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投稿者: 馬の骨
本日は午後まで待機なので休憩室で一気に書き切ります!





数日後に女子大生、「ユカ」ちゃんから連絡がきた。

ユカ「この前はありがとうございました。レインウェアの洗濯もできたのでお渡しできればと思ってます」
俺「ありがとう。いつでもいいですよー。次回、簡単なハイキングでもしようか?その時で構いませんよ」
ユカ「わかりました。次はどこに行きます?」
俺「兵庫区の街中から烏原貯水池ってのがあって、そこから石井ダムっていう場所にいけるんだ。ダムに上がるのは少し疲れるけど上はとても景色がいいよ。そこでランチして鈴蘭台の方に抜けて帰ろうか」
ユカ「ルートはお任せします☺️」

このような流れとなった。

当日、兵庫区の登山口で待ち合わせた俺たち。するとユカちゃんは何枚も登山ウェアをもってないのだろう。あの時のまったく同じ格好で現れたのです。もちろん俺も同じ格好でしたが。

こうしてみるとユカちゃんは本当に素朴というか容姿は本当に綺麗で可愛らしいのに性格が垢抜けてないというか、、まるで中学生がプールの授業の時にスク水にマンスジ作ってるようなレベルで、、この日もスパッツにマンスジを作っていた。
(今どきプールでスク水なんてあるのかな?オッサンの時代とは今は違うかもしれませんが笑)

そして貯水池のベンチでコーヒー休憩、それから綺麗な沢があるので少し登山ルートから沢にはいって水遊び。
「ここの水は飲めるんだよ?」「えー、本当に?バクテリアとかいないのですか?」「試しにのんでみようか?笑」
といった微笑ましい会話を重ねていた。
そして、、水遊びをした後のスパッツからは、より露骨にマンスジに食い込んでいき、俺は目のやり場にこまった。

俺「トイレ大丈夫?」
ユカ「うーん、次のトイレポイントで済ませます」
俺「小なら沢の流れに腰まで浸かり込んでやっちゃえば??、、はは冗談だって笑」
ユカ「えー、、しちゃおうかな笑」
俺「じゃ俺は先にあがるからしちゃいなw」

するとユカちゃんは本当に、、、しちゃったんだ。

後ろを振り返りながら、、沢の流れに腰までつかって停止しているユカちゃん。

俺「まさか、、本当にオシッコしてる?笑」
ユカ「はい笑 下流の人ごめんなさい笑」
俺「大胆だなぁ笑」
ユカ「だって馬骨さんがやれっていったからww」
俺「上がる時気をつけてね。石が滑るから」
ユカ「はぁい」

こうして激マンスジ状態のユカちゃんと石井ダムに到着。そして石井ダムでは階段350段はないものの、それなりに上に上がるのに階段がある。ただ整備はされてる階段なので登りやすい。

俺「じゃ先あがってね。俺、体力ないから見捨てていいからね」
ユカ「そんな事いわないで頑張りましょー」

この時もユカちゃんの食いこみ尻とパンティラインをみせてもらった。

(やばいよ、、また変な気になってきたよ、、、)

ここで、、、前回の総括がはじまった。

なぜ大声をあげなかったの?といったくだりである。(前回書いたので割愛するけど)

そしてここからが前回からの続き。


俺「クンニされたの初めてだったんだw」
ユカ「はい、、、恥ずかしながら・・」
俺「変なこと聞くけど、、どうだった?気持ちよかった?ww そこだけ教えてww」
ユカ「変な気持ちなってきました・・・ここままじゃやばい、、、見たいな・・w」
俺「セックス自体はあまりやったことないの?」
ユカ「うーん、、、まだ2、3回くらいしか・・・」
俺「フェラは?」
ユカ「ないです・・・・。彼氏も求めてこないし」
俺「真面目な彼氏さんなんだろうな。でもそのうち、、求めてくると思うよ」
ユカ「そうですかね〜」


・・・・
・・・・
・・・・

ここで、、今回は俺の中の何かが、、とても冷静に吹っ切れた。(以前は暴力的な吹っ切れ方だったが)

(この子なら・・・もしかしたらやってくれるかもしれない・・この押しに弱い性格なら・・・・いけるかも・・・よし、断られたってもう二度と会わなければいいだけだ。。。こんなチャンス、、逃せば必ずあとで後悔する)

俺「もしよかったら、フェラのやり方とか教えようか?」
ユカ「えー、、、やり方とかあるのですか?」
俺「うん。あるよー。出来る出来ないで相手も印象変わってくるからね」
ユカ「えー、、それは知らなかった」

(ここが勝負!!!!!)

