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1
2001/12/19 17:00:20 (VJ12W.WO)
ソニンとの野外露出セックスを終え、一度家に帰宅し、一日休んでまたセックスを
はじめた 隣の空家にはSM玩具をそろえてある、ソニンをM女に調教しようと
決意した。
空家へ移動し、ソニンに服を脱がせ、二人で全裸になる
ソニンを四つん這いにして、尻を中心にムチで叩きまくる
「ああ!イタっ!いたい!いやあ!痛いです」と訴えるソニンを無視して
ムチを打ち込みつづけた。すこし休憩をして、
今度は縄で体を縛りつけ、体を上向けで  
手首、足首を縄でくくり 吊るしあげる。
尻肉をかき分け、ソニンの肛門を舐めた。「はああ!っあああん!」と
マンコをイジッたわけでは
ないのに喘ぐソニンを見て、肛虐にこだわろうと思い、小さめのバイブをローショ
ンで濡らし肛門に入れた。「はああ!っいたっ!いたああ!ああああん!」
痛いと言いながらも感じていた。  マンコと肛門を交互にバイブで責める
「おい!どこが気持ちえんぞ!言ってみ!どこぞ!」と言うと彼女は
「ああ!お尻ですっ!あああん!お尻の穴がイイんですっ!はああああん!
もっと!もっと~!!!」と連呼するソニンの希望に答え
肛門にバイブをだしいれする。グッグッグッグッ!ネチャネチャッネチャッ!
上からたれてくるマン汁にバイブが からみつき、ネチョネチョと卑猥な音をたて
泡をつくり、床にしたたり落ちていく。
アイドルのソニンが  ケツをバイブで掘られ、「イイ」「イイ」と
よがっている。至福の瞬間だった。
しばらくの間、肛門をほりつづけると、マンコから潮を吹きやがった
ソニンはイッた。ケツをバイブで掘られ、マンコから潮を吹いてしまったのだ。
意識がハイにならないソニンのケツめがけ、スパンキングをする
パア-ン!バーン!パーン!パー--ン!!!
激しい音が鳴り、ソニンのケツに真っ赤な腫れができてくる
「あああ!はあん!ああん!あああん!」  打ち込むたびに喘ぐソニン。
最初の頃とはあきらかに違っていた。
ソニンをおろし、 手首を縄で縛り、後ろ手に回し、天井のストックへとかける。
「コレが欲しいんならケツをだして振ってみろ」とゆうと
彼女はそのケツを淫らに突き出し、振り、とろんとした目でムチを眺めていた
ソニンのケツにムチを打ち込む  俺はさっきと違い、本気で打つ
ケツは うっすら切れて、血がたれてきていた。
「ああ!いい!いたいけどイイ!ああん!もっと、もっと打ってください~!ああ
ああん!ああ!う!あああん!」
ロウソクも付けたし、ソニンのケツへ たらしていく
股間、マンコにムチを打ち込み、ロウをたらしこんでも悲鳴をあげながら、快感
を得て、汁をこぼしたのだった。
「叩かれて汁をだすような淫乱なヤツは浣腸でオシオキしてやる」
こう言うと「ああん!アタシはイケナイ子です。オシオキしてください」
と甘えるような声ですがってきた
縄をほどき、四つん這いにさせ、肛門に浣腸していく。液を注入し終わり、
肛門にアナル拡張ポンプを挿入、アナルを押し広げていく。
「あああああああ!ギ!グウゥ!あああん!はあああああああ!」
最初は痛がっていたものの  彼女はアナルポンプでさえも
快楽の道具へ変えてしまったのだった。
「ああ!もうでちゃいますう!!汚いウンチいっぱいだして
またご主人様におこられちゃいますぅぅ!!!!!!!」
ポンプを引き抜くと、イッキに汚物が飛び出してきた
ブゥゥウウウウウ!!!!バリ!バジュウゥゥゥ!バスッブイシャー---!!!
