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2026/03/10 11:08:37 (PW28nH/U)
28才で処女を失った私の体験

私は「見た目も性格も悪くない。なぜ彼氏できないの?」と言われる事があります。でも自分ではわかってました。モテない理由は、もう薄幸オーラが出ているからだと思ってました。

私は貧乏子沢山の家に生まれ、6人兄妹の下から2番目です。幼少期から高校までは狭い家に大家族で住んでおり、当然のように家もごった返していたしヤンキーの兄や姉もいたので思春期の恋愛などとは程遠い生活をしていました。

一番まともな服が高校の制服という状態で、他の服はヤンキー姉からのお下がり、また私を見かねた友達がくれた服で過ごしていました。
家の中も大家族なので非常にゴチャゴチャしており部屋のあちこちに兄妹の衣類が散らかってたり、、とにかくもう人を呼べる状態ではないのです。

そんな環境に生まれた私は高校を卒業すると同時に兄や姉を追って外に働きに出始め、最初は大阪の富田林という場所で工員をしていました。
工員の仕事を選んだ理由は寮と社食があるから、ただそれだけの理由です。
それから私は工員として約10年間仕事を続けてていきました。

ですが工員の仕事の中でも恋愛できるチャンスはありませんでした。まず若い男性がいません。そして飲み会などを通じた横のつながりも皆無なのです。みな金のためにこんな面白くない仕事をしているという態度で仕事をしていました。だから仕事が始まれば黙々と金属加工し、チャイムがなれば昼食をとり、またチャイムがなれば一斉に帰宅する、この繰り返しの10年間でした。

私は寮住まいをしていたし独身で無趣味なものですからお金だけは思ってたよりたまっていきました。そして28という年齢もあり(もうすぐ30か、.)という精神的な焦りから工員の仕事を辞めたくなったのです。
10年働いたけど、本当に何もなかった。繰り返しますが、本当に何もなかったのです。ただ増えていく貯金残高を眺め年だけとっていった感じです。

それから私は憧れであったホワイトカラーの仕事がしたいと思いました。学歴、資格を必要としない未経験歓迎の仕事を探したのです。でも結局は派遣でのコールセンターみたいな仕事しかありませんでした。
ですが、蒸し暑い工場からエアコンのある環境、薄汚れた作業台からパソコンのあるデスクワーク、金属片にまみれた床からカーペット敷きのオフィス勤務、作業着ヘルメットからオフィスカジュアル、送迎バスから電車通勤ということで、もうイメージ大優先でスマホ操作のサポートデスクという仕事を選んだのです。

私は28にして初めてリクルートスーツというものを通販で購入し、面接にいきました。
この時の今でも印象に残ってるのか結局、通販の安物なんをで買ったものだからスカート丈がほぼミニスカート状態になっており、とにかく足元が気になって仕方ありませんでした。
それから二週間の研修期間中はリクルートスーツ姿で通勤することになるのですが、研修期間中は会議テーブルにパイプ椅子という環境です。私は向かいの会議テーブルに座る方(後の重要人物)から会議テーブルの下で三角ゾーンが見えてしまうことで何度もスカートを引っ張っていた記憶があります。

ともあれ私はAチーム(8名)に所属し、現場研修デビューとなりました。そこには重要人物といった澤田さん(34)も同じでした。
澤田さんは携帯電話メーカー勤務がある方であり、もうスタート時点から他の人に比べて圧倒的な知識量がある方でした。講師ですら知らない知識や携帯電話の裏技なども知ってる人だったので自然とAチームの班長になっていったような人です。

それから現場研修を進めていくのですが1番の落ちこぼれは私でした。コールセンターとしての電話対応、携帯電話の基礎知識が全くない状態からのスタートなので今の状態では研修完了後の本採用の審査に落ちてしまう状態だったのです。
そんな中、澤田さんは私のことを見かねて親切に教えてくれたりして、私、正直にいうと澤田さんのことが好きになってしまったのです。

知的な風貌、講師ですら論破する切り口のいい話し方、お客さん対応させても研修生とは思えない流暢な話し方、自分の仕事もあるのに私の尻拭いをしてくれて、かつユーモアもある。そんな人を好きにならない訳ないですよね。

