知的障碍者ではなく脳性マヒの方だと思います。
日本にも少し出来てきていますが、ヨーロッパ、
とくに北欧ではこの行為は社会的に認知されています。
自分の手でオナニー出来ない人を手伝ってあげる
のです。かわいそうですがゴム手袋を使います。
親の前ですることはあまりありませんが何度か
その経験はあります。
とくに最初の時は私に乱暴しないかと言うこと
心配して閉め切らないでとなりの部屋にいる
お母さんが多いです。
終わったあと、満足げな息子さんを見て喜ばれます。
お礼の電話で「あの子のあんなうれしそうな顔を
見たことはめったにありません、お願いして良かっ
たと思っています。そんなにたびたびお願いする
ことは出来ませんがまたよろしくお願い致します。」
と言われました。「私がしてやってもいいのです
が、抵抗があるし、けじめがつかなくなるような
気がします。」とも言っておられました。
「おかあさんがしてあげてもいいかと思いますが、
ズルズルと毎日とになってしまったご家庭のことも
よく聞きます。お金もかかりますので月に1回とか
3回とかに決めておいたらいいと思います。そのほう
がよろこびも大きいと思います。」と言ってあげました。
交通費別で40分で5500円いただいています。
40分で射精しなかっても知りませんよなんて言
いませんよ(笑)
逆に射精の早い人が多いです、2回目をしてあげ
ることもありますが、快感を高く維持しておいて
30分くらいで気持ちよく射精させることをしています。
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