」「あのねキスしたい」と言われ
「ホントに良いのしても」・・・・・「ウン」と目を閉じてました。
自分は相手がまさみの友達と言う事も忘れ其の上にまだ6年生と言う
事も忘れて抱き寄せてキスをした。
少女の柔らかな唇にケイちゃんのまだそれ程は大きくはないが柔らか
な胸があたった。
思わず着てるパジャマの上から触ってしまった。「ゴメン」と言う
と。
「大丈夫」「ケイの裸みたい?」見せてあげる。
当然の事「ケイちゃん良いの?」と言うと。
其の場でパジャマを脱ぎ見るとスポブラではなく大人がするブラとパ
ンティーを身に着けてました。
「恥ずかしいナ」とか言いながらもブラとパンティー脱いでました。
思ったままの姿でした。(とても6年生とは思いえないほど大人でし
た)「思わず綺麗だよケイちゃん」
(まだ何処か子供当たり前ですがとても子供とはお見えない程の裸で
す)
(プックリと膨らんだ恥丘未だ毛はほゞ産毛程度で恥丘のすぐ下には
縦一本筋の綺麗なマンコが見えました)
足を開かせると「駄目です」「其処は恥ずかしいから」と言われたが
「ケイちゃん綺麗だよ可愛い」とか言いながら股に手をやると自ら足
を広げてました。
顔を手両手で隠して「恥ずかしい」とか言ってはいますが足を閉じる
事はしませんでした。
自分は手を持って行き縦一本筋のマンコに添って中指を上から下へ下
から上に撫ぜると濡れてました。
其の上にマンコが開いてました。
自分は「ワザと」「ケイちゃんマンコ濡れてるよ」「マンコ開いて
る」と行って見た。
すると「お兄ちゃんバカ駄目」「ケイ変あそこ何だか変な気持ち」
「オナニーしてる時より変な気分」「気持ち良いかも」と言うので。
指を少しだけ入れて見た「お兄ちゃん指入れたらダメ余計に変に成
る」ケイちゃん心臓の鼓動が早くなり飛び出しそうなぐらいにドキド
キしてました。
自分は佳ちゃんをソファーに寝かせ足の間に体を持って行くと「駄目
です」「入れないで」「痛いから」「お兄ちゃんケイのマンコにチン
チン入れないで」段々と言葉が露骨になってました。
ケイちゃん言うんだね「マンコとかチンチンとか」「ケイちゃんエッ
チな子なの」とわざと聞いたりしてると。
「ウン」「ケイエッチな子だよ」「何時もケイのマンコにチンチン入
れたいってオナニーしてる」
「お兄ちゃん入れてチンチン」「ケイのマンコにチンチン入れて」
自分はケイのマンコにチンコをスリスリしながら割れ目に添ってさら
に縦一本筋のマンコを指で開き少しだけ入れて見ると亀頭だけが入っ
ただけでマンコが小さい穴はもっと狭いと感じました。
少しだけ入れて出して少しだけ入れて出すと小さなマンコから愛液が
溢れ出て来てました。
もう少しだけ入れて見ました「痛いおマンコが痛い」「お兄ちゃん痛
いヨ」「おマンコ痛い」と言うのでやめました。
止めようね未だ痛いもんねと言うと「ごめんなさい」「おマンコ未だ
痛い」「手でしてあげるね」と言って両手で握り舐めたりしながら前
後にしごいてくれました。
ケイちゃん「出るよ」と言ってケイちゃんの手の中に出しました。
「お兄ちゃん凄い精子だよ」「ドロドロしてるんだ」「臭い」とか言
いながらティッシュで拭いてました。
自分は「ケイちゃんありがと」「2人の秘密」「明日楽しみにしてて
ね」とか言いながら部屋の行った。
ケイちゃんもまさみの部屋にもどり寝た様だ。
朝になり2人でデートをした。
中々上手くは行かなかったが何度かデートはしていた。
ケイちゃん引っ越しで中学になるとお父さんの仕事の関係で海外に引
っ越して行った。
其れからはあって無い。
今頃何してるのかな「結局の所ケイちゃんのマンコにはチンコは入れ
てない何時も口か手でしてくれた」
其の事は何となくまさみも気が付いているとは思います。
結果「まさみに根掘り葉掘り問われて」喋る羽目になり「お兄ちゃん
バカ」「まさみお兄ちゃんの事が大好きなのに気付かないし」「バ
カ」。
この先はいずれまた。
読んで頂き有難うございます。
読みにくい誤字もあるかと思います。

901
