浮浪者の1人が、「さぁ、次はどこに出して欲しいんだ、美由樹?」と聞いてくるの
で、私は足を広げ、フェラしただけで濡れてしまったアソコを浮浪者の人たちにさ
らします。
そして「ここにください!皆さんの汚いモノを、美由樹のオマンコやお尻の穴に
も、たくさん注いでください!!」と、叫んでしまいます。
浮浪者の人たちは笑いながら、「汚いってよ。」、「ま、確かに汚いわなぁ。」、「汚い
モノは、便器にするのがマナーってもんよ。」とか言いながら、私の身体を弄び始め
ます。
ブラウスのボタンをお腹のほうまではずすと、剥き出しになった胸をそのごつい手
でメチャクチャに揉まれ、膣の中やお尻の中を掻き回され、私の身体はただただ、
浮浪者の手で弄くり回されます。
浮浪者が「カーッ」と喉を鳴らせば、私は口を開けて、その人の痰を口で受け止めま
す。
そして浮浪者の1人が仰向けになり、「自分で入れろや。」と言うので、私はその人
を跨ぎ、自分の手でオチンチンを支えながら腰を落とします。
汚くて、大きなオチンチンが、私の子宮の入り口を突きます!
そしてもう1人が後ろから覆い被さり、オチンチンを私のお尻に、そして私のお口
は2人の浮浪者のオチンチンを、一緒にしゃぶります。
そして私の中に、濃厚で大量の精液を射精し終えると、場所を変えて、さらに私を
犯し続けます!
その間私は、彼とのセックスでは味わえない、強烈な快楽に身を委ねているので
す。
およそ2時間程で私の体は、中も外も、精液塗れにされてしまいます。
そして完全にはだけた制服もベトベトになっています。
そんな中、浮浪者の人が「おい、ちゃんと便器の仕事をしろ!」と言うので、私は「は
い。」と言って、中腰になったその人のお尻に顔を埋めます。
浮浪者のお尻も、凄まじい臭気でしたが、私そこに舌を這わすのです。
やがて、「よし!出すぞ!食えっ!!」と浮浪者の人が言った途端、『ブビ!ブビ!ブ
ビ!ブビ!ブビビーーーっ!!』という破裂音と共に、少し下痢気味のそれが私の口の
中や顔中に飛び散ります!
私はただひたすらに、口を開けて浮浪者の排便を受けるのです。
そして続いて寝転がされると、もう1人が私の顔の上にしゃがみ込んで、今度は少
し固めなウンチを排泄します。
(ウンチした浮浪者の人は、脱がされた私の制服、やブラウス、そして腰まである私
の黒髪でお尻を拭いたりします)
なんとか2人分のウンチを食べ終えると、また跪かされ、今度は残りの浮浪者2人
が、私に放尿します。
私は、それも飲まなければなりません。
そして全てを終えると、近くにある汚い公衆トイレに連れてかれ、ホースで水をか
けられます。
その後浮浪者の人たちは、思い思いの寝場所に帰り、私も持ってきた私服に着替え
て帰路についたのです。
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