こうして赤ちゃんのおむつ交換シートに志保さんは手をついてもらい、そして軽くお尻を突き上げてもらった。
俺はワンピースの中に手を入れ、、左右のパンティゴムをしっかりつかむと一気に膝まで下ろして行く。
志保さんは「あぅ、、!見ないで、、!」と小さな声を出すと同時にアナルとワギナを見られるのが恥ずかしかったのだろう。背中に手を回して手のひらで秘部全体を覆い隠してきた。
俺はその志保さんの手のひらをゆっくりと払いのけ、親指で陰唇を左右に広げながらグチュグチュに熟したワギナの中の奥まで、奥まで舌を入れていき、、、「はぁ、、あっ、、!!ん!!!そこまで入れちゃダメぇ、、!!」と、多目的トイレでするには相応しくないボリューム大きめの声を出し始めたのである。
下品な表現は志保さん相手には相応しくないが、、、グチュグチュのヌレヌレマンコであり、、舌を這わせば這わせるほど、膝をガクプル!!と揺らし、、まこと敏感な志保さんであった。
そして俺は約束どり、、3回、4回程度、深く舌でワギナを舐めた後、、、最後のシメでアナルまで一気に舐めあげていった。
アナルの時には志保さんも「アァ!そこはダメよぉ、、!!」とかすれた声を出し始め、、、、そこで俺はゆっくりとパンティを元に戻して行った。
使い込まれたパンティは洗剤でも落ちない黄色いシミがクロッチ部全体に侵色しており、そして股があたる部分のゴムは黒ずんでいた。。
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