私、この時オッサンの男性器が大きくて立派だなって思いました。これまで何度もフェラは公園などで隠れてコソコソしたことがありますが、こうして白日の元に晒された姿を見るのは初めて、、、。
そして口に入れてみるとオッサンの味がしました。オッサンも私みたいに興奮しているんだな、、先端を吸っても吸っても真新しい透明の苦い汁が出ていました。
興奮しすぎて、、69のことはあまり覚えてはいません。ほんと、、口でイカせてあげれたのか、飲み込んだのか、、記憶がないのです。
ただ、、次の記憶だけははっきりとしています。
ベッドの上で両足を抱えながら、、、
志保「初めてだから、、生で入れて、、でも気をつけてね、、」
オッサン「うん。頻繁にとはいかないけど、今日くらいは生でやろう」
ーーーーオッサンのターンーーー
俺はダイエットしてよかったなと思った。水泳してよかぅたなと思った。そして、。勇気を出して志保さんに告白してよかったなとおもった。
初めてみた時、、なんでこんなに綺麗な人が、、、格安スーパーで品出ししてるんだ?明らかに経済的に苦しそうな見た目の問題もあったが、、、。
だが今は俺の目の前で、、俺を信頼しきって、、俺を受け入れようと待ち構えてくれている。
だが、
だが、、
だが、、、
なぁ、志保さん、、なんてエロいマ○コしてるんだよ、、、
健気で涼しい目をした可愛らしい小顔、、今から俺と初エッチすることで緊張しているのか虚な目、、
たが、、、
ゴワゴワと力強さを彷彿させる見事な剛毛、高く膨らんだ堂々たる恥丘、そして、、肉厚のある両陰唇、、入れたら、、入れたら気持ちいいに決まっている、、
俺だって男だ。下劣な事だって考える。いくら初エッチといえど、、
オッサン「入れるよ」
志保「うん、、、」
オッサン(やべっ、、濡れすぎてて潤滑剤を亀頭に塗りつけるという動作がいらないくらい濡れてる、、しかも、、入っていく時の不安そうな顔が可愛い、、、マジやばい!気持ちいい、、!!陰唇がパックリと左右から俺の肉棒を包み込んできてやがる!!!)
志保「はぁぉぁん!!!!」(過去最大に高くて大きな声)
オッサン「入ってるよ、、!!!」
志保「ハァぁ!!アゥ、、アッアァッ!」
オッサン「くぅ、、!!奥まで、、奥まで入った、、、、!!」
志保「入ってる、、ぅ!!!」
凄かった。マジで凄かった。。
脂肪じゃないんだ、でも感覚としては脂肪の塊に肉棒を突っ込んでるというか、、モリマンの弾力に陰唇の伸縮で俺の肉棒を抜き差しする度に、、、マ○コに触れてる部分と大気に触れてる部分の境界線がはっきりと認知されるというか、、、
そうだ!人工的に作られたオナホールと同じ、いやそれ以上なんだ!!
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