🔺競泳水着
こうして僕たちは、ジム、プール仲間でもあると同時に下ネタトークを中心にエッチなスキンシップを取れる関係になりました。
エッチなスキンシップとは、「おっぱい揉ませてくださいw」といったノリでのボディタッチが中心でしたが、挿入は絶対にありませんでした。そしてフェラをしてくれたりクンニが出来るのもアカネさんの気分次代でした。
ですが、僕はこの出会いをきっかけに競泳水着が大好きになりました。
アカネさんとは何故か不思議と暗黙の了解でプール前デートはするのですが、プールの後はいつも流れ解散なのです。誰が決めたわけでもなくそのようなスタイルが通常となっていました。
つまり僕はアカネさんの私服の中には下着代わりの競泳水着を着ている姿しか殆どしりません。下着姿なら「あ、今日は水着じゃないんですね」というくらいのレベルでした。
特に僕が好きになったのは、競泳水着の上からの指マンです。
競泳水着の繊維って普通の布生地より明らかに分厚く、そしてお万個が当たる部分はより厚い生地になってるのですが、撥水性というのでしょうか。通気性が非常にいいのです。
その分厚い競泳水着の上からアカネさんのクリトリスを探し当て、そこを指で刺激を与えていくと、あら不思議。まるでゴムを彷彿させる繊維から、ジュワァァ、、、とアカネさんの愛液が滲み出てくるのです。
愛液が滲み出てくると、今度はゴム質の繊維の上をローションみたいに指が滑り、分厚い生地の裏に隠れていた勃起クリトリスが浮かび出てくるのです。また競泳水着のほうがアカネさんも布パンツより抵抗なくイキ潮を出しやすいのでしょう、「あ、ダメ、、出る!」と何度か潮を吹いてくれたこともありました。
そしてビチャビチャになった股間部分を競泳水着の上からベロンと舐め上げ、、(これはクンニではない扱い)水着に含まれた愛液を唾液と舌でぬぐいとってあげるのです。
だから今では僕は布パンツよりも競泳水着のほうが何だか好きになっています。
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