🔺クンニ
僕「では妊娠を伴わない性行為は、、たとえばこの前みたいなフェラとか?」
アカネ「それはこの前みたいに、、いいムードがあればね笑」
僕「わかりました。あまりしつこくねだるのはやめておきますw」
アカネ「素直ね」
僕「でも、、僕もずっとアカネさんと下ネタトークして、、ムラムラしてます、、あの、、」
アカネ「なに?」
僕「クンニ、、、させてほしいです。あの、いや、、この前咥えてもらったからお礼に、、、」
アカネ「面白い言い方ね。気に入った笑 うんいいよ」
僕「やった!」
その後もアカネさんは粋でした。
自分で助手席シートをさげて足元に空間をつくると、、なんのためらいもなく足を広げてスカートをめくると、、、そのまあまハイレグ水着をひっぱってパイパン万個を見せてくれたのです。
アカネ「私だって恥ずかしいんだから、、ちゃんと気持ちよくさせてね」
僕「はい!」
僕「失礼します、、、ヨイショ、、」(助手席に移動)
ペロ、、ペロ、、ペロ、、べろ、、、
アカネ「アッ、、気持ちぃ、、」
ペロ ペロ ペロ ペロ
アカネ「アッ、、クリちゃんばかり、、ダメ、、中も舌いれて、、」
ペロ ペロ ペロ ペロ
(15分近く舐め続ける)
アカネ「アァ!そこ、アッ!ダメ!吸われたらオシッコでそうなっちゃう!アッ!!きもちい、、イク!!激しく吸って!!アッ!!イク!!アアアア!!!」
ビクン!ビクン!ビクン!・・・
僕「イキましたか?」
アカネ「うん、、気持ちよかったw もういい?」
僕「もう少しお万個みせてください」
アカネ「もう、、恥ずかしいことさせるなぁ笑」
僕「指いれらダメですよね?」
アカネ「うんw 入れたら欲しくなるからね」
僕「わかりました。あの、、」
アカネ「?」
僕「アカネさんとナイトモさんの別れを待つわけではありませんが、、アカネさんがいいよって言ってくれるの待ちます」
アカネ「わかった。それまで入れるのは待ってね」
僕「はい!」
ナイトモではなく、ヒルトモ?こうして奇妙な関係が本格的に始まろうとしていた。
ナイトモの存在は明らかになったものの、、依然としてアカネさんは既婚者なのか?子供はいるのか?そういったステータスは謎のままだった。
むしろ謎だからこそ、、こうした数奇な関係になれたのかもしれないと今では思います。
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