私は、「佑ちゃんの見せてね?」と言いながら、佑ちゃんの股間に顔を埋めました。
そこにそびえ立つ可愛いオチンチン、その先に口を付けると、唇で皮を優しく剥き
ながらお口に咥えてあげました。
「ああ・・・・!ママァ!!」と言いながら、佑ちゃんは喘ぎます。
少しだけ、プリッとした亀頭を舐めてあげていると、突然お口の中に、青臭い佑ち
ゃんの精液が溢れ出てきました。
もちろん、私はそれを全て胃の中に流し込みました。
「ママ、ごめんなさい。」なんて言うので、「ママがお兄ちゃんに同じ事してあげてる
の知ってるでしょ?大丈夫よ。」と微笑んで見せました。
そのあと佑ちゃんは、可愛いおて手で、私のおっぱいを揉んだり、赤ちゃんの頃の
ようにおっぱいを吸ったりしてきます。
私も、足を大きく広げて「ここが佑ちゃんとお兄ちゃんが出てきた穴よ。」とか言っ
て、オマンコを弄らせてあげました。
やがて、再び佑ちゃんのオチンチンがはちきれんばかりになっていたので、私がリ
ードしながらそれをオマンコに導きました。
私が「入ってきて、祐ちゃん。」と言うと同時に、祐ちゃんはオチンチンを私のオマ
ンコに挿入します。
でも、数回腰を振っただけで、「ああ!」と言って、私の中に精液を噴出させてしまい
ます。
でもやっぱり若いのって凄い。
出したばかりだというのに、すぐ私の中で大きくなってくるんですもの。
そのまま佑ちゃんは、腰を振って私のオマンコでオチンチンを扱きながら、2回も
射精してくれました。
「よかったな、佑也。」と言う声がするので見ると、いつのまにかに慎ちゃんが立っ
ていました。
「今日から2人で、ママを可愛がってあげような?」と言う慎ちゃんに「ウン!」と言い
ながら、満面の笑みで佑ちゃんが答えます。
その、夕食を終えると、居間で夜遅くまで、2人の息子のオチンチンの相手をしま
した。
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