2021/11/09 07:21:38 (URY4UzaM)
しばらくぶりの投稿になります。
その間に、兄から日常的にクリトリスを肥大化する調教を施されていました。
そして、とうとう…
ピアッシングニードルの先端がクリトリスにあてがわれてチクリとした瞬間に激しい痛みとともにニードルは貫通していました。
今は、ホールも安定して1センチほどのキャプティブビーズリングピアスがツルツルの股間で耀いています。
脚を組むことも自転車に乗ることも出来ません。
ピアスがTバックの薄い布地に擦れるだけでとても感じてしまいます。
常に股間を疼かせて、火照った身体は乳首まで敏感にさせて仕事の最中もエッチな妄想が絶えず…
オフィスの席でひざ掛けをカモフラージュに股間を弄ってはオナニーまでしてしまう始末です。
今朝も兄の朝勃ちしたペニスを堪能しました。
でも、出勤したらまたオナニーしそう…
902
2021/11/05 23:53:33 (6nLe.tO9)
母はシングルマザーで、ずっと仕事ばかりであまり家にいませんでした。
姉は7つ上で、弟なのか息子なのか、2人で買い物に行ったり私が中学まで一緒にお風呂に入ってました。いつもの様に一緒にお風呂に入ってると、おしっこがしたくなり、姉から「そこでして。廊下濡れちゃうから!」
排水溝に、狙って出したらドロドロとおしっこでない物が出ました。姉も見ていて、私が「変なの出た!」焦ってると、姉は「大人になったね!おしっこと、精液は違うの!母には内緒だよ。教えるから!」
姉のおっぱいを触って、姉がチンポをシコシコして、また精液がドロドロと出ました。
そんな事があってから、30年が過ぎますが今でも姉と2人になると変態な事をしてます!
お互い結婚してますが、夫婦では出来ない事をしてます。50歳になった姉と今でも、搾り取られてます。
レスあれば過去のした事、書きます。
903
2021/11/04 11:14:40 (ybvEO4v5)
今から4年ほど前、その週末は両親が町内会の旅行で、お姉ちゃんと2人きりでした。
怖がりのお姉ちゃんが普段は見ないホラー系の映画をやっていて、1人だと怖いといって、珍しく隣に座って一緒に見ていた。最初から最後まで僕の腕に抱き着いたまま。
しょっちゅうビクッと反応して、この度にキツく抱き着いてきて、腕にオッパイが押し付けられて、お姉ちゃんとは違う意味でドキドキしていた。
僕がトイレに立つとついてきて、ドアを閉めると全力で怒るので、開けっぱなしで手を繋いだまま放尿。ついでに自分もするといって交代して、手を離さずに目の前でパンツを下ろすので、チラチラ見えていて恥ずかしくない?と聞くと、恥ずかしいより怖いが勝つらしい。
放尿タイムも何とか終わってリビングに戻ると、また僕の腕に抱き着いて、最後まで一緒に鑑賞。終わってから思い出したように。
「あ~っ!…先にお風呂入ればよかった…」
僕の方を見てニコッとすると、近付いて腕に抱き着いてきて。
「ねぇ俊ちゃん……一緒に入ろ?(笑)」
「むりむりむり……1人で入って」
「怖いじゃん……一緒に入って!」
「怖いんなら入るの止めたら?」
「汚いじゃん……汗かいてるのに……」
怖がりでキレイ好きという面倒くささを発揮したお姉ちゃん。実は4年ほど前、お姉ちゃんが中学生に上がるまでは、一緒にお風呂に入っていた。髪を洗って目を閉じて、開けた時に誰かいたら怖いという理由で。
両親に説得されて、渋々1人で入るようになったけど、最初は脱衣場で待機させられていて、少しずつ慣らしていったけど、秒速で洗い流すので髪にシャンプーが残っていて、お母さんに怒られていました。
小学生だった昔ならともかく、今は性知識もあってオナニー三昧の毎日で、お姉ちゃんをオカズにすることもあるのに。絶対に勃起する自信があったので拒否していたけど、腕に抱き着いて一緒に入ると、ずっとダダをこねていたので、根負けして開き直って一緒に入りました。
