志保「とはいったものの、、どこでしましょうか、、?w」
と、志保さんは少し顔を赤らめて言った。
オッサン「そうですねー、、笑 俺も玉砕覚悟で当たって砕けたものの、、する場所まで感えてませんでした」
志保「砕けてはないのでは?」
オッサン「あ、はいw 砕けてはいないようです、、」
それから「お金持ちじゃなくてごめんなさいね、、」と俺が謝ると志保さんは「気にしないで下さい。私、別に裕福であるとからないとか気にしないので」とフォローを入れてくれた。
だが確かに、金持ちならラブホに行く事もできるだろうしカーセックスもありだろう。だが俺にはそんなカードは持っていない。かといってセックスのためにまた志保さんの家にもどるのか?それとも壁の薄い俺のボロアパートへ連れて行くのか?仮にそうだとしても時間の余裕もないだろう。
すると志保さんが提案をしてくれた。こういう時の女性は冷静で本当に強いと思った。
志保「冷静に考えればセックスは次回のほうがいいかも。でもそれでは落ち着かないですよね、、?」
オッサン「はい、、情けながら、、w 変なスイッチはいってます、、」
志保「本当はこういう場所を、、性的な事で使うのはよくないと思うのだけど、、アッチ(指差す)で今回はお口だけでしましょうか?」
オッサン「多機能トイレですか、、」
志保「いやですか、、?」
オッサン「ぜんぜん!!!俺はどこでもしてくれるだけでありがたいです!!!」
志保「じゃ今回はお口だけで、、」
オッサン「はい、、!!」
こうして俺たちは酒の勢いもあり手を繋ぎながら多機能トイレへと向かって行った。トイレに入る前、周囲を何度か見渡して(今だ!)と二人同時に個室へイン。それからガシャっと鍵をかけた。
金のない二人であったが、この時の興奮と幸福感は何物にも変え難いものがあった。
そして赤ちゃんおむつ交換台を展開しバッグなどの持ち物をその上に乗せると、、バッグの紐を掴んでいたヘアグリップで髪の毛をまとめた後、ちょこんと志保さんは俺の眼下にしゃがんでくれたのである。
オッサン「だ、、しますね、、」
志保「はい、、」
出す時から俺は恥ずかしかった。赤と黒のF1カーを模したボクサーブリーフのペニス格納部はカチンコチンに固まっており、先端のあたる黒い生地からはすでにカウパー線液が漏れ始め、まるて女性のようにシミを作っていた。
俺はそのシミに強い羞恥を覚え、、すぐに膝まで下ろすと志保さんは優しい手つきでサオを掴んでくれて、、軽く何度か手でマッサージしてくれたんだ。
志保「では不調法ですが、、、、んっ、、!んん、、!!」
オッサン(やばい、、気持ちいい、、、)
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