Aさんと、僕は33才離れています。同い年くらいの子ども2人は独立して、旦那と2人暮らし。旦那が
56のとき、大腸がんで、イチもつが、それこそ不能になったんです。Aさんを、親戚のひとくらいに思って
なかったのですが、初めて女として思えたのは、15才の夏。Tシャツからピンクのブラ紐が片方出てたときと、その年の冬休みに、Aさんが自宅に来たときに、トイレの箱に使用済ナプがあったこのです。
年よりも若く見え、小綺麗なAですが、唯一、物足りないと思えるのは、小柄な体系。
月日は流れて、17才の夏、Aさん50才。わたしに、ちょっと恋心があったみたいで、自宅にきたさいに「6(無名)くん!、まちどおしかった??笑笑笑」。って言ってくるんです。動機くらいの女の子と仲良くしてたという噂が耳に入ったら、意味深な嫉妬みたいな電話をしてきました。旦那が不能になったとき、57才でしたが、日照りの日が続き、不満に感じる日々もあったと思います。
ちょうど、10年前の夏、7月です。自宅にお邪魔する機会があり、アッの驚きました。ブルーの薄手半袖の
シャツの後ろ姿に、白ブラが透け透けだったんです。前の胸元は透けていませんので、本人はきずいていません。上半身がブラだけで、丸裸みたいに透け透けなんです。このまま、外に買い物にでもでて、世間さまにみられたら、もう、恥も外聞もないです。
続きは、後ほど書かしてもらいますね。
どうぞ、宜しく。
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