部長との関係13
ヘアースタイルで最近は、ショートカットやベリーショートが流行しています。私も興味はありますが、髪は切らないで欲しいと言う部長の希望で切らずに少し伸ばしています。前髪は作らずにストレートにしてブラのラインより長くなっています。部長の企画の前にカラーリングとトリートメントを美容院でしてきました。サラサラになりました。バックからされている時髪がサラっと背中から両サイドに流れのが好きなんだそうです。
今回は、避暑地の貸し別荘を借りそこで宿泊することにしたそうです。そこに向け早朝車で迎えに来てもらって出発しました。みなさんとの待ち合わせ場所は、避暑地郊外のレストランです。シーズンオフの今は人陰も疎らです。レストランの駐車場に車を止めると間もなくみなさんが到着されました。
今回は四名の方達です。部長の趣味仲間だったりそのお仲間だそうです。レストランで食事しながら自己紹介となりました。Dさんは、狸顔で不動産業をされているそうです。Eさんは、顔の鼻下が青くなっていて髭が濃そうな鮮魚を扱う問屋さんの専務。Fさんは小肥りの農家さんでGさんは高校の先生だそうで部長いわく一番のムッツリスケベな性格だそうです。
部長が私を紹介すると一応に驚かれました。まさかこんなに若くて可愛いお嬢さんだったなんてと言われました。みなさん部長に誘われた時喜ばれたそうです。滅多に無い機会なのと安心出来る仲間なので思いっきり楽しむつもりでいたそうです。後で部長に気後れしてしまうと言われたそうです。てっきり同世代の女性と思ったそうです。<照れ>なんだそうです。女は好きで色々してみたいが勇気の無い面々の証拠だと言ってました。
食事を済ませるとスーパーで食材を買うと別荘に向かいました。幹線道路から脇道に入り別荘地に入り森を進んだ先にその別荘はありました。ログハウス作りの建物です。裏手に露天風呂もあり管理人さんが清掃してくれているので源泉のコックを拈るだけでお湯が張れるそうです。
建物の中に入ると吹き抜けのリビングに大きな暖炉その横に和室があってキッチン、洗面所トイレがあって2階に幾つかの部屋があります。
買って来た食材を冷蔵庫に入れ荷物を和室に置くと時間が早いので散策に出ようと・・・・
裏手は深い森になっています。木葉も落ちて幻想的な風景です。みなさん思い思いにカメラを向け風景を撮っています。部長から私をモデルに撮ってくださいとみなさんに声をかけています。白いニットのショートワンピースに濃い茶のニーハイブーツ。
木にもたれてる所や立ち姿を撮られています。ようやくみなさん慣れてきたのか表情が柔らかくなっています。それでも私に話しかける方はまだいません。部長が私の後ろに回るとワンピースのファスナーを下げ始めました。ワンピースを下ろし足元から抜くと下着姿だけにされました。濃いめのピンクの下着です。白のレースで縁取られた所々アクセントで黒のサテンで飾りがされています。ブラの前リボンとショーツのリボンは黒サテン。ショーツの横紐も黒サテンで大きなリボンになっています。息を飲む音が聞こえます。色々なポーズを部長に取らされカメラに撮られていきます。シャッターの音が段々と気持ちを淫らにしていきます。時間が経つにつれ気温がさがってきました。別荘に入る事に。暖炉に牧が焼べられます。
馴れた手つきで下拵えをして暖炉の前のテーブルで食事を始めました。お酒も入って陽気な雰囲気となり余興を一つと言って隣にいた私を立たせるとワンピースを剥ぎ取ると椅子に座らさせられショーツも剥ぎ取るとひじ掛けに両足を乗せ足を開かせます。
「私:恥ずかしい・・・ダメ」部長がこの前の<媚薬>をクリトリスと膣に塗りたくります。恥ずかしくても身体が熱くなります。『部長:なんて言うんだ麻奈』言われた意味は判ります。抵抗して口にしないようにしても身体が熱い・・
「私:ま・・麻奈のおまんこを見てください」部長から指は?と声が飛び指で恥部を開きます。みなさんの目がくぎづけになっています。『Dさん(狸顔):き・・綺麗なまんこだ』『Fさん(小肥り):小さなおまんこですよ』溢れが湧きあがっています。『部長:その穴はなんだ言ってみろ』「私:お・・おちんぽ様を入れて頂く穴です」『部長:入れるだけでいいのか?
