私が訪れた日に2人が帰ってしまいましたが、2人は従妹と一緒に帰るようでした。
私は従妹に口止め料として三人でもいいからセックスしてるとこ覗かせてと頼みました。w
従妹もこっそり覗かれる背徳感を想像し興奮したのか結局了承してくれました。
それなら午後から河原でしたらと提案すると従妹は悪巧みをするように微笑しました。
昔、スリル感を味わうために裸で泳いだりした穴場の場所を思い浮かべてたかでしょう。
獣道をぐだぐだ進んでいくスポットなのでまず人は来ません。
それにいざとなれば私が見張りの代わりにもなりますから。
夏は虫もいるし一晩中快適な部屋で楽しめるため、野外でする発想には至らなかったようで、従妹は急に気分が盛り上がってきたようでした。
私は午後はゆっくり昼寝したりダラダラ過ごす風を装い、適度な時間を開けて従妹のあとを追いました。
私が着いた時には皆泳いでました。
もちろん裸で。
格好のポジションを探りながらしっかり観察。最初は水遊びをしていた三人も触れあったりしてるうちにだんだんエッチモードになってきたよう。
私があらかじめ指定していた見やすそうな大岩の上に従妹は2人を上手く誘導。
昨夜よりはるかにクリアな裸体の戯れに興奮しまくりました。
ああ、羨ましい…
とっかえひっかえ元気なオチンポを入れたいと1人呟きながら、時折周囲を警戒した。
昨夜あんなにしてたくせに、まるで何もなかったかのように激しく絡まる三人。
いかに効率よく皆が快楽を得られるかを考えたように立ち回るところからして慣れたものだと思う。
私が混ざったらこうはならないでしょうし、彼女らの絆を壊したくはなかった。
だから、今夜は久しぶりにレズっちゃおうかと話してました。
従妹らは明日帰るようです。
最後の夜に従姉妹同士が親交を深めて一緒に寝ると言っても彼らは疑わないでしょう。
そのためにもいっぱい抜いとくと従妹は言ってました。
その夜は従妹は母屋の私のとこでお泊まりしました。一緒にお風呂に入って、そのまま裸で2階に。おばあちゃんはすでに明日に備え熟睡中。
最初にキスする時、ちょっと恥ずかしかっただけ。
私は昼間も生々しいセックスを見たばかりでめちゃくちゃ興奮して乱れちゃいました。
ツボを知り尽くした女同士のセックスは火がついてとまらず、本当に一晩中燃えました。
あまりによすぎてこれからは定期的に会う約束もしました。
どうせなら離れの隣の部屋ですれば良かったかも…
従妹は大胆な事を言います。
確かにそれは燃えそう。
そしたら従妹はもっと凄い発言をしました。
彼らも今夜はしてたんじゃないって…
実際フェラチオまでなら平気でしあってるそう。
私はそれが一番見たいと思いました。
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