俺「前回、ちゃんとお尻拭いてあげたでしょw そのお礼にフェラだけしてもらうってのは??笑」
ユカ「えー、、、でもアソコ舐めましたよね・・・」
俺「それはちゃんと謝罪して終わったことじゃんw ね、、少しだけでいいからさw」
ユカ「うーん・・・・・・・断ったら、、やっぱ機嫌悪くなりますよね・・?」
俺「んー、、ま、、、残念だな、、って気持ちはあるかな」
ユカ「フェラかぁ・・・・。・・・・・・・わかりました・・・」

(よっしゃああああ!!!!!この押しに弱い性格ならやるって言うと思った!!!!!!)

俺「じゃ、、ダムの上ついたら・・・一番端っこ行こうか。人が見えなくなる場所があるからさ」
ユカ「はい・・・・」
俺「嫌なら断ってもいいんだよ?俺だって無茶言ってるのわかってるし、ただもしよければ・・ってだけだから」
ユカ「いえ・・前回とてもご迷惑かけたし・・・。私なんかでよければさせて頂きます・・」

相手に嫌われるとか、正直どうでもよかった。そもそも40歳の俺が女性大生と特別な関係になれるはずなんてない。ヤれたらそれでラッキーと思わないといけない。ここで勝負に出なければ絶対にあとで後悔すると思った。それだけだった。

俺「やってもらう以上、ただ俺が気持ちよくなって終わりじゃなくて、ちゃんと教えてあげるから。作法ってやつ」
ユカ「はい、、よろしくお願いします・・・」


人間、40年生きてたら1回くらいトンデモラッキーな展開に遭遇することもるんだな!!!!


ダムの上に到着。そして、ダムの上の広場でのもっとも奥の(登山ルートから遠すぎて誰もこない場所)まで進んでいく。

俺「ここでしようか。緊張してる?」
ユカ「はい、、初めてなので・・」
俺「最初はみんなそうだよ。でもいつかはすることだからさ」
ユカ「はい」
俺「え、、やっぱ俺みたいなのじゃなくて、するなら彼氏にしたかった?」
ユカ「いえ、そんな・・」

(俺は思った。本当は彼氏にやりたいに決まってる。でも前回、尻拭いをさせたと言う負目が彼女を断れ無くしているんだと)

俺「本番行為はちゃんとしたパートナーとやらないといけないけどね。フェラくらいならアルバイトでもやってる子もいるし、あ。ごめんねユカちゃんがそうだと言ってるわけじゃないよ」
ユカ「わかってます。同じ大学にもそういうお店で働いてる子いるみたいですし」
俺「うん。本番は好きな人と。フェラとか、それ以前のことなら、、、まぁ、、若いんだし遊びの延長くらいに考えてたらいいよw」
ユカ「はい、、」
俺「じゃ、、出すね。いい?」
ユカ「はい」
俺「しゃがんで」

こうして俺はズボンからすでに完全ボッキしているムスコを出していった。。。。

俺「これを、、まずは指でこの辺りを持って。そう。根本を持ってささせながら・・・あとは一気に口に入れていく」
ユカ「はい、、、ぺろ・・ペロ・・・パク・・・」
俺「躊躇してるね。一気に行こう。さきちょだけじゃなくて、もう一気に全部」
ユカ「はい、、、、ぱくっ!!!」
俺「そう!あとはゆっくり、緩急をつけて・・・頭や舌を動かしながら、、そう!そんな感じ!!!」
ユカ「ん・・・ん・・! んっ・・・ん・・・!!!」
俺「いいよ、、いいよ、、、そう、、、気持ちいよ。。。頑張れ・・・!」
ユカ「はい、、、ん!! ん!! ん!! ごぷ・・ ん!ん!!」
俺「あとは任せるよ!!そのまま、、そのまま・・・・!!」
ユカ「ング、、、、ん!!ん!!!ん!!!ん!!!」
俺「上手・・・あぁ気持ちいよ、、、そう・・ちゃんと奥まで咥えれてる・・・」