そして落ちこぼれの私は初回の審査ではデビューにはまだ早い、追加での研修が必要との飯田となりました。澤田さんは当然のようなに即現場デビューです。
私と澤田さん含めたチームは、とりあえず第一審査合格の祝賀会ということで飲み会に参加するようになったのです。

少しは省略しますが、飲み会が終わり帰りの電車の中で澤田さんと偶然2人きりになり、私が「本採用されるか不安なんです、、、」というと澤田さんは「じゃ、今から俺からの個人レッスン受ける?コールセンターの応対なんてコツがあるからさ俺が持ってるもの全部教えてあげるよ」と言ってくれたのです。

それから私たちは私の地元の駅でおり、コンビニで缶ビールなどを購入し、夜の公園で話をしました。話といっても少し酔った澤田さんの仕事に対する考え方の熱弁を聞くだけでしたが、私としては好きな人と時間を過ごせる事でとても楽しいい時間でした。
すると蚊がたくさん酔ってきて澤田さんは「また刺された、痒ゆっ!」というので、私は自然な感じで「よければ私の家にきます?」とお誘いする事になったのです。(もちろん下心なんてありません)

それから2人で歩いて帰る途中、澤田さんは「こうして2人で歩くと周りからはカップル、いや夫婦とかに見られてるかもな笑」といって、手を繋いできたのです。私は酔った上での冗談だろうと思いとくに嫌がる素振りも見せず(むしろ嬉しい)「かもしれませんね」と言いながらそっと手を握りかえしました。

そして私のマンションに到着するのですが、、、この後、恥ずかしくて顔から火が出るほど興奮してしまうとんでもないエッチな展開になってしまったのです。。
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投稿者:(無名)
2026/03/10 11:14:48    (la6tw6/4)
続きを楽しみにしています
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投稿者:ふみ
2026/03/10 14:07:19    (ulnlhu4p)
突然の予期せぬ来客だったものですから澤田さんにはとりあえず玄関入ったところで待ってもらい、私は室内干ししてた下着類や座る場所を片付けました。といっても玄関に立つと室内の全てが見渡せるワンルームマンションでしたから慌てた私の行動は見え見えでしたが。

そんな慌てる私を見て澤田さんは「ふみちゃんのそういう素朴なところに好きだわw」と言ってきたのです。どうやら澤田さんは女性経験も豊富なオーラを出しており、今風の子、ギャル系、モデル気取りの女の子ではなく、私みたいな地味で素朴なのがタイプだそうです。

それから形式上、お客さん応対でここだけ抑えておけば大丈夫みたいな仕事の話をしたのですが、私はこの時もまだリクルートスーツ姿。例の短いスカートからはガラステーブルを通して三角ゾーンが見える状態です。すると澤田さんのほうから「やっぱスカートの長さ気になる?笑」と指摘されたのです。

澤田さんは「研修中もずっと気にしてたよねw」と言ってきて私は「はい、買うの失敗しちゃったんです、、もしかして見えてました?」と答えました。すると澤田さんは「けっこう見えてた。だから研修中落ち着かなかったよ」と言ってきたのです。

さらに「せっかくだし、誰も居ないからじっくり見せてもらおうかな笑」と言い出し2人の間のガラステーブルを脇に撤去し始めたのでした。
一瞬にして雰囲気がエッチな空気に包まれました。
澤田さんは「ふみちゃんみたいな子が恥ずかしがるのを見れるのは嬉しい」と言いながら私に接近してくると、優しく両膝に手を触れて開脚しようとしてきたのです。

また言葉のリードも巧みでした。「俺が無理やりしても面白くないから、、ふみちゃん?自分の意思で俺に今履いてるパンツを見せてくれる?」なんて言ってきたのです。
私は緊張と興奮でドキドキし、、顔が真っ赤になりました。もしここで拒否したらただのお酒の席での一過性のジョークで終わるかもしれません、、が、、私は少しずつ足を広げて、、「こ、これが今のはいてるパンツです、、、、赤面」と足を広げてしまったのです。

すると澤田さんは「近くで見るね」とさらに股間に接近し、、ストッキングの上からクンクンと匂いを嗅ぎ始めたのでした。すると「このゴワゴワしたのいらんな笑」と私がオリモノシートをつけてる事に気がついた澤田さんは、ストッキングを脱がしてきた後、ビリと黄色く染まったオリモノシートをはぎとり「これでよし」とまた股間の匂いをかぎはじめたのです。

