極限状態まで寸止めに耐えたチンポはガチガチに硬くて
びあんの肉壺に入ってきたとたんに
益子クンは
『はぁうっ‥びあんさんの中、ヤバいです‥すぐ逝っちゃうっす』と言うと
あたしの上でオチンポぶっさしたままブルブルと快感に耐えて動きを止めてしまいました
あたしは自分から腰を振りマンコの壁をチンポにこすりつけました
『ああ‥びあんさん
ヤバい!気持ち良いです』
益子クンは夢中で腰を打ちつけてきました
でも、おちんぽイキそうになって、すぐに腰を止めて射精に耐えています
あたし、益子クンはすぐに逝っちゃうだろうな‥って思って
びあんの好きなバックから突いてもらいたくなったの
あたし自分から四つん這いになって
『益子クン!バックから突いて!』って命令しました
益子クンは、あたしのヒップをがっしりと掴むと
後ろからズリョッとおちんぽを入れました
『あああ!びあんさんごめんなさい!チンポ逝きます!
もう、もうダメぇ』
益子クンはパン!パン!パン!と数回腰を打ちつけると
びあんの穴を使って
あっという間にゴムの中に射精してしまいました
今日は仕事帰りで
そんなにチンポ遊びする時間も取れなかったし
オマンコ使わせてあげたから1回戦で終了です
たった1時間位のデートだったけど
益子クンが高いホテル代を全部払ってくれました
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