そして俺は、、フェラをと言うものを「大体どれくらいの時間をやるものなのか?」を教えなかった。

慣れてる子なら途中で手コキに切り替えたり、「疲れたーwww」とか言って中断してくる子もいるだろうけど、、ユカちゃんは何度も何度も休憩を挟みながら必死に咥え続けてくれた。

だからこそ、、俺はそんな健気な彼女に対し・・・・「意地悪」になっていた。

俺「もうすぐでそうだけど、、飲み込むか、、顔にかける。どっちにする?」
ユカ「え!!」
俺「うん。これがフェラの作法だよ。精子だってちゃんと生きてるんだから、地面に吐いたりゴミにしたりするのは失礼なことなんだよ」
ユカ「飲み込むのはちょと・・・・」
俺「わかった。じゃ出そうになったら、、顔にかけるからね」
ユカ「わかりました・・・・」

そしてフェラ継続・・・・・・・!!!!

俺「イク!!!よし!!!!!」

ドピュ!ドピュ!!!ドピュ!!!!!

自分でも信じられないほどの大量の性液を・・・・ユカちゃんのメガネへとかけていった。そして・・・タオルでちゃんと拭いてあげた。

俺「これが・・・フェラだよ?どうだった?」
ユカ「疲れましたけど、、でも最後までできてよかったです・・」
俺「初めてにしては、、90点。合格かなw」
ユカ「はい」

(ここで終わらせるかよ!!!!)

俺「フェラしてたら興奮してきたでしょ?笑」
ユカ「は、はい、、まぁ・・それは」
俺「じゃ、お礼に俺からもユカちゃんを気持ち良くしたげる。今度はユカちゃんが立って。俺がしゃがむから」
ユカ「え、、、それはセックスになるんじゃ・・・・」
俺「セックスっていうのは挿入することだよ。これはセックスじゃない。大人のちょっとした遊びみたいなものだから」
ユカ「で、でも!!!」
俺「じゃ、スパッツ脱がすね。今回は前みたいな無理矢理じゃなくて、、、ちゃんとした大人のクンニしてあげる」
ユカ「あ、、ダメェ、、いやあ・・・」

俺はユカの性格を完全に掌握していた。この子は臆病なところがあって、「声を出す→人が集まる→警察沙汰になる→問題になる→大学にバレる→親にバレる→彼氏にバレる」みたいな展開を心底、、怖がる子だったんだ。

俺「ジュル!!! ジュッる!!!! はぁ、、美味しいよ・・! ジュル!!!!!」
ユカ「ああ・・・ダメェ、、、あああ!!変な気持ちになっちゃう、、、あああ・・・ンアっ!!!」
俺「はぁ、、、ここ舐められたら気持ちいでしょ? 足を少し広げて」
ユカ「ンア・・・アッ・・・アッ・・・・ハァン・・・・」

何度も言うが、まこと健気な子だった。足を広げて、と俺が言えばちゃんとガニ股状態で舐めやすいように足を広げてくれた。

そして。。俺の人生で過去最高に綺麗なワギナだった。変色していない肌色、中はピンクのビラビラ、可憐なイメージのあるアンダーヘア、、

俺「気持ちいでしょ・・?」
ユカ「はい、、、気持ちいです・・・・」
俺「おちんちんは2回、3回か入れたことあるんだよね?」
ユカ「はい、、、」
俺「じゃ、指でGスポットを触ってあげるね・・すごい、、、気持ちいいよ・・!」
ユカ「あ、、だめ、、指入れないで、、アッツ!!そこだめ!!アッ!!ア!!声出ちゃう!!アッツ!!!!」
俺「大丈夫。声出して。誰もいないから!!!! ほら、ここ!指で掻かれたら気持ちいでしょ!!!!」

クチュ!!クチュ!!クチュクチュクチュクチュ!!!!!

