あたしの経験上
男性の前立腺を開発する時は、女性のオマンコと同じで
やればやるほど良くなってくるみたい
それに男性の気分が乗らない時は休んで
快感が高まってきたらまた前立腺を刺激してあげればイイみたい
あたしは舞の海さんの表情を見ながら
オチンポと前立腺をどんどん気持ち良くしてあげました
あたしが左手でチンポの根元を握りしめて
右手で亀頭快楽攻めをやってた時
舞の海さんが叫びました
『びあんさん!オシッコ出ちゃう!』
『オシッコ出ちゃうの?いいよ、オシッコなら。別のもの出しちゃダメよ?
本当にオシッコ?』
びあんが冷静に聞いているのに舞の海さんは
『あ、ああ、ああ
出ちゃう!オシッコ出ちゃううう』と叫んで
先っぽから透明な尿を撒き散らしました
あたし、舞の海さんに潮噴きさせちゃった
(≧▽≦)
調子に乗って
また左手でチンポの根元を握りしめて
右手で亀頭快楽攻めをやったら
舞の海さん
『またオシッコ出ちゃう!!ああ~っ
イ~グ~っ』って叫んで
ドロドロの真っ白いザーメンを放出しちゃいました
『ああ‥ああ‥ああ
ううう‥ああああ』
舞の海さんは、ザーメン放出したあともしばらくの間
快感の中にいるみたいでした
あたし、両手でチンポを優しく包み込んで
ローションとオシッコとザーメンが混ざったドロドロの液体まみれのオチンポを
優しく優しく撫でてあげました
どのくらい撫でてあげたかなぁ
ようやく舞の海さんがボソッと
『‥びあんさん‥
良すぎて何も言えません‥
想像していた以上の快感でした‥
全然 動けません』
って小さな声で囁くように呟いたの
びあんがこねくり回していたオシッコ、ローション、ザーメンのミックスされた液体は
かき混ぜすぎた納豆の糸みたいにネバネバに粘っていました
『お風呂に入ろう』
びあんが声をかけて2人でお風呂に行きました
立ち上がった時
舞の海さんはフラフラでした
ボディソープを何回もつけては体を流してあげてヌルヌルを落としました
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