それから東屋や散歩コース、遊具場、公園内のトイレで奥さんを撮影しました。私は旦那さんの後ろで撮影を見学したり、通りから近い場所では見張り役をしたりしながら撮影は進みました。コートを羽織った奥さんが戻ってきたところで旦那さんが「実はここ最近、撮影がマンネリ気味なんです。」と苦笑いを浮かべました。私はさっき通った樹木の剪定現場にロープがあったことを思い出しました。私は「すぐに戻ります」と伝えて剪定現場にあった数本のロープの中から麻ロープを1本拝借して2人の元へ戻りました。私は2人に祖父が林業を営んでおり、幼少の頃から「もやい結び」や「南京結び」などを習っていたこと、その流れで「亀甲縛り」や「菱縛り」ができることを伝え、「奥さんを縛って撮影してみませんか?」と提案してみました。3人での話し合いの末、「痛いことはしない、きつく縛らない(跡が残さない)」ことを条件に奥さんを縛らせてもらえることになりました。私が奥さんを縛って行く際、胸や股間に軽く指が触れる度に奥さんからは「あっ」とか「んんっ」という微かな喘ぎ声が漏れていました。また深夜の野外なのに奥さんの身体は火照っていて、しっとりとしていました。股間部分に回した麻縄は、きつく引いていないのにどんどん濡れて色が変わっていました。私がそのことを伝えると奥さんは家を出る直前に旦那さんの命令で媚薬のような物とお酒を飲んでいること、今は頭の中の思いとは別にあそこが勝手に濡れてきてしまうことを教えてくれました。私は奥さんを菱縛りにして、遊具場のジャングルジムと縛ったり、公園内の桜の木から吊るしました。旦那さんも奥さんも今までの撮影より興奮しているようでした。
ひと通り撮影を終え、ロープを戻し、私もなんとなく夫婦と一緒に裏の駐車場へ向かいました。駐車場には1台のドイツ車が停まっていました。私はそのドイツ車を見てハッとしました。私は学生時代ガソリンスタンドアルバイトをしており、タイヤの交換作業に慣れていました。ちょうどその頃、このドイツ車が路上でパンクをして年配の男性が困っていたところへバイト帰りの私が偶然バイクで通り掛かり、スペアタイヤへの交換作業を手伝ったことがありました。それを伝えると2人はとても驚き、元々この車は奥さんのお父さんが乗っていた車で昨年お父さんが亡くなった後、夫婦で車を引き継いだことを教えてくれました。また、生前のお父さんから路上でパンクをして困っていた際にバイクで通りかかった学生がタイヤ交換を手伝ってくれた話しを聞いていたそうです。不思議な縁が判明し、旦那さんから「連絡先を教えて欲しい」と言われたので私は連絡先を教えてその夜は2人と別れました。これまで歳上の熟女に興味を持ったことは無かったのですが、この日から熟女好きになり、奥さんをオカズにオナニーをして過ごしました。
「この前撮影した写真を現像したので家に見に来ませんか?」旦那さんから連絡があったのはあの夜から5日ほど過ぎた日のことでした。
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