私はバイト先の主婦や元中学の女教師など、共通に知ってる女の名前を列挙した。
驚くことに半数くらいはアリで年齢層も高かった。
なんか若いくせに年増好きってエロいんですけど。
その時、少し離れた道路を上がっていくエヌコの母親の車が見えた。
「あっ、エヌコのお母さん帰ってきたよ…」
「ほんとだ」
エヌコのお母さんは十人並みだけど、ふんわりしていて穏やかな優しい人だ。
「エヌコのお母さんいいよね、大好き…」
「エエッ?!それってどっちの好き?!」
「どっちも…」
私はけっこうおっきな声をあげてしまったほど興奮した。
「うそっ、マジ?…エヌコのお母さんでもしちゃうの?…いや、軽蔑してる訳じゃないよ。むしろ反対…」
「エヌコのお母さん滅茶苦茶かわいいよ…」
「抱きたい…?」
「抱きたい…」
私はその答えに狂喜乱舞した…
「いや、打ち明けてくれてなんか感激しちゃった…いいよ、どうしてほしい?」
私は建物の裏で彼の硬くなった棒をシコシコしてあげた。
ジーパンを下げた時からパンツは膨らんでいた。
いつも一緒に働き遊んでる男の子が私に性器を見せるってだけで現実感がなかったけど、熱くたぎった棒を握ると現実を実感できた。
「おっきいね…」
「恥ずかしいから言わないで」
「すんごい硬い…エヌコのお母さんの話したから?」
エスシは私は意外とエスだと言った。
「いいじゃん…もっとききたい…年増好きなのわかっちゃったんだし話せる相手ができてよかったじゃない。いくらでも聞いてあげるよ…」
上から目線で言う私に母性を感じたのか、エスシは少し甘えたようにキスしてと言った。
「あまえんぼさんなんだ…かわいい…」
エスシは私の体をまさぐっていたが、裸を見せてと懇願してきた。
そしたらもっと硬くなるからと。
「」
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