『ダメです!びあんさん
少しだけでイイ
お願い
聞いて
逝くところ聞いて
びあんさんは黙っててもいい
電話したい
早く!おちんぽ逝っちゃう
びあんさん
あっ!』
あたしは 特別に彼に許可したの
『かけておいで』
彼は すぐにあたしに電話してきました
うわずった声で
あたしの名前を呼び続ける初めて聞く彼の声
可愛くて
愛おしくて
聞いているあたしのおまんこビチョビチョになりました
『おちんぽ気持ちイイ?
誰に こんなに気持ち良くしてもらってんの?』
『びあんさんです
ああ!イクイクイクイクイクイク!
おちんぽ逝きます
びあんさん
びあんさん
ああっ!出る!
どぷっ!どぴゅどぴゅ!んんん!あああああっ‥
はぁ‥はぁ‥』
あたしは目を閉じて
恍惚の表情で射精している彼にキスしてあげました
電話を切ったあとすぐ
彼からメールが届きます
美しく割れた腹筋の上に
真っ白なフレンチドレッシングを大量にこぼしてしまったかのような
見たこともない大量のザーメンがぶちまけられている画像のメールでした
『もう俺‥
一日中びあんさんの事ばっかり考えてます‥
びあんさんが欲しい
びあんさんを抱きたい‥』
射精したあとにまでそんな事を言ってくれる彼に
あたしは『愛』すら感じてしまったのでした
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