Tangentさん、ありがとうございます。
楽しみにしてくださって嬉しいです。なのでもうひとつお話しますね♪
偶然、部署内で部長と二人きりになる瞬間があった日のことです。
部長は私のデスクに来て、後ろからパソコンを覗き込んできます。
「順調か?」「ミスしてるぞ」
適当なことを言いながら、部長の手は肩から私の胸へ…。服の上から思い切り揉まれて私は唇を噛みしめて下を向いてしまいます。
「ほら何してる。画面見ないと」
部長の手は止まりません。ワイシャツのボタンを外そうとしてきたので、さすがにそこまではと思い手を掴んで抵抗します。
「いや、やめてください…」
小さく拒否をしてもボタンを外そうとする手は止まりません。
「明日にはみんなが知るだろうなぁ。社内でオナニーしてる変態女だって」
つまり動画をメールで流すぞということです。私は抵抗をやめるしかありません。部長はボタンを2つほど外すと、隙間から手を入れブラをずらして乳首を指で挟んでくりくり刺激してきます。
「ぁ、んぅ」
乳首弱々な私はそれだけでおまんこが熱くなってしまいます。
「今日のブラもエロくていいね」
耳元で囁いた部長は満足したのかデスクに戻っていきます。慌てて服を戻すと、数分後には同僚の男性が戻ってきました。
「大丈夫?顔赤いよ」
心配そうに声をかけてくれますが、部長に乳首弄られて喜んでいるだけですとは絶対に言えないので笑ってごまかしました。
これ以外にも、すれ違いざまに触られるくらいの軽いものならちょこちょこあったりします。
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