あっあっあっあっあっ。
いやぁいやぁいやぁいやぁいやぁ…。
いくぅいくぅいくぅいくぅいくぅいくぅあっあっあっあっあっあっ。
あゆみは体をくねらせながら身悶えている。
ぶぃぃぃぃぃん、ウイィィィン、ウイィィィン、ウイィィィンとモーターとギアの音。
あゆみの股間の中央には白い樹脂の筒が円運動をしている。
スイッチを切ると、
あああぁぁぁぁぁ~~っもぉ~っ気持ち良すぎて死ぬかと思ったよ。
わざと、
普段、あゆみが使ってるのと違ってたか?
と聞いてみた。
えぇ~、うぅ~ん。あっ、えっ、そんなん知らんし。てか、何で知ってるんよ?
あっ、あさみがしゃべったん?
ん、まあね。
何か、あさみがあゆみの部屋に行った時に枕元にあったらしいやん。
一気にあゆみの顔は真っ赤に染まる。
もぉ~、あのコは何をしゃべってるんやろ。
あゆみ、この事であさみを叱ったら俺らの事をバラシたんと一緒やで。
あっ、やっ、もぉ~。
よく見るとあゆみの股間にはバイブが刺さったままでした。
私があゆみの横に膝を着き右手でバイブを掴み優しくピストン運動をする。
あっやぁん。もぉ、ぅ。
あっやぁん。
あゆみは私の肉棒が半フニャッちんになってたので、
ぅ、今度は私の口でを気持ちよくしてあげるな。
一旦、バイブを抜いて私の膝間に割り込み股間に顔を埋めて、デレンとなったちんを口に含む。
続く
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