まあ、よくある話だな。近所の家の女子大生だった。
いつものように回覧板をもっていってピンポンしたが応答なし。おかしいなと思って
表に回ると、廊下のサンデッキチェアに下着姿でバイブレータを片手に腰を振ってる最中だった。
こっそり、帰ろうとしたとき、色っぽい声で呼び止められて、もうダメだと操り糸に引っ張られる
ように彼女の近くへ行ってしまった。右手をとられ、パンティーの中へ入れられ
「触って。割れ目触るのはじめてでしょ。」
部屋に上げられ、床に寝かされズボンを脱がされシャツもはがされあっという間に僕は素っ裸。
チンチンだけがウソみたいに硬く直立していた。そこへ、女子大生の姉さんがまたがってきて、
「悪いけど、我慢できないの。入れちゃうね」
ヌルヌルの割れ目にこれまたウソみたいにするするとペニス全体が呑み込まれて
しまった。お姉さんがねっとりと抱きついてきてお尻を微妙に動かしながら言った
「どう?気持ち、いい?」
そう聞かれるまでは、なんでもなかったペニスが根元からビクビクしはじめ
「姉さん、ダメダメ! 出ちゃいそう!ガマンむり~~!」
「いいわよ、ぜーんぶドクドクだしちゃって。今日は大丈夫だから」
あまりの気持ちよさと初めての体験の興奮で失神状態だったようだ。
気付けば、ちゃんと服を着せられ、お姉さんもホットパンツとシャツを身ぎれいに着ていた。
コップにメロンソーダをもってきてくれて、なんとなく乾杯。
「なんの乾杯?」と聞くと
「君の童貞卒業記念と気持ちよさ?かな?」
「また、したい!」
「そうね。私が大丈夫で、おうちに誰もいないときにね。」
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