亜美は僕の膝の間に、僕の方を向いて女の子座りをしていた。股間に顔が付きそうな距離で…。
僕は彼女の大胆さとあまりの可愛さに少々どぎまぎしてしまっていた。
今までに出会い系で会ったどの女性よりも魅力的だったからだ。
僕ははっきり言って面食いだ!出会い系では、色々な女性がいたが、H出来るなら!と思い、今までに目をつぶって涙をのんで会ってきた事も少なくなかった。(^-^;
しかし、亜美は、こっちがどぎまぎしてしまう程、本当に可愛かった!
亜美はそんな僕の様子を楽しんでいるかの様に、膝の間から、ちょこんと顔を覗かせてじっと僕の瞳を覗き込んできた。
僕はひとまず落ち着こうと咳払いをして、部屋を見回し、ソファーの前にあった机に灰皿を確認。
僕『あっ!亜美さん。ちょい一服していい?』
亜美『あっ!煙草吸うんだ!良かったぁ!私も吸うんだ♪一緒に吸お♪』
僕がポケットからラッキーストライクを取り出すと、キャー!私もラッキーなんだ!と言って、おもむろに僕のラッキーを一本取り出した。
そして、そのまま口にくわえて火を付け始めた!?
僕『あっ!俺の煙草っ!!』
亜美『ん~?ふふふ♪はいどうぞ♪』
僕『~っ!?!?(・・;)』
亜美は自分で口にくわえて火を付けたタバコを、僕の口にくわえさせた!!
亜美『はいっ♪ついたよ♪』
(ぐおあぁ~っ!?!なっ!何だ!?この子はっっ!!可愛いっ!可愛すぎるぅ~っ!!?(ノ≧▽≦)ノ~┻━┻ )
僕は、たまらなかった!今すぐに亜美を抱きたい!自分のものにしたい!
僕の頭はそれだけで一杯になった!
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