澤田「こんなことされると興奮するでしょ?」「は、はい、、」
私としてはそもそも澤田さんに恋してる身なので嫌がる理由はありませんでした。ただ不安なのはエッチな事のやり方がわからないんです。
だから完全受動態となって澤田さんの命令をきく、という構図がこの先もずっと続いてしまいました。

澤田さんは「じゃ、次は四つん這いなって、、」と静かに命令してきました。私は「はい、、」と言われた通りに四つん這いになり、、「お尻あげて」と言われたら言われた通りにお尻を突き上げました。
気を失いそうなくらい恥ずかしい、でも体験したことのないくらい興奮する、そんな感じでした。

四つん這いになってお尻を突き出した私のスカートをめくりあげ、、両手でお尻を撫でまわし、また股間に顔を埋めて何度も匂いを嗅がれました。
澤田さんは私が想定していたより、(そんな想定すらしてませんが)かなりエッチな事をためらう事なく出来る性格の持ち主でした。

そのままパンツをお尻からはがされると、私は「いやっ!、、、」と言いましたが澤田さんは「大丈夫。キレイだよ、、」みたいな、まるで同人誌に出てくるような甘いセリフを言ってくるのです。
それから、いきなり、いきなりですよ。お尻の肉をひろげられ、丸見えになった穴をぺろぺろと舐めてきました。
流石に私も「そんなところ舐めたらダメですよ、、!」と言いましたが澤田さんは「大丈夫」といってずっと舐めつづけるのです。

私はお尻の穴を舐められてるだけでこんなに興奮するのに、もしアソコやクリを舐められたらどれだけ恥ずかしくてどれだけ気持ちよくて興奮するのかゾクゾクしました。
私は物理的な快感というより精神的な快感で「あ、、あ、、あ、、」と小さく声を出してしまいました。この時が初めて男性とのエッチしたときの自分の声を聞いた瞬間です。

すると澤田さんは「いきなりお尻からいったけど、、反応からみるにもしかしてふみちゃんこういうことするの初めなの?」ときいてきました。私は「はい、、初めです。。ただ処女といっていいのか、、」と返事しました。澤田さんは「初めてなのなら処女なのでは?」といってくれましたが私は恥ずかしいですが「自分の指とか入れた事あるので、、」というと「奥までは未到達?なら処女みたいなものだよ」と言いました。

澤田さんは「なら、仕事の講義じゃなくてエッチの講義もはじめちゃいますか笑」と言いながら脱がしていたパンツを元に戻し、、「今回は流れでそうなったけど、普通いきなりお尻なんかいかないから笑 順をおって解説していくね」と言ってきました。
そして私は澤田さんに背中から抱きしめられる形となり、そのまま背後から手で貧乳をモミモミされていきました。
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投稿者:やまさん
2026/03/10 16:08:09    (UXIfA6Rc)
面白い
次 更に期待してます
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投稿者:(無名)
2026/03/10 16:14:45    (PW28nH/U)
胸も自分の手で揉むのと人に揉まれるのとではここまで感じ方が違うのかと思いました。
特に乳房から上にほぐされると腰や膝にジーンと快感の波が伝わり自身の口から「はぁ、、っ!」と吐息が漏れていくのを知りました。今までは胸なんてオナニーの時の空いた手ですオマケくらいの感覚だったのに、男性からされると本当に気持ちがいいんです。

さらに揉めば揉むほど敏感になっていき、すぐに胸だけで「はぁっ!あぁ、、はぁっ!」と普通に声が出るようになってしまいました。
同時に私の背や腰に当たる硬くなった澤田さんの股間を、とにかく掴みたくて仕方なくなるのです。でも私が欲望にかせて掴んだりしたらエロい女だと思われるかもしれない、、私はその衝動を我慢しました。

そのまま私は澤田さんとキスをし始めてたのですが、このキスも私が想像しているキスと全く違った、セックス時のキスでした。
互いに濃厚に舌を絡めあい、まるで歯の掃除をしてるように相手の歯茎の奥まで舌を入れてなぞっていき、私にもこんなことが出来るんだと驚いた次第です。

そのままブラウスの第一ボタン、第二ボタンと外されていき、すぐにブラウスは脱がされました。そして同時にキャミソールも脱がされ、男性の前で初めて晒すブラジャー姿、またそのまま背後から胸を揉まれました。
ですがここからはブラのカップから直接本体を出し、尖った乳首を指で挟まれながら揉みほぐされていきました。