脱衣場にいくと目の前で、さっさと服も下着も脱いで、全裸になっていくお姉ちゃん。4年ぶりに見たお姉ちゃんの裸は、昔と違った景色でその時点でヤバくなっていて。目の前でシャワーを浴びて髪を洗い始めるお姉ちゃん。流す時に手を繋いで目を閉じる、昔から変わらないやり方。その間にまじまじと身体を見てしまって、柔らかそうなオッパイにピンク色の乳首。薄い陰毛に隠れ切れないワレメ。もう全開に勃起していて、お姉ちゃんが目を開けると焦って隠しました。
「俊ちゃん背中」
洗い合うのも昔のままで、スポンジを渡されると、ボディソープをつけて、後ろに立って背中を洗っていると、時々ちんぽがお姉ちゃんのお尻に当たって、刺激されてしまって。前を洗うのにお姉ちゃんが振り向くと、すぐに気付いた様子で。
「あっ、俊ちゃん…勃起勃起(笑)」
そんなにハッキリ言わなくても思っていると、楽しそうにちんぽを触ってきて。
因みにお姉ちゃんは子供っぽいけど、別に頭が弱いわけじゃないので、性知識は僕以上にあったと思う。
そこまでハッキリ言われると、僕ももう完全に開き直って。
「触ると余計になるから…」
「お姉ちゃんで勃起したんでしょ?(笑)……すご~いカッチカチ……」
もう好きにさせてお姉ちゃんのオッパイとか洗っていると。
「お姉ちゃんも洗ってあげるね~」
ボディソープをつけて両手でちんぽを洗い始めて、ヌルヌルした感触が、オナニーとは違う気持ち良さで。
「お姉ちゃん……それは…ヤバい…はぁはぁ…」
「気持ちいいの?(笑)」
くちゅくちゅと音を立てて、もう洗うより完全に扱いていて。
「ほんとヤバい……はぁはぁ…お姉ちゃん出ちゃうから……」
「いいよ?……出して出して(笑)」
「あぁ……ヤバッ…出るっ…」
もう限界で腰を突き出て思い切り射精すると、勢いよく精液が飛び散った。
「すご~い……こんなに飛ぶんだ(笑)」
初めて自分の手以外で射精して、気持ち良くて頭が真っ白になっていると。
「俊ちゃん……射精したのにまだ固いよ?」
そう言って亀頭を撫でてくるので
「お姉ちゃん…いまはダメ…」
腰を引いて逃げると。
「えっ?……なんで?…」
「その……射精すると先が敏感になるから……くすぐったい…」
「そうなの?……ここ?くすぐったい?(笑)」
逃げる僕を抱えてちんぽの先を撫で回してきて
「お姉ちゃん……ダメ……」
「俊ちゃん可愛い(笑)」
立って逃げる僕の両手首を掴んで、膝立ちで僕の腰を抱えると、勃起ちんぽがお姉ちゃんの顔の前に。僕を見上げながら舌を出して、ペロッペロッと2度3度と舐めてきて、まだ少しくすぐったかったけど、お姉ちゃんが舐めてくれると思うと、我慢して腰を突き出した。
「もう大丈夫なん?」
「まだちょっとくすぐったいけど…」
期待を膨らませていると
「我慢できるんだ……じゃあつまんな~い(笑)」
そう言ってお姉ちゃんが離れて、僕は意気消沈、明らかに落ち込んでいると。
「舐めて欲しい?(笑)」
「舐めて……欲しい…」
「見よう見まねだから、そんなに上手にできないよ?(笑)」
再び腰を引き寄せられて、亀頭にキスして舐めてくれました。
温かくて柔らかい唇と舌が、僕のちんぽに絡み付いていて、気持ち良くて脚が震えていました。しばらくしてお姉ちゃんが、唇でちんぽを擦り始めると、亀頭が熱くなってきて。
「お姉ちゃん……また…出そう……」
お姉ちゃんは聞こえないかのように、唇でちんぽを擦ってきて、僕は我慢できずに。
「お姉ちゃん……はぁはぁ…ダメ…イクッ…」
お姉ちゃんの唇で擦られながら射精してしまって、口の中に大量の精液が。お姉ちゃんは唇を離すと、思い切って勢いをつけてゴクンと飲み込んで。
「んっ……にがっ……はぁはぁ……」
「お姉ちゃん……飲んだの?」
「えっ?…飲むもんじゃないの?……お姉ちゃんが見た動画、みんな飲んでたよ?」
普段どんなの見てるんだよと思いながらも、飲んでくれたのは嬉しかった。
今度は僕がお姉ちゃんを洗いながら、触って舐めて気持ちいいところを聞いていると、クリトリスが気持ちいいって言うので、オマンコ広げてクリトリスを舐めていると、お姉ちゃんにキスしたいって言われて。座ってキスしながらクリトリスを擦っていると、僕に抱き着いてイッたようでした。