オナラとともに 汚いウンコを排泄し終わったソニンは
俺の手を見て「ゴメンなさい、粗相をしてしまいました。」と教えたとおりの言葉
をしゃべる。
俺は「オマエの汚いクソがついた。舐めて とれ」とゆうと
彼女は俺の前にひざまづき、手についたウンコを舐めとっていった
ソニンに木馬に乗るように命令した。
この木馬はソニンがつまさき立ちして、やっと足がつくくらい 高くした。
またがったソニンのマンコに角度のキツい頂点が ミチミチと音をたて
めりこんでいく「あああ!いや!あああん!はああん!」
しばらく痛がっていたので「自分のペースでいける深さまで行け」
とゆうとソニンは「ハイ」と言って除々に足をあげていき、4分後
ついに足を浮かして なお喘ぎ声をだすほど感じていた。
木馬の頂点から ソニンのマン汁がたれてきた
「おいっ きもちえんか? こんなにマンコにめりこんで気持ちえんか?」
と聞くと、「はい。痛いのがキモチいいです。ああん!あああん!」
と ヨガリ声をあげた。  そんなソニンにムチをプレゼントした
バシイッバシ~ンっ!!これまでに ないほどの強さでムチを振るう
「あああ!いい!はああん!もっと!もっともっとイジメテください!いい
~!!!!!!!!!!」
ソニンの体は あちこちムチで切れていた。あざではなく 切り傷なのだ。
俺はその傷に 塩を塗りたくった   絶叫するソニン。
しかしそれでも もっと塗ってくれ と哀願してくる。
こればかりは度肝を抜かれた。おそらく 俗に言う真性Mとゆうヤツなのだろう
俺はソニンの体に めいいっぱいムチをうち、塩を塗りたくっていった
やがて塩も底をついた。  ソニンに「俺のチンポをしゃぶって奉仕しろ」
とゆうと  「ああん!ご主人様ぁぁぁ」と鳴きながら
チンポにしゃぶりつき、唾をまぶし、ねちょねちょ とかきまぜた
途中で尿意を催した俺は「おい しょんべんだすぞ。全部飲めよ」と
言い、ソニンの口内へ発射した
全ての尿をたいらげたソニンに「どうだ」と聞くと
ソニンは「結構なお味でした」とむせながら言った
フェラをつづけるソニン、ソニンの頭 つまり髪の毛に射精し、
そのまま 
駅弁のスタイルでチンポをマンコに挿入
しばらく動き、摩天楼へと体位を変え、つぎに バックで進む らくだの散歩
そしてソニンの足を持ち上げ、地面に手をつかせ、
腰を持たれたカエルの格好で パンパンパンと突き上げる
そしてラストスパート
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!
「あああああああああああああああああ!!!!!ああああ!!!いいいいいいイ
イイイイ!!イクウウウウウウ!!あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあ
あんあんあんあんあんあん!!!あああああん!イククイッチャウぅウウウウウ」
  俺は絶頂寸前の所で引き抜く
すると「いやああ!抜かないで!ぬかないでええ!!!」となきながら叫ぶ
ソニン。俺は「なら肛門に入れてやる。アナルセックスや」とゆうと
「ああん はやく はやくゥ!オチンチン ご主人様のオチンチン下さいいい!」
と またもや哀願してきた
アナルに挿れ、 「このままの状態で どっちが先にイクか勝負しようか?」
とイタズラを言うと「いやああ!突いて!突いてください!!ああああ!」
と本気で要求してきた。俺はソニンを素直に可愛いと思った。
そして  バックの体勢からソニンの左足を俺の肩に乗せ
もうホントに変態としか言いようが無い格好で
アナルを突きまくり、とうとう最後が近づいた
ズッパンズッパンズッパンパン!!!
ソニンの汗、マン汁、俺の汗、先走り液の4つの液がまざりあい、二人の足をつた
う、  地面にポタポタと直接おちる。
獣のように後ろからケツの穴を突かれ、マン汁をボタボタとたらし
俺の股にすりつけ、チンポを欲しがるメス豚へなりさがったソニンを見て、俺は
イッてしまった
「うう!いくぞ!いくぞ!オラオラオラアアアア!!!」
「がアアアアアアアア!!!アアアアアアアン!ダメええ!!アアアアアアアンア
アアアア!アア!お尻なのに!キモチよくなっちゃう!だめなのに!こんなのダメ
なのに!お尻の穴がイイノォ~~~~!!!!あああん!ひゃあん!アヒっ!
アヒィッ!!アヒいいいい!!アヒャン!アアアアアアアア!アンナンアンアンナ
ンアンあんああんあああああんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあ
んあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんああああああああああああ
ああああああああ!!!!!!!イックウウウウウウウウウウ!!!!!」
ビュッびゅっびゅっ!
ソニンの肛門に俺の精子が入っていった・・・・・・・・・・


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2
投稿者:深鋪
2001/12/19 17:10:08    (VJ12W.WO)
よかったっす!
できたらナッチあたりも  書いてほしいんですが・・・・・。
・・・・・ナッチとソニン  なんとなく
似てる気がしません?  いや、別に意味はないけど
3
投稿者:あい
2001/12/20 21:41:01    (.Dr7yqAt)
妄想丸さんへ かなり素敵です。次はまた違ったシチュエーションでかいて欲しいです。あいはあなたのファンになっちゃったよ~
4
投稿者:必殺仕置人
2001/12/20 23:31:07    (yZw/WzJR)
uzaaai
5
投稿者:麻衣
2001/12/21 11:57:46    (3jQgFr1p)
こんなコトされたい・・・
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