先生がそんなに経験をこなしてないのはわかったが、むしろその分貯蓄された願望みたいな欲望があり、回数を重ねるごとにお互いの体がフィットしていった。
二度までも時間を延長しお互いの欲望を発散した。
さすがにひとまずこれで一区切りと最後の射精をし、後戯をして労りあった時は、もうお互いの立場などは忘れていた。
「素敵だった…こないだまで中学生だなんて信じられない」
先生には姉の友達に筆下ろしされたことは電話で話していた。
「先生も凄くキレイでした…」
最初はほっぺを何度もつねりたくなるほど抱いてることが信じられなかった。
でも抱き続けてるうちに実感が湧き、なんで自分が先生にそそられてきたのかがわかった気がした。
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