今日は、息子たちが見てる前で、オナニーさせられました。
ベッドに腰掛け、自分で胸を揉み、アソコを弄り、クリトリスを摘み上げます。
慎ちゃんと佑ちゃんは、そんな私を見ながら、ギンギンになったオチンチンを扱い
ています。
やがて私の方が堪らなくなり、「もうダメ!もういいでしょ!?お願い!ママを、ママ
を可愛がって!!」と、息子たちに懇願してしまいました。
慎ちゃんと佑ちゃんは、待ってましたとばかりに私に襲い掛かってきます!
仰向けになった慎ちゃんのオチンチンをオマンコに迎え入れると、後ろから佑ちゃ
んが私のお尻の穴にオチンチンを入れてくれます。
私は、息子たちに前と後ろの穴を犯されながら、喘いでしまいます。
慎ちゃんは、私を犯したままキスをしてくれ、佑ちゃんが後ろから私のおっぱいを
揉みくちゃにしてくれます。
やがて2人とも、私のお腹の奥に『ドクッ!ドクッ!』と、精液を放ちます。
それでも私には、休む暇すらありません。
慎ちゃんと佑ちゃんは、私の顔の前にベトベトになったオチンチンを突き出してく
るので、私はそれをお口で綺麗にしなければいけないのです。
息子たちは私のお口と手で、瞬く間に勃起してきます。
そして慎ちゃんが「ママ、飲みたい?」と聞いてくるので、「ええ、慎ちゃんと佑ちゃ
んのミルク、ママに飲ませて。」とお願いしました。
私は、2本のオチンチンを同時に咥えると、舌を必死に動かしました。
「イクよ、ママ!」、「僕も!」という声と共に、私のお口の中に2人分の精液が溢れ
返ります。
私は、息子たちの精液を飲み干すと、2人のお尻の穴を舐めてオチンチンを元気に
させます。
そしてその後、慎ちゃんと佑ちゃんは、私を何度も抱いてくれました。
今日だけで10数発も、2人で射精してくれたので、私のアソコとお尻からは、
『ゴポッ!』と音を立てて精液が溢れてきました。
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