四つん這いになった舞の海さんの大きなお尻をスパンキングしながら
あたしは背中やヒップに舌を這わせます
『ああっ!ああっ』
『どうしたの?まだアナル舐めてないよ?ヒップを舐めてるだけだよ?ほら‥レロレロレロレロ』
『っくぅうう』
『いつもはM男なの?S男なの?どっちなの?』
『ドSです!だからどうしてこうなっちゃうのか全然わかんない!びあんさん!
ヤバい!気持ちイイんです』
『どこが?』
『全身です!』
あたし、びあんにお尻突き出して
『全身が気持ちイイんです!』と叫んでる舞の海さんが
可愛くて可愛くてたまんなくなっちゃった♪
だからチンポ握りながらピクピクしているアナルを思いっきり舐めてあげました
『ああ~びあんさん
ヤバい~~~』
『前立腺やる?やった事は?』
『ないです!やってください!全部!全部やってください
奴隷になりたい
びあんさんのチンポ奴隷にしてください
ひぃいいっ』
普段はドSで
学生時代にアメフトをやっていて
身長180もある
がっしりと逞しい舞の海さんが
びあんの与える快感をもっともっと欲しくて
『奴隷にしてください』って言っちゃうなんて‥
あたし、舞の海さんを快感の極みまで連れて行ってあげようって思いました
『ラブホの自販機でローション買って?
あたし今日ローション持って来なかったの
初めて前立腺やるならローションないと無理だから‥』
『うん、買ってくる』
舞の海さんはベッドから降りて自販機のボタンを押して
ぺぺローションを買ってきました
『仰向けになって』
あたしは舞の海さんを仰向けにすると
びあんと会ってからずっと勃起したままのぶっといオチンポにローションをどぷり‥と垂らしました
『はぁああ‥
びあんさん‥気持ち良すぎ‥
逝っちゃいそう』
あたしがローションをオチンポにまぶしているだけなのに
『逝っちゃいそう』とか言うんだもん
あたし
『いいよイッても
オチンポ逝ったらあたしウチに帰るね』
『ダメぇ‥我慢します‥イクの我慢します‥ひぃいい』
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