年末、親父会の忘年会と称して、パパAさん・パパBさんと、ナミ先生で、輪姦パーティーをしました。
ナミ先生はミニスカ・ノーパン。
前日から固形物は摂らず、下剤服用・浣腸でお腹空っぽにし、パパBさんが渡したプラグを装着した状態で来ました。
パパBさんがラブホの2つベッドがある部屋をキープしてくれていて、入室したらすぐナミ先生はおチンポしゃぶらせてくださいと言って、シャワー前の3人のチンポを咥えていきました。
ベッドに行き、私にフェラさせつつ、早速パパAさんにアナル姦してもらいました。
パパAさんは、ママさんに1回間違って入れたことあるようですが、ちゃんとしたのは初めてらしく、プラグを抜いて、ゆっくり入れ、ナミ先生が喘ぐ姿に興奮され、すぐアナル中出し。
続けてパパBさんも挿入〜中出しし、私も続きました。
一旦シャワーして出たら、パパAさんとパパBさんが引き続きナミ先生をサンドイッチにして犯してて、ほぼ同時中出し。
アソコに入れてたパパAさんのをお掃除フェラしてるナミ先生のアソコに挿入し、私も2発目の中出ししました。
その後は、それぞれヤリたいタイミングでハメてやったり、パパBさんが浴室から洗い桶をテーブルに置いて、そこでナミ先生に放尿させたり、最後はナミ先生自身のや我々が周りを囲い、頭からおしっこを掛けてやりました。
翌日は休みだし、パパBさんは他の家族が泊まりで出掛けてるので、ナミ先生とそのままお泊り。
次に会った時に聞いたら、流石のパパBさんも我々が出てすぐ1発ヤッたのが夜では最後でしたが、ナミ先生は寝る前に限界までオナニーしていたようです。
翌朝は、朝勃ちチンポを咥えていて、そのまま放尿したらナミ先生は飲尿し、勃起したのを自ら入れて中出ししたのがラスト。
流石に2人共、ヤリ過ぎて肌が擦れて痛いとのことで、モーニング食べたら
、そのまま帰宅したそうです。
※元投稿はこちら >>