私はキスをしながら胸を任せ、自然と足を左右に広げた淫らなポーズをとっていました。この時はとにかく、早く男性器を舐めてみたい、とアソコを舐めて欲しい、胸なんかもういいからっ!と思ったのが懐かしいです。

ですがこうしてじらしていくのも澤田さんのテクニックなのでしょう。私は静かにベッドに寝かされると、次は直接、乳首を吸われました。この時も指示されてるわけではありませんが、本能のままに足を広げていた自身の淫らな姿に戸惑いを感じます。

ですから私にとっての実際のセックスとは、同人誌などて展開される「やらしい儀式」なんだと思いました。それまでは好きな者同士が愛を確かめ合うための恋愛要素の強いイメージがあったのですが、私の初体験はそうではなかったようです。

またオリモノシートを撤去されたパンツは自分の目で見ても信じられないくらい湿っており、これも漫画や作画でみる光景そのものでした。それに合わせて澤田さんも「ふみちゃん、、清純な女の子だと思ってたのに、、こんなにパンツ濡らして、、、」と言葉で感じさせられるのも同人誌っぽかったです。

そして、私にとって人生初体験のフェラという試練がやってきました。ですが緊張よりも興奮が遥かに混ざっておりさほどためらう事はありませんでした。
ベッドのへりに座り男性器を出してきた澤田さんでしたが、まず第一印象は大きい、、それにつきます。
私は背は低く体は華奢の貧乳女なので、本当にこんな大きなモノがカラダの中に入るのか、という方が心配でした。

兎にも角にも相手は私からのフェラを求めていました。私は足を広げてベッドに座る澤田さんの膝の間にちょこんと座り、一気に口の中に入れる事にしたのです。
感覚としては柔らかいと硬いがミックスした矛盾した物体、そして先端からは少し苦い汁が付着している、そんな感じでした。
私は初めての形状のものを口の中に入れて軽く吸いながら頭を動かしていったのです。
自分が男性器を咥えているという事実に余計興奮し、またパンツが1段階強く湿り始めているのを感じました。

顎の骨格も小さいので全部を包み込むのは物理的に無理があります。だからこそ先端から中間まではしっかりと口に入れてとにかく舌を使って愛撫しました。
ですが興奮していたのは私の方でつい夢中になり鼻息を立てて動かしたものですから澤田さんのほうから「焦らなくて大丈夫だから」と言われる始末です。

とくに射精させてあげる事は出来ませんでしたが、澤田さんからの「次は俺が舐めてあげる」との一言に心臓がドキっと強く脈撃ちました。澤田さんは今度は私をベッドに寝かせると、またパンツの香りを嗅いできたり、広げた舌でパンツの上の布を舐めてきました。
私は早くクリトリスやアソコを舐めて欲しいとら思いましたが澤田流ではなんでもゆっくりじらしてくるのです。

そしてパランとパンツの一部が捲られるとエアコンの風がアソコにあたり一瞬、ひやっとした感覚に襲われました。その直後、生暖かく手柔らかい澤田さんの舌が私の性器の溝を下から上に押し上げるようには力強く這ってきて、私は未知なる感覚に「ひやぁん、、!」と情けない声を出してしまったのです。

それから「あぁ、、ん!いゃあん、、あぁっんっ!」と甘い声が自分のみぞおちから発せられ、性器の中を何度も何度も舌で舐められて猛烈な羞恥と興奮を覚えました。
さらに舌先がクリトリスに到達し、その一点のみをタタタタタタと素早く硬い舌先で往復されると自分の指によるオナニーとは異次元の快感が襲ってきて、「はぁん!はあっっ!!はぁん!!」と抑えきれない吐息に支配されたのです。

まだそれだけでは終わりませんでした。
澤田さんは寝ている私の腰に手をまわし抱き起こすと、私を膝立ちにして、超高速でクリトリスを指で摩擦してきたのです。
この時の澤田さんはマジな顔になっており本当に指先に全神経とエネルギーを注いでる様子でした。
電マよりもローターよりも違うリアルな人の指の感覚。この時の私はこれまでの流れで最も激しい乱れ方をしたのです。

