キョウコさん、ありがとう。
早速お父さんに相談してみるね。
今日、お父さんからプレゼントがあったの。
それは『鎖のついた犬の首輪』。
それを見た私もドキドキしちゃって、早速裸になって首に首輪をして見せたの。
首輪についた鎖を持ったお父さんは、「似合うよ。」と言ってくれたの。
そして「さあ真由子、真由子を悦ばしてくれるモノにご奉仕しなさい。」と言うの
で、私はお父さんの足元に跪いて、黒光りしてゴツゴツしているお父さんのオチン
チンをおしゃぶりしたの♪
私が首を振るたびに、鎖が『チャリ、チャリン』と音をたててる♪
そのうちお父さんが、「真由子、どこに出してもらいたい?」と聞いてくるので、私は
オチンチンから口を放して、足を大きく広げ、指でオマンコを開いて「この中に欲し
いの♪」と言ったの。
でも、「そうか、だがまだ入れてあげないよ。」と言って、私にまたおしゃぶりさせ
たの。
私は不満だったけど、またおしゃぶりしてあげた。
しばらくするとも「うっ!真由子!!」と叫び、お父さんは私のお口からオチンチンを
引き抜いて、いきなりオマンコの中に入ってきたの!
そして入れた瞬間、『ドクッ!ドクッ!ドクッ!』って、熱い精液をオマンコの中
に吐き出したのよ。
なんかこれじゃ、私のオマンコ・・・・、ただお父さんの精液を流し込まれるだけの穴
みたい。
それでも、それもなんだか燃えたんだけどね。
それからは普通に、オマンコを突いてくれて、お腹の赤ちゃんが溺れちゃうんじゃ
ないか?って思うくらい、たくさん射精してくれたの♪
出ね1番燃えたのは、姿身の鏡の前で座位のままお尻を犯された時。
だって、お尻を突かれるたびに、オマンコから白い粘液が溢れ出てくるのが丸見え
なんだもん。
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