『この後、どうしたい?このまま出して良いの?』と聞くと、ゆみさんは少し考えてから『ちょっと舐めても良いですか?』と言って来ました。
『ちょっとじゃなくて、いっぱい舐めても良いんですよ。』と言うと、照れ笑いしながら、いきなり亀頭を咥えて来ました。
ゆみさんの口の中は暖かくて、思わず声が出てしまいました。舌遣いも上手で、ゆっくり丁寧な感じで舐め回しています。
しばらくフェラしてもらってから『ゆみさん、自分で触ってみて』と言うと、ゆみさんは自分のアソコに手を伸ばします。
『濡れてる?』と聞くと、しゃぶりながら頷きます。
『約束だから触る事が出来ないのは残念だなぁ』とイタズラっぽく言うと、ゆみさんは『私のも触りたいですか?』と言って来ました。
『良いの?』
『うん。触って欲しいです。でも、ここじゃ見られそうで気になっちゃう』
『この盛り上がりを中断しても良いの?』と言いながら、ゆみさんの胸元から手を入れ乳首を責めました。
さらに『今なら、直ぐにアソコを触ってあげられるけど、やめて欲しい?』と言いながら、乳首を責めながらキスをしました。
自分から舌を絡めてくるゆみさん。
『本当に外から見えないの?』と聞いてくるので本当に見えない事を伝えると『ここでお願いします』と言いました。
座席に座り下着を脱ぐように言うと、ストッキングと下着を脱ぎ、脚を開いてくれました。
おまんこは少しどころか、かなりの濡れ具合で脱いだ下着も凄い状態でした。
垂れると大変なので、持っていたタオルをお尻の下に敷き、こちらから責めます。
指で愛撫をすると、可愛い声で喘ぐゆみさん。
膣口の入口を人差し指で優しく掻き回すと、なんとも言えない声を出します。
そのまま指を膣に入れ、出し入れすると、程なくして『イキそうです』と言うので、そこで中断しちゃいました。
『ここでイッたら、勿体無いでしょ?』と言い、今度はクリトリスを優しく撫で始めました。
かなりの興奮状態なのでしょう。責め始めてものの1〜2分経たないウチに『あっ、だめ。もうイッちゃいそう』と言うので、またここで中断しちゃいました。
『なんで?お願い!止めないで!』と懇願してくるので、イキたいのかと聞くと、ウンウンと激しく首を振ります。
『指で良いの?コレじゃなくて?』と、ゆみさんの手を取り、ペニスを握らせます。
『でも・・』と言いながらもペニスから手を離さないゆみさん。
『挿れて良い?』と言い、そのまま自分から対面座位の形で、跨って来ました。
(ゴム付けなくて良いんかな?)と思いましたが、ゆみさんは自らゆっくりと腰を沈めて来ました。
『えっ、ちょっと待って。凄い・・拡がっちゃう・・太い、本当に太い・・』
と言いながらも微調整しながら、とうとうペニス全体がアソコの中に包み込まれました。
小刻みに痙攣してる感じのゆみさん。思いっきり俺に抱き付いて来ます。
少し落ち着いてから、ゆっくりと自分の良い場所を求めて腰を動かしているかと思いきや、突然『ああっ!ダメ!イク!』と言い、イッてしまいました。
息も絶え絶えになり『凄いね、入れて直ぐイッちゃったの?』と聞くと『なんか突然来た。こんなの初めて』と照れ笑いしながら答えました。
『シチュエーションもあるんじゃない?車の中で、外も見えるし』『そうかも。凄い興奮しちゃった』と。
『しかも生でだもんね』『我慢出来なくて、もうそのままで良いやって思っちゃった。ごめんね。』と言うので、俺は大丈夫だよと言い『でも、まだこれからだよね?』と言いながら、お尻を抱えて前後に腰を振りました。
ゆみさんは、程なくしてまたイッて、自分から腰を振って、またイキました。
自分もそろそろ限界になって来たので『中に出すのはマズイもんね。』と言うと、ゆみさんは『お口に出す?』と言ってくれました。
ペニスをタオルで拭き、再度フェラをしてもらい、最後は口内に大量のザーメンを放出しました。
ゆみさんは少し苦しそうな顔をしましたが、なんと、そのまま飲んでしまいました!
こっちが驚いて『飲んでくれたの?』と言うと、イタズラっぽく笑いながら『うん、男の人のって嫌いじゃないしね。でも凄い量が多い(笑)』と言いました。
その後は身支度をして、車の中でコーヒー飲みつつお話をして、駅まで送って行きました。
『今後はどうする?』と聞くと『お互い無理なく出来るなら、また会いたい』と言うので、連絡先を交換してお別れしました。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
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