挿入の時は緊張がありましたけど、クリトリスは自身の指でも経験があります。だからこそ純粋に男性の手による快感に身を委ねれるというか、私は「アアッ!アアッ!!アアッ!!!」と何度も甲高いボリュームのある声を出してしまいました。
薄壁のワンルームマンションですから隣の人にも気づかれてると思いますがそんなのお構いなしにです。

さすがの超越的な快感で私はみずから、澤田さんを押し倒し、シックスナインをしてしまったのです。
アソコを舐められながら自分も舐める、今思えばシックスナインなんてセックスの中の一つの通過点ですが、この時はとても淫らな行為に思えました。
私は澤田さんの性器を咥え、かつ自身の性器を相手に委ね、快感と戦いながらフェラをしました。

すると澤田さんのここまでのセリフの中で一番いやらしいセリフ「入れられるのじゃなくて、自分で入れてみようか?笑」と言ってきたのです。
澤田さんはベッドに寝転ぶと軽く股間をマッサージしながら勃起状態を維持しようとしていました。
また「早くパンツ脱いでコイツをふみちゃんの中に入れてあげて?」と言うのです。

私はあれだけ欲しかった男性器との結合なので、言われたとおりにパンツを脱ぎ、、そして澤田さんの上を跨ぎました。セックスの体位でいえば騎乗位です。
それから澤田さんの硬い性器を自分の膣口に当てながらら小刻みに様子を見ながら挿入していきました。

最初の先端部分はヌプッと軽く入り、、それから腰を落としていくと澤田さんの性器の形状に自身の膣壁が広がっていくリアルな感覚が伝わってきました。
私はすでに中指までなら入れた経験があったのですが中指以上のエリアは未体験です。ですが痛いという感覚より、自分の細い膣が一気に広がっていきリアルに男性器が貫通していく模様にとても大きな興奮を覚えたのです。

緊張はしましたが、全て自身の性器で包み込みそして子宮口の壁に当たるのは簡単だったと思います。ただ澤田さんが「すごい締め付けてくる、、、!」と言ったのが印象的です。

入れる時と相当な衝撃体験でしたが、この後の体験もすごかったです。
私は自分の意思で腰を前後したのですが、指先なんかとは桁違いの異物がズブズブと華奢な骨盤の中を動き回って支配してくるのです。

それから2人で手を握り合いながら私は腰を前後にこすると私の陰毛が澤田さんの肌とこすれあってシャリシャリと音を立てていきました。ですが骨盤の中では大きな異物が滑らかに前後し、(私はいま、この人と一つになっているんだ、、)という充足感に満たされました。

私はそんな恋愛要素的な感覚から騎乗位の姿勢から澤田さんに抱きつきキスを求めていきました。すると澤田さんはキスをしようとしてきた私に今度は激しく下から腰を突き上げ、キスの妨害をしてきたのです。
私としてはまた濃厚なキスをして愛を確かめ合いたい(私としてはこれを機に付き合いたい)ですが澤田さんの猛烈な突き上げにキスどころでなくなり、また「アアッ!!アアッ〜!!!」と抱きつきながら感じるしかなくキスは出来ませんでした。

突き上げられてる途中、自分の下半身を見てみると小さな自分のカラダの中に太くて愛液に濡れた澤田さんの男性器がズプッ!スプッ!ズプッ!!!と激しく入って抜けてを繰り返しているのです。
さらに澤田さんは腰を突き上げながら手でクリトリスまで擦りはじめ、私はこのとき、オーガズムが盛り上がっていく、、という段階に入ったのです。

中を突き回されてる快感とクリトリスの快感が混じって、、快感の固まりが増幅していきカラダ全体を支配していき、、、「い、いっちゃいますぅ!!」と叫ぶと同時に快感のピークがきて一気に脱力していく、、そしてオーガズムメーターがリセットされると、またすぐに中とクリの快感の増幅がリスタートされていき、、また二度目の「クリトリス触られたらまたイっちゃゥ!!」へとつながっていきました。

それからバックにされてもガンガンと突かれ、そして正常位にされてガンガン突かれ、セックス行為の間中、ずっと私は下半身の中で動き回る澤田さんの硬い男性器に圧倒された時間でした。

そして最後の正常位の時に澤田さんは発射し、、私の胸や顔の一部まで飛ぶくらい精液をかけてくれて、、私は自分のカラダで男性を射精させてあげることが出来たんだ、、、という感動のような