🔺なにもかもが謎のまま
アカネさんとはB級グルメまわり、アナルプレイと色々な事はさせて頂きました。
この頃、僕はもうアカネさんが一体、何者なのかも気にしなくなっていました。
僕の予想では、もしかすると配偶者もいるかもしれない、子供もいるかもしれない、だからこそ、、万が一の身バレを恐れて個人的な話をしないのかと。それ以外に考えられませんでした。
おそらく、アカネさんのいうパートナー、つまりナイトモさんはアカネさん本人のいう通り信用できる人なのだと思います。
ですが、僕には日々の楽しさはあってもリスクを伴う行為を許せるほどの信用はないのだと思いました。
もし仮に、、配偶者、ナイトモ、これだけで既にリスク大なのに、ここに僕まで入った事で、、万一があった場合、、、不貞行為の全てが明るみにでて崩壊する。そう考えたらわかる気がします。
だからといって挿入を諦める訳にはいきません。
水泳でインナーマッスルを鍛え上げられたお万個。きっと入れたら格別のものがあるでしょう。
そこで僕は攻略法を変えてみようと思ったのです。
今までは、(どうやったら入れさせてくれるのか?)つまり、挿入許可→信用とばかり思考が狭くなっていたのですが、、、。
僕「アカネさん、そういえば以前に、、2穴同時されたら興奮したっておっしゃってましたよね?」
アカネ「うん。凄かったよあれは、、笑」
僕「アカネさんと、ナイトモさんさえ良ければ、、ですが。僕がアナル担当するので、ナイトモさんとの3Pで2穴、、、やってみません?お二方の許可がいるのは重々承知してますが」
アカネ「え?本気で言ってる?」
僕「はい。アカネさんと、、ナイトモさんさえ良ければ、、です。これはお願いではありません。提案です」
アカネ「そうくるとは、、、想定外w」
僕「返事はいつでも構いませんし、、あくまで提案なのでスルーしてくれても大丈夫です。ただアカネさんが、よければナイトモさんも楽しんで貰えるなら、、と思っただけなので」
アカネ「わかった。考えてみる」
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