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2002/12/26 22:21:29 (WdhvQehR)
今夜は会社の忘年会。
お酒が好きな綾香にとってこの日が待ち遠しかったに違いない。
「お疲れ様でしたー!」
一次会が終わり帰途に着く者もいれば、二次会の場所をどこにするか話し合うグループもいる。そんな中、
「綾香ちゃん、これからどうするの?」
と会社の先輩タカヒロが声を掛けてきた。
「二次会行こうかと・・・」
「よかったら俺と飲み直さない?綾香ちゃんの為にとっておきのお店とお酒があるんだけどな~」
タカヒロとは仕事以外でも付き合いがあり、食事をしたり相談に乗ってもらったりする仲でもあった。
そんな理由もあり誘いはすんなりOK!
タクシーで渋谷まで移動して辿り着いたのは大人の雰囲気が漂う感じのいいバーだった。
「いい感じ♪」
「でしょ~、俺の秘密兵器だからね!」
と得意げなタカヒロ。
店の雰囲気にも酔わされたのか普段より早く酔いが回ってきた。
「私なんだか酔っちゃったみたい・・・」
「綾香ちゃんの方が先に酔うなんて珍しいね。じゃあ、送ろうか?」
「うん、お願い!」
『酔い冷まし』とか言いながら、タカヒロの肩にすがりながら歩いてるうちに記憶も遠くなり気付いたらベッドに寝ていた。
「あれっ?ここ何処だろう??」
どう考えても自分の部屋じゃない。そう、ラブホのベッドで眠っていたのだ☆
そうこうしてるうちに、タカヒロがシャワールームから出てきた。
「目覚めた?綾香ちゃんの寝顔可愛かったよ!」
仲が良いとは言え、身体の関係まではないタカヒロだから正直戸惑ってしまった。
「綾香ちゃんもシャワー浴びたら?」
「うん・・・」
とりあえずシャワールームに向かったが、『どうしよ~!』という気持ちでいっぱいだ。
そしてシャワーを終えて部屋に戻りバスローブ姿でタカヒロの横に座った。←もう恋人同然! タカヒロが
「俺、綾香ちゃんのこと好きだよ」
と言いながらキスを迫ってきた。『同僚なんだから・・・』という言葉が頭を過ぎりつつも出した言葉は
「綾香も好き!」
と言ってしまった。後はタカヒロのペースで愛撫された。おっぱいを舐められオマンコをいじられる。タカヒロのビンビンなオチンチンを触ってたら
「舐めてくれない?」
フェラは得意だから、裏筋 玉袋と丁寧に舐めてあげた。
「こんなフェラ初めてだよ。綾香ちゃん気持ちいいよ!」
「綾香も気持ちよくしてくれる?」
タカヒロは綾香のオマンコに顔をうずめた。ピチャ ピチャといやらしい音が部屋中に響き渡る。
「綾香ちゃんのオマンコ綺麗だよ。ほら、こんなに濡れてるよ」
と言葉で責めてくる。
「早くオチンチン入れて・・・」
「ん、何?聞こえないぞ」
「オチンチン欲しい!」
あまりの気持ち良さに恥ずかしさも忘れ思わず叫んでしまった。
タカヒロはコンドームをつけ綾香の中に入ってきた。入口を丹念に攻めて、時には奥までついてくる。
「あぁ~ん、イク~!イッちゃいそ~!!」
「俺もイキそうだよ」
「うん、タカヒロといっしょにイキたい!」
タカヒロは徐々にピストンを早め
「綾香イクよ!もっとオマンコ締めて!!」
最後の力でオチンチンを締め付けた。
「あっ、ダメ! イク~っ!!」
コンドームを取り、タカヒロの精子をお口で全部吸い上げちゃいました (^-^)v
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投稿者:関西
2002/12/29 21:56:38    (6vgq2GFt)
割にはおもんない
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