🔺エスカレートしていく下ネタトーク
それから僕たちのメイン会話内容は下ネタになりました。
最初は冗談半分で始めた下ネタ、、それがいつしか以下のような領域まで話し込む関係になりました。
(アカネさんの回答もついでに書いておきます)
初体験は何歳?→1◯歳
初体験の相手は?→好きだった先輩
経験人数をざっくり→1◯人
好きな体位は?→バック
性感帯は?→クリ
フェラは好きなほう?→多分好きな方
これだけみても会話がかなりエロい領域に踏み込んでるのがお分かり頂けると思います。
ですが、、アカネさんはいたって謎でした。パートナーとはいったけど、相手は何者なのか?結婚しているのか?子供がいるのか?主婦なのか?仕事をしているのか?
でも、何でもかんでも聞き出さない、そして何でもかんでもベラベラ喋らない。こういうのも粋なのかもしれません。
それ以降もぼくたちは謎の関係か続きました。
そして、、ある日のこと、、僕は聞いてみたのです。
簡単に聞いてみたなんて言ってますが、かなり勇気のいる一言でした。
僕「アカネさん、、下ネタの範疇として受け取ってもらえたらありがたいのですが、、笑」
アカネ「なになに?」
僕「今、どんなパンツはいてるのですか?色とか形状とかw」
アカネ「今は水着だよ」
僕「あっそっか!うっかり笑」
アカネ「どんなパンツかって?えーと、、はい。今日はこれ選んできた」
僕「ちょっww 車とめます!笑」
伸縮性のある水色のTバックでした。
(この前のと色違いだな)
僕「へー、可愛いですね」
アカネ「別に可愛くないでしょ。機能性がいいからこういうのはいてる」
僕「アカネさんって大胆ですよね?」
アカネ「どんなとこが?」
僕「ハイレグで堂々と歩いてたり、下ネタ付き合ってくれたり、パンツまで見せてもらったり笑」
アカネ「別に減るものじゃないじゃん笑」
僕「じゃ、質問をハードにしますよ?」
アカネ「どうぞ笑」
僕「さすがに、、フェラしてほしいとかいったら怒りますよね?」
アカネ「っていうか、かなり直球だよね笑 私がしたくなるような表現はなかったの?笑」
(そうきたか、、、粋だなこの人、、、)
僕「じゃ、、、アカネさんがしてくれる気持ちになるまで、、待ちます!」
アカネ「ふふw どうしよっかなー」
僕「やっぱり、、簡単には出来ないですよね?」
アカネ「簡単かどうかっていわれたら、動作自体は簡単じゃない?」
僕「精神的な面で」
アカネ「精神的w 場数ふんでるオバさんだけど?」
僕「うぅ、、出します!あとはアカネさんが判断してください!」
アカネ「わかったよ。してあげる。もーww」
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