佑ちゃんは小学校から帰るなり、自室に駆け込みました。
しばらくして私は、佑ちゃんの部屋をそっと覗きます。
そしたら案の定、佑ちゃんは可愛いオチンチンを大きくして、何かの写真を見なが
らオナニーしていました!
私は、慎ちゃんに背中を押されながら、佑ちゃんの部屋に足を踏み入れたのです。
突然の母親の来室に、祐ちゃんは慌ててオチンチンを隠します。
「なにをしていたの?」と聞いても、(な、なんでもない!なんでもないよ!!」と言う
ばかり。
私は佑ちゃんの後ろに回ると、「ウソ!ここを弄っていたんでしょ!?」と言いながら、
祐ちゃんのズボンの中に手を突っ込み、オチンチンを握りました!
祐ちゃんのオチンチンは、小さいながらも、凄い硬さを保っていました。
「ママ、ごめん、ごめんなさい。」と、佑ちゃんは泣き出してしまいましたが、私は
優しく笑いかけながら、「男の子なら自然な事よ。」と言ってあげます。
ふと見ると、机の上に去年家族で行ったU・S・Jで撮った、私と佑ちゃんのツーショ
ット写真が置いてありました。
「これを見ながら、オチンチンを弄ってたのね?」と聞くと、顔を真っ赤にしながら佑
ちゃんは頷きました。
そして私は佑ちゃんの耳元に顔を近付けて、「ママとお兄ちゃんが何をしてた
か・・・・、知ってる?」と聞きました。
祐ちゃんは、これにも首を縦に振りました。
「祐ちゃんは、どうしたい?」とさらに聞くと、「僕も・・・・、ママとお兄ちゃんがして
いるみたいな事・・・・、したい。」なんて言います。
私は軽く溜息をつくと、「いいわよ。」と言ってあげました。
私は、祐ちゃんがきょとんとしている前で、裸になって見せます。
祐ちゃんは、「うわぁ~。」と、感嘆な声を上げます。
私は「ママだけ裸なのは恥ずかしいわ。祐ちゃんも脱いで。」と催促しました。
祐ちゃんも、大慌てで裸になります。
その股間には、まだ包茎で慎ちゃんのに比べたらまだ小さいけれど、立派なオチン
チンが天を突いていました。
「さぁ・・・・。」と言って、私は佑ちゃんをベッドに誘いました。
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