AVや官能小説のような、、唾液の破裂音みたいな、ジュルル!!!とかそんな下品なフェラではなかった。
どこまでも落ち着いて、ただ優しく相手の性器を包み込んでいく。そして時折、舌で中をゴロゴロと転がしてくれて、、また音を出さずに頭を前後させてくれた。
また志保さんの姿勢もやらしかった、、。いや、この場合はこれが当然なのかもしれない。仁王立ちする男の眼下にしゃがんでフェラをする場合、、足を閉じてしゃがむとやりにくいのだと思う。
(実際、筆者も今、しゃがんで足を閉じてフェラをする動作と、しゃがんで足を広げてフェラをする動作を検証したのだが、明らかに後者の方がバランスが取れてやりやすい)
俺の眼下には時折上目遣いで俺の様子を伺う志保さんと、志保さんが無防備に広げたM字開脚の白いパンティが見えていた。(ヨレたワンピースからの胸の谷間も)
志保「こういう事するの久しぶりだから、、上手じゃないよね、、w 」(軽く手コキしながら)
オッサン「そんなことないですって、、最高です、、!」
志保「んっ、、!んん、、!!ん!!!」
(3分ほど経過)
オッサン「志保さん、、出ます、、!」
志保「え、うん!ング、ング、ング!!」
「でるぅ、、!」
こうして俺は、、、志保さんの口の中に大量のザーメンを広げて行った。
志保さんは一滴余すことなく、落ち着いて射精を最後の振動まで受け止めてくれて、、、ゆっくりと口を離してくれた。
オッサン「あ、テッシュ、、、!」
志保「、、、、、大丈夫、、飲み込みました、、」
オッサン「ごめんなさい、無理させてしまって、、」
志保「大丈夫です、、」
こうしてフェラパートが終わった。
オッサン「出来れば入れたいですけど、、ここだと嫌ですよね?」
志保「嫌というか、、別の問題が、、」
オッサン「別の問題??」
志保「私、、実は声を我慢できない体質なの、、だからこういう場所は、、」
オッサン「わかりました!!それ以上言わなくて大丈夫です!!ちゃんと志保さんの意思を尊重します」
志保「ありがとう、、ごめんね、、」
オッサン「でも、、一方的にしてもらってばかりというのもアレだし、、俺も志保さんの事を知りたいです」
志保「え?」
オッサン「入れはしません。舐める、、、いや、何言ってんだ俺ww 暑いしでましょうか?笑笑汗」
志保「舐めるだけ、、ならいいですよ。入れるのはまた次回、ちゃんと場所を選んで、、ということで」
オッサン「え、、」
志保「、、、w」(恥ずかしそうにする)
オッサン「じゃ、、少しだけ、、舐めさせてもらいます、、えーと、、じゃ便器のほうは床に何が落ちてるわからないのでこの場所でいいですね、、パンツ、、脱がしますね」
志保「はい、、」
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