ユカ「イヤ!アッ!!!気持ちい!!!アッツ!!!!ンンンンン〜〜〜〜〜〜アッ!ア!!!!」

ユカちゃんは初めてのGスポットの快感に耐えきれず、、、プシュ!プシュ!!とピュ!!!プシュ!!と潮を拭いてしまっていた。

俺「気持ち良くなってるみたいだね。じゃ、おちんちんも入れちゃおう」
ユカ「え、それは!!!それはセックスになるからしないって・・・!!
俺「それはさっきまでの話でしょ?今、見てごらん。潮まで吹いてしまって。こんな状態のユカちゃんのおまんこに入れてあげないと失礼だよ。じゃ入れるからね」
ユカ「だめ、、入れるのは、、!!!」
俺「足広げて!!! よし、、先端が入った!!!」
ユカ「いやああ・・・!!!」
俺「ん!!! ん!!!!!」(立ちながらの正面入れ)
ユカ「あああ・・・・」
俺「入ったよ・・・ほら、簡単に入ったでしょ?これはユカちゃんが欲しくなってたっていう証拠なんだよ」
ユカ「ああ、、、入っちゃった・・・・・・」
俺「うん。入っちゃった。だから気持ち良くなっていこう。動かしていくからね!!!」
ユカ「ああああん!!!!動かないで!!ああっ!!!」


ここから以降、ずっと

ユカ「アッ!!!アッ!!!アッ!!!アッ!!!アッ!!!アッ!!!アッ!!!はぁはあ、、はぁ・・・・アッ!!!アッ!!!!アッ!!!!ハァン!!アッ!!!!アッ!!!!」

とユカちゃんの喘ぎ声が続いていく。

俺「バックでも入れようか。後ろ向いて」

ここまで言う頃にはユカちゃんは素直にくるん。と体の向きを変えてくれた。そこからも・・・・

ユカ「アッ!!!アッ!!!アッ!!!アッ!!!アッ!!!アッ!!!アッ!!!はぁはあ、、はぁ・・・・アッ!!!アッ!!!!アッ!!!!ハァン!!アッ!!!!アッ!!!!」
俺「気持ちいでしょ??ユカちゃんは前からと後ろから、どっちが好きなの??」
ユカ「そんなこと聞かれたって、、、これ、、セックスです、、、しないって言ったからフェラしたのに、、、、アッ!!!アッ!!!アッ!!!アッ!!!アッ!!!アッ!!!アッ!!!」
俺「ユカちゃんの中、気持ちいよ!!!もう我慢できない!!!!」

ユカ「アアアアアアア!!!!!激し、、、、、アアアアアアア!!!!!!ダッメェ・・・・・・!!!!!!!」

後半はもう、俺も野獣になっていた。立ちバックで入れながら、彼女のインナーの中に手を入れて、胸をもみほぐしながら腰を振り、、、また手を回してクリトリスを「ブアアアアア!!!」と擦りまくりながら腰を振った。

ガクン!!ガクン!!ガクン!!がくん!!!!・・・・・・・とユカちゃんは大きく腰を揺らした。

そして俺は、、、中で出していった・・・。


ユカ「信じてたのに、、、私、あなたのこと信じられなくなりました!!!!」

そういってユカちゃんは足首くらいまで脱がされていたパンツとスパッツを履き直し、、、、石井ダムからダッシュで走り去っていった。俺は走り去るユカちゃんの後ろ姿と、、石井ダムから駆け降りていく階段の姿をダムの上から眺めていた。そして・・彼女の姿が見えなくなって、、俺は鈴蘭台方面に帰っていった。



〜〜あとがき〜〜

後日、ちゃんと謝ったら許してはくれました。ですが、もう連絡しないでください。とも言われました。ブロックはされていないと思います。(ブロックとかできる子じゃない。連絡しないと言えばそれだけでいい)

中出ししたけど最悪な展開にはならなかったみたいです。もし何かあれば連絡してくるはずですから。

はい、これが俺の40年生きてた中で最もラッキーだった出来事です。確かに身勝手な欲望を果たしただけかもしれませんが、決してレイプではなかったと思います。終わり方は最悪でしたけど、俺もユカちゃんも「行為中」だけは快感に我を忘れていたのではないでしょうか。

はい、以上となります。

※元投稿はこちら >>
26/07/30 09:12 (6tSAfb9.)
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