ほんと、、とても興奮しました。
そしてここまでのオッサンとの出会いから今を走馬灯のように様々な思い出の断片が駆け巡りました。
貧しいながらもなんとか娘だけは不自由がないように。自分のことはいいから苦しい生活だけはさせたくない。そんな思いに会社の役員からつけ込まれ、、性処理として扱われていた私。
役員から突拍子もなく呼び出される夜、、。
娘には「あ、作業用のゴム手袋買うの忘れてたー、、明日、朝イチで必要なのに、、ママ買ってくるね」
と娘には嘘をいい、私は役員と待ち合わせをしている公園へと向かいます。
みすぼらしいワンピースを着た私、そんな私が似合わない役員のレクサスの隣に座ります。
役員「じゃお願いするよ」
志保「はい、、」
私は役員が出したモノを口で奉仕し、、そして最後まで受け止め、いつものように飲み込みます。
役員「あー、、きもちいいわ、、志保さんが1番のお気に入りだよ。次回は本番させてくれないかな?」
志保「いえ、本番はちょっと、、万が一の事もありますから」
役員「あまりしつこくお願いして嫌われるのも嫌だからなw」
なんて普段はお断りしていますが、、家計が苦しい時は「今回だけですよ」と応じてしまう私もいます。
(こんな関係よくないのはわかってる、、他にも愛人いるみたいだし、いつかは都合よく捨てられる末路はみえている。でも、、、)
そんな状態をずるずると続けていた。お金が入った茶色い封筒の魔力には勝てなかった。
そんな時、現れたのかオッサンでした。
オッサンにも初期型オッサンと後期型オッサンがいて、初期型のオッサンは私と似たような経済力なのでしょう。格安スーパーの中の安酒、2流メーカーの即席袋麺、パスタなどをよく買う人でした。
ですが後期型オッサンは急に健康志向にでもなり始めたのか、トマトジュース、レモン汁、納豆、豆腐、キムチなどのヘルシーな食材を買いに来ていました。
するとオッサンは急に姿を見かけなくなり、、ある日、いきなり短髪にしてアスリート系の服をきて、、なんかカッコよくなって私の前に現れたのです。しかもラブレター持参で、、、。
(こんな私のどこがいいの?この人も役員みたくカラダ目当て?でも手紙の内容や本人の雰囲気にヨコシマなものは感じない、、断る理由もないし、、ま、いっか、、、)
そして私たちは恋仲へ、、そして今夜、彼に全てを許そうとしている、、、!
志保「はぁ、、!はぁ、、!!」
オッサン「パンツ脱がすよ、、」
志保「いやぁ、、恥ずかしぃ、!」
オッサン「パンツ脱がないとおちんちん入れてあげれないよ?」
志保「だって、、じーっと見るでしょ、、、」
オッサン「じゃ69しようか。それなら対等じゃない?」
志保「う、うん、、」
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