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2026/04/03 10:25:12 (OLcjgYqX)
田舎の会社、中小企業でも遠方からの採用者のための独身寮
が当たり前だったころ、僕の入った会社もそれなりの寮があ
った。勿論、男女はしっかり区分され、当時で言う間違いが
起きないよう、管理人もおかれていた。防犯上の理由からか
女子は二階、男子は一階となっていて階段付近に住み込み管
理人の部屋があって、常時監視の目があった。食堂はその隣
にあり食事は男女入り混じってと意外とラフな管理だった。
そんな寮にツーちゃんと呼ばれる女の子がいた。さほど美形
でもなくスタイルもずんぐりむっくりのいわゆる昭和の田舎
娘という感じだったが、食事時間によく僕の前にいたので自
然に打ち解けいろいろ話すようになった。お互い性欲盛んな
20代だった。愛がなくてもセックスはできる、そんな年頃
だった。どちらからともなく誘い合って休日遊園地に行った
り映画を見に行くようになっていったが、あくまでもお友達
関係という関係でいた。というのも、彼女にはすでに許嫁が
決まっていて数か月先の年度末には結婚式も決まっていたか
らだった。ただ、親同士が決めた結婚にあまり乗り気ではな
かったのは話の端々からわかった。そんな時だ。ツーちゃん
と町はずれの茶店で話しているとき、結婚の話になり、週末
などに休みがあたると里に帰らざるをえなくなり帰ると必ず
許嫁の男が来ていて外に連れ出され、来年結婚するんだから
いいじゃないかと体の関係を求められ、結婚式終わるまでダ
メって断わるのに苦労してるというようなことを言い出した。
「男って、なんかガマンできなくなることあるんだよなあ。」
というと、貴方はそういう時どうしてるのと聞くので、正直
にお決まりのこれだよと手を軽く握って上下に振って見せた。
「それで、満足できるの?」
と聞いてくるので、精液放出しちゃえばしばらくは平静保てる
んだよと教えると、
「そうなのよね。結局出したいだけなのよね。」と沈んだ。
「いや、結婚すれば愛が生まれもっと深い感動があるんじゃないか」
とフォローしたが納得できない感じだった。
そのツーちゃんと映画を見にいったとき、平日の昼間という事も
あって館内はガラガラだった。映画は話題になって久しかったエマ
ニエル夫人のなんちゃらとかいうやつだったこともあって、ツー
ちゃんは目を輝かせて見ていたがそのうち、彼女の手が僕の太もも
に置かれさするように動かし始めた。
「なんか、足元寒くない?」と聞くので
「そういえばスースー風がくるな」と返すと彼女は持っていた
スカーフを僕の方にもかけて自分の方にも伸ばした。その下で再
び彼女の手が僕のももに置かれさすり始めたのでなんか、映画の
場面と相まって勃起してしまったのだ。僕も彼女のスカートの上
から太ももをさすり始めていた。膝の方は素足だったのでそのま
ま戻ってくると手はスカートの中に入った。しっかり閉じていた膝
が徐々に開く。僕は彼女の内ももをさすった。すると彼女なんと僕
の勃起したペニスをとらえ器用に上に向けてさすり始めるではない
か。僕も負けずにスカートの奥に手を延ばしパンティーの上からな
でるように触ると、彼女はいすにもたれるように首をのけぞらせ
足はスカーフの下で全開という感じにして触りやすくしてくれた。

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投稿者:じん
2026/04/03 19:54:27    (a.r5ARLY)
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