事務所に戻るまでのハイエースの中にて
あとがき
描き終わってからこそだから、、変に冷静なるっていうのか、、自分の文章をみてて(ほんと興奮しながら書いてるなコイツ)って自分でも思います。
でも、その興奮こそが読者に浸透するのかな?まぁいいか、とも思います。
初めて、あのカレー屋でネパ子が入ってきた時は、、(うおおぉ、、、すげー美人だな、、スタイルも可愛らしい、、ミニスカかよ💧)って思いました。
インド、ネパール系ってなんとなくいっしょくたにされがちですが、インド人女性はふくよか。ネパール人は小柄というのは改めてみるとその通りです。
それでも俺は目の前の肉とビールに集中してスマホを触ってました。
するとネパ子が店のレジの方に歩き出し、、(こいつも店員なのか?)と眺めていると、なにかモノをとるのに前屈みになって、、席に座る俺からは茶褐色の美脚と、ギザギザスカートからはみ出た尻側の水色パンティが見えたのです。
どきぃ!!!😍と俺の中になにかスイッチがはいったんですよね。
あとはもう、、酔い任せでした。
ネパ子からしても、これだけ積極的に「交尾のアプローチ」をしてくる日本人は珍しかったのかもしれません。
またお国柄というか、「変なとこにお金をかけたくない。友人の家いこう」といったネパ子の発想も新鮮でした。
本国には夫も子供もいる。日本にきているから刺激がたりない。そのうち帰るから記念に日本人とセックスしてみたい。そんな開放感があるのは会話の中で感じ取れましたが、、まさか、、ここまでたったとは、、。
また友人もよかったです。今回はネパ子を中心に書きましたので友人はある程度しかかいてませんし、フェラシーンなどオールカットしてますが、、友人もとにかくエロかった。
友人をバックで突いてるとき、、「おおぅ!!もっと!!もっと!!あああおお!!もっと!!」となけなしの日本語を駆使して我を忘れていた姿を表現できなくて残念なところはあります。
とくに二人の女性には、、華奢なカラダのミャンコに入れる快感、普通体型の女性に入れる快感と、おなじミャンコでも体格によって入れ心地が違うという、本当にいい体験ができました。
結局、あくまで今のところの総括でいえば、ネパール人も本国では経験なヒンズー教徒であり、母である。だが、、夫がいない日本でくらい、、少しくらいスリルを求めてみたい部分もある。
そんな冒険心もある人がいた。そんな感じですかね、、。
俺としては、、できれば、、、セフレになりたいです。でももし帰国とかの都合でかなわないなら、、せめてあと一回。
以上、あとがきをふくめ、、いったんこの話は最後です。
よければまたコメントください。
自慢話みたいになって申し訳ございませんでした!
では事務所に近づいてきました。以上です!
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