断ればよかったです 私は立ったまま熱く硬くなった会長さんのを握りゆっくり上下運動をしてしまいました 頭の中ではこのままこの立派なのを会長さんに、、と考えてしまっていました 私の下はすでに違和感を何もせず感じれるくらいに濡れていました そんな事を考えていると すまん有田さんもう、、もう、、 と言うので私は咄嗟にティッシュを数枚掴み先に押し当てました すると ウッウッ と手のひらに出てる感覚がわかるくらいに勢いよく生暖かいものが何回も出て ティッシュ数枚では追いつかない程に濃いものが大量に出ました
この後に、、と私は期待してしまっていました
期待とは裏腹に有田さん本当にありがとう すまんね とすぐにズボンを履き 別々に会館を後にしました 帰ってからあまり1人ではしないのですが1人な事もありリビングソファーで脚を開き1人でオナニーをしてしまいました。
それ以来数回 行事終わり 会議終わり 同じような感じで会長さんの相手をしました
会長さんは私には触れることはなく あくまでも手で触ってすぐにイク その繰り返しでした
それを繰り返すうちに自分から 会長さんそれ以上もできますよ と言ったり 触ってる途中に口でしようとしたりしましたが 有田さんそれは悪いよ あくまでもリハビリに付き合ってもらってる程度に思ってくれれば 旦那さんに
顔向けできなくなる と色々と理由をつけては
私が手で触る以外は拒否を その度家に帰っては家族の目を盗みオナニーするようになっていました
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