脱衣場で身体を拭き合いながら、僕はまた勃起してきて。
「お姉ちゃん……セックスしたい…」
お姉ちゃんはニコニコしながら身体を拭いてくれて、その場でまた少し舐めてくれて。バスタオルを1枚持って裸のまま、お姉ちゃんの部屋に行きました。
お姉ちゃんはベットに持ってきたバスタオルを敷くと、その上に仰向けになって、僕はやり方もよく分からずに、唇にキスしてオッパイ揉んで乳首を舐めて、オマンコを舐めて濡らして上に乗って、ちんぽをオマンコに押し付けて、中に入れていきました。最初は全部入らなかったけど、動かすうちに滑りやすくなってきて、だんだん奥に入って根元まで入れると、お姉ちゃんがちょっと苦しそうに抱き着いてきて、大丈夫だからって言われて、腰を動かしました。
オナニーともフェラチオとも違う気持ち良さ。夢中になって動かしていると、お姉ちゃんは唇を噛み締めて我慢しているようでした。早く終わらせてあげようと、激しく腰を振って。
「お姉ちゃん…イキそう……」
そう言うとお姉ちゃんに腰を引き寄せられて、オマンコの中で射精してしまいました。
「俊ちゃん……このまま一緒に寝て?」
お姉ちゃんのオマンコにちんぽを入れたまま、抱き着いて朝まで眠りました。
お姉ちゃんも初めてみたいだったけど、昔から何となく、初めては僕とじゃないかと思っていたみたいで。お風呂で僕の勃起を見てから、今日なんだと思ったそうです。
その後もお互い彼氏彼女を作ることも無く、今でも関係は続いています。
904
2021/11/03 17:34:01 (C5iCIoeT)
45歳の既婚者ですが、最近は嫁に興奮しなくなったのかED気味で、なかなか勃起しなくて、勃起しても入れようとしたら柔らかくなったり、挿入してもすぐに中折れしたりと、最後までイケずにいて悶々としていました。姉が帰省してきた時に、俺も実家に戻っていて、夜一緒に飲んでいて、酔った勢いで相談してみた。
「ぜんぜん起たないの?」
「いや……なかなか起たないし、起っても入れる前にダメになったり、入れても中折れしたりで……」
「自分でしても起たないの?」
「やっぱりなんか途中でダメになって…」
「へぇ~、そうなんだ……」
姉にしばらく俺の顔を見ていて、急にニヤッとしたかと思うと、近付いてきて耳元で
「ねぇねぇ…ちょっと試していい?(笑)」
「えっ?…試すって……なに……」
「私がして起つか起たないか(笑)」
姉は手で扱く真似をして見せながら。
「いやいや…姉弟でなに言ってんの?……起つわけないし(笑)」
「分かんないじゃん……起ったらどうする?(笑)」
「だから起たないって……」
「だから試そうよ(笑)」
「分かったいいよ…やってみれば?」
その時はリビングで飲んでいたので。
「さすがにここじゃマズイから、お姉ちゃんの部屋行く?」
実家には俺はと姉の部屋は残されたままで。
「どこでも一緒だよ…どうせ起たないし…」
「いいからいいから…ほら行くよ…」
仕方なく姉の部屋にいって
「で?……どうやるの?」
「ん?……隆司も脱いで?」
振り向くと姉は下着姿になっていて。
「ちょっ…姉ちゃん…なに?…」
「こういうのは雰囲気が大事なんだから、全部脱いでするよ…ほら早く」
そう言いながら姉は、下着も脱いで全裸になってしまって、ドキッとはしたけど興奮するほどではなくて、俺も言われるまま裸になった。そのままベットに並んで座らされると、姉で横から抱き着くように身体を密着させてきた。
「お姉ちゃんの身体見てていいから」
股間のモノは柔らかくなったままで、肩を抱き寄せられて触れていた。
初めて見た姉の裸は、細身の嫁よりグラマラスで、改めて間近で見ていると妙にドキドキしてきて、気がつくと俺は姉に興奮していた。
「ちょっと隆司……なにこれ……」
「えっ?……あっ……」
姉の手の中で俺の肉棒は、いつになくギンギンに勃起して反り返っていた。
「何が起たないって?簡単に勃起してるじゃん(笑)」
「いや……あれ?……あっ起っても扱かれてるとすぐ柔らかくなるんだよ……」
「ふ~ん……」
姉はしばらく扱いてくれたけど、柔らかくなるどころか先からガマン汁まで溢れてきて。
「ちょっと隆司……余計興奮してない?……先がヤバいくらいヌルヌルだけど?(笑)」
「おかしいなぁ……こんなこと最近無かったのに……」
「隆司の奥さんより、お姉ちゃんが魅力的ってことだね(笑)」
「まぁ……そうかも……」
「はい終わり終わり……」
正直エロ動画を見てもそんなに起たなかったのに、ギンギンに勃起している自分のモノに戸惑いながらも、最近ずっと出してなくて。
「あのさ……姉ちゃんちょっと……」
「なに?」
姉は下着を着けながら聞いていて。
「えっと……ずっと出してなくて、自分でも出せないからちょっと辛くて……姉ちゃんに抜いてとか……ダメだよね……」
姉の手が止まってこっちを向いて。
「そっか、出してないって言ってたよね……いいよ…おいで……」
下着姿の姉に手招きされて、ベットに並んで座ると。
「お姉ちゃんの手で射精できたらいいけど」
指で亀頭を撫でられると、すぐにガマン汁が溢れてきた。すごく熱くなってこんな感じは久しぶりで、姉の腰に手を回してブラの谷間を見つめていた。
「触っていいよ?」
そう言って姉がブラを捲り上げて、俺はオッパイを揉んで乳首を撫でながら、姉の顔を見つめていた。ガマン汁がどんどん溢れてきて、姉の手に扱かれると、くちゅくちゅといやらしい音が部屋に響いて。
「隆司…イケそう?」
「分かんないけど……気持ちいい…はぁはぁ……」
姉でずっと扱いてくれていたけど、射精はできずにいて。
「隆司……出ない?」
「はぁはぁ……すごく気持ちいいけど…まだ…」
「柔らかくならないし……もうちょっとだと思うんだよねぇ……舐めよっか?…」
「えっ?……いいの?」
「ここまできたらお姉ちゃんも、何とかイカせてあげたいし(笑)」
姉は俺の脚の間にしゃがみ込んで、ガマン汁を垂らしながら固く勃起している肉棒を、咥えてフェラしてくれました。
亀頭のいやらしく舌を絡ませて、俺を見上げながらしゃぶってくる。嫁のフェラよりいやらしくて気持ち良くて、久しぶりに熱いものが込み上げてきて。
「姉ちゃん……はぁはぁ……もうすぐ…出そう……」
姉の頭が更に激しく上下して、舌が亀頭に絡み付いてくる。俺は姉のオッパイを掴んで揉みながら限界に達して。
「姉ちゃん…もう……」
俺が口から抜こうとすると。
「いいから出して…」
そのまま激しくしゃぶられて、俺は堪らず姉の口の中で射精しました。
姉は俺の様子を伺うように見上げながら、全部受け止めてくれて、俺の射精が治まるとゆっくり唇を離して、ティッシュに吐き出したけど予想以上に多くて、ティッシュから溢れていました。
「はぁ~出せて良かったね……にしてもすごい量(笑)」
「ずっと溜まってたから(笑)……姉ちゃんありがとう……お礼にキスしよか?(笑)」
「こら、調子にのるな……隆司がしたいだけでしょ?(笑)」
「バレた?(笑)……最近キスもしてないから……」
「てかさぁ……ぜんぜん治まる様子ないし……これなら奥さんでもいけるんじゃない?」
大量に射精してもギンギンに勃起したままで。
「そうかな……今夜試してみる……とりあえずこれ何とかならない?(笑)」
「そこまで面倒みれません(笑)…奥さんのために取っとけ」
姉は2~3日実家に泊まる予定だったけど、俺は家も近いしもちろん試したかったので、嫁の待つ家に帰って早速試してみたけど、けっきょく起たずに挿入もできずに、翌日も落ち込んで実家に
「ダメだったって?」
「うん……まったく…」
「昨日あんなに……有り余ってたじゃん」
「起つ気配もなかったよ」
「昨日はたまたま?……溜まってたから?」
そう言いながら姉が俺の股間を撫でると、ムクムクと固くなってきて。
「えっ?……うそ……」
「隆司……起ってる?…」
「ヤバい……俺……姉ちゃんじゃないと勃起しないのかも…」
「そんな馬鹿な…」
「だって……ほら……」
姉に触られただけで、固く勃起してズボンを大きく突き上げていて。
「俺もう……一生セックスできないかも…」
「そんなこと無いって」
「だって姉ちゃんにしか勃起しないんじゃ……」
ふと顔を上げると姉と目が合って。
「あっ……姉ちゃん……あのさぁ……」
俺が言おうとした言葉を遮るように
「ダメダメダメダメダメダメダメ……」
「なにが……」
「いま言おうとしたことだよ……」
「だよなぁ……はぁ~……俺もう一生……セックスもオナニーも出来ないんだ……」
落ち込んでベットに座り込んで、姉も暗い表情でしばらく沈黙が続いた。
「あぁ~もぅ~……」
いきなり口を開いた姉が立ち上がって。
「ほんとにお姉ちゃんでいいの?」
「えっ?……なにが…」
「お姉ちゃんとセックスしたいのかって聞いてるの!」
「そんなに怒んなくても……ごめん…悪かったよ…」
「じゃあしたくないの?」
「したくないって言うかその……」
「はっきりして!どっち?」
「あっ……したい……すごく……」
「じゃあ……ちゃんとしてよ……」
「ちゃんと?…」
さっきは怒ったような表情だったけど、恥ずかしそうに少し顔を赤くしていて。
「だ~か~ら~……セックスなら処理とかじゃないんだから……ちゃんと……キスからちゃんとしてよ……」
恥ずかしそうに視線を逸らした姉が妙に可愛く見えて。俺は後ろから姉の肩を抱いて。
「ヤバい……姉ちゃん、すごく可愛いぞ」
顔を振り向かせてキスして抱き締めると、もうギンギンに勃起していて、舌を絡めてキスしながら服を脱がせていって、首筋から胸、乳首にキスしながら全裸にさせると、姉も俺を全裸にさせて、ギンギンの肉棒を扱いてくれました。
昨日はさせてくれなかったキス。
後で聞いた話だと、キスが好きでしてしまうと気持ちがヤバくなるから拒否したらしい。
お互い唇と舌を求め合って、口の周りが唾液でベトベトになるくらいキスして、俺の肉棒も姉のオマンコもヌルヌルになっていて。名残惜しそうに絡めた舌を離した姉が、目の前にしゃがんでいって。
「もぅお姉ちゃんにこんなに固くして……しょうがない子ね……」
先から根元まで念入りに舌と唇を這わせて、亀頭の先まで戻ってくると、ヌルヌルの亀頭を咥えて、激しくしゃぶってくれました。
「姉ちゃんのフェラ……ヤバい…気持ちいい……はぁはぁ……」
「出す?……」
俺は肉棒を抜いて姉を立ち上がらせて。
「絶対出さない……姉ちゃんとセックスしたいから」
姉は嬉しそうにキスしてくれて、俺はベットに押し倒して、唇から全身にキスして、足の指を舐めてふくらはぎから内股にキスしながら脚を広げて、すっかり濡れたワレメにキスして、舌を這わせながら指で広げると、剥き出しのクリを吸って口の中で舐め回します。
「隆司……もう欲しい…はぁはぁ……きて?」
上に覆い被さって間近で顔を見つめながら。
「姉ちゃん…はぁはぁ……生で大丈夫?」
姉はしばらく考えてから。
「うん…大丈夫……中に出してもいいから……きて?」
唇を重ねてキスしながら、ゆっくり挿入していくと、深くなるほどギュッと抱き着いてきて、根元まで差し込むとキスしながら身体を震わせていました。
「大丈夫?…」
「はぁはぁ…隆司のすごく深くて……はぁはぁ……大丈夫…気持ちいい……」
久しぶりのせいか嫁より少しキツく感じて、感触を確めるようにゆっくり出し入れさせると、深く突く度に姉が声を漏らして、それをもっと聞きたくて腰の動きが激しくなってきてしまう。
「姉ちゃんの中……気持ち良すぎて…もう…」
手で口を鬱いで何度も頷く姉を見ながら、深く激しく出し入れさせると込み上げてきて
「姉ちゃんもう……あぁっ…イクッ……」
ギュッと抱き締めてキスしながら深く差し込むと、姉のオマンコの中にたっぷりと中出ししました。
「はぁはぁ……気持ち良かった?…」
「気持ち良すぎて…ヤバい……はぁはぁ……また……できるかなぁ……」
姉の様子を伺っていると。
「もぅ……お姉ちゃんじゃないと勃起しないんじゃ……しょうがないじゃない……」
その後、嫁とも何度も試したけど、やっぱり起たなかったり半勃起だったり。
姉だとすぐにギンギンに勃起するのに……。
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