僕はもう興奮を抑える事が出来なかった。
初対面から、10分も経たない内の、恋人の様な長く激しいキス…。そして今、スイカの様な形のいい乳房を自分の好きに弄んでいる。
確実に日常とは異なる非日常的な状況と、浮気をしているという罪悪感から来る興奮が、僕のモノを余計に固く太くさせていた…。
僕は亜美に後ろから襲いかかった。
片手で巨乳を揉みしだき、片手は、おそらく既に洪水の様になっているであろう下腹部へ。
予想に違わず、服の上からでも分かるほどに亜美の下腹部は濡れていた。服の上から触っているだけで服にも明らかに、ソレと分かる染みが広がっていた。
僕『亜美…。凄い濡れてるよ。服にも染みが出来てる…。』
亜美『ハァハァ…。い・言わないで…。あっん。あっ!』
僕は、スウェットをおへそまでたくし上げ、パンティの上から、中心に向けて円を描くように、いやらしく焦らしながら愛撫していった。
既にパンティには染みが…というよりも、薄いブルーだったパンティは股からお尻にかけて、まるでもとから色が違うかのように広範囲に濃く変色していた。
亜美のパンティは、材質は分からないがシルクの様なキメ細やかな、滑らかな手触りだった為、その感触も充分に興奮し楽しめるものだった。
僕の指の動きが激しくなるのと、染みが広がるのと呼応して、亜美の口からは吐息とは違う、女の喘ぎ声が段々と大きさと激しさを増して聞こえてきた。
亜美『あっ!あっ!〇〇君!あぁっ!いっちゃう!いっちゃう!亜美またいっちゃうぅ~!イクゥゥ~!!』
亜美は、その後も僕の下で何度も何度も何度もイッた…。
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