』「私:・・・いやぁ・・お精子様を出してください。麻奈は中出し専用の公衆便所です」・・・
『部長:Dさん背中から麻奈を押さえてください。EさんとFさんは足を押さえてGさんこのローターをクリに当ててやってください』次々に指示をだします。「私:ややや・・ダメ」みなさんが私を押さえGさんがローターをクリトリスにあてます。振動が響きます。「私:あああっ・・・ああ・・」声が出てしまいます。
Gさんがローターを回しながらあてています。膣から愛液が溢れでています。「私:あああっ・・・・ダメ・・・ああ・・でちゃう・・・・ああ見ちゃいやぁ・・・・ああ」何が始まるのかみなさんの目が怖くなっています。ビクンと身体に振動がありました。もの凄い勢いだったと思います。高く噴き上げました。それも何度も前に飛び上に飛んだ潮は私の恥部にかかり濡れていきます。「私:あああいやぁ・・・見ちゃいやぁ」叫び声です。『おおおぉ・・潮吹いた・・・凄い』と口々に・・『部長:Gさんローターそのままですよ。こいつも使ってください』部長が手渡しのは黒色の男性器を模し巨大なバイブレーターでした。『Gさん(助平):こ・・これは無理でしょ・・・こんな小さな穴ですよ』『部長:大丈夫ですよ。麻奈は飲み込みますから』Gさんが受け取ったバイブレーターを私に当てて愛液を塗ると押し込んできます。「私:ああいやぁ・・痛い」Gさんの手が泊まります。『部長:大丈夫ですから』
ヌッと太い先が膣に入りました。奥まで押し込まれスイッチが入ります。「私:あああああ・・・・ああん」
ローターも振動しており見られている事で「私:あああいっちゃう・・・・いっちゃう」バイブレーターのモーターが一瞬止まりました。私が絞めたから・・・
逝ってもバイブレーターは動いています。みなさん無言で見つめています。「私:あああ・・・またいっちゃう・・・・ああ・・逝くぅ」達します。何度目かで気を失いました。
『部長:どうですか?いい女でしょ。ピル飲ませてますから中出しでいいですよ。口でもかまわないですよ。後で元気なら個別でも・・・』
気がついたようにカメラで撮り始めるみなさん。大人しいみなさんに『部長:じゃあ景気付けに先抱き上げますか・・・じゃあ誰から・・・』『Gさん(助平):じゃお先に・・・・大丈夫ですかね』『部長:ああ大丈夫ですよ。上の部屋で』バイブレーターが私から外されました。
Gさんに手を取られ2階の部屋に連れていかれました。。部屋に入るなりキス。舌を差し込まれ掻き回すように舌を動かすGさん。
『Gさん(助平):こんなに可愛くて若い女性をだけるなんて。本当にいいのかい』と聞かれるとコクリと頷き「私:いっぱい可愛がってください・・・」と答ました。ベッドに押し倒され足を開かせ覗き込むように頭を近づけてきます。『Gさん(助平):まんこの毛剃ってるんだね。剃られてるのかなぁ・・本当に綺麗なまんこだぁ。ピンク色で・・感度もいいし』クリトリスを弄りながら指で開いき『Gさん(助平):本当に綺麗な穴だね。それに小さい。お汁もいっぱい出てるよ』。指が膣口をなぞると膣の中に入ってきました。『Gさん(助平):泣き声も可愛いんだね。麻奈ちゃんをもっと気持ちよくしてあげるからね。可愛い声で泣くんだよ』指で膣の中をまさぐられます。
股間から顔をあげると私の顔を舐め回しながら乳房を揉んできました。頬や瞼・・鼻や耳などGさんの唾液でベトベトです。舌で耳を舐めながら『Gさん(助平):麻奈ちゃんのおまんこにたっぷり出してあげるからね。』と囁きます。上体を上へ移動させ『Gさん(助平):可愛いお口でくわえてごらん。・・・そうだそうだ・・・上手いよぉ。金玉まで舐めてくれるんだね』
舌をはわします。
私の足を割ってGさんがペニスを押し込んできました。唸りながら『Gさん(助平):こりゃ狭いね。動くのが大変だ』嬉しそうに腰を動かすGさん。媚薬の効果もあって「私:ああ・・・ダメ・・・ああ・・いっちゃう」
『Gさん(助平):いくんだね。いいぞ逝ってごらん』
「私:逝くぅ」同時に膣が絞まっていきました。『Gさん(助平):こりゃ凄い絞まりだぁ。凄い痛い位だ』
それまで女性が逝く状態が判らなかったそうです。私が絞まる事で本当に達したんだと判ったそうです。その後も何度も私が達する事が嬉しいとも言ってくれました。
Gさんの息使いが荒くなってきました。『Gさん(助平):麻奈ちゃんいくよ。いいかい中に出すよ・・・』「私:ああ来てぇ・・中に・・・・ああぁ」Gさんの動きが止まり私の中でGさんが弾けました。ビクンビクンと脈打ってます。Gさんが覆い被さってきました。そして唇に舌を触れてきます。私も舌を伸ばし絡めるようなキスをしました。Gさんが離れと部長から教わった通りお掃除を口でします。
タオルで顔の唾液や流れ出る愛液と精液を拭かれ綺麗にしてくれます。ふらつく私を抱えながら下に降りて
『Gさん(助平):素晴らしい・・・本当に・・・』Gさんが部長や他の方にそう言って暖炉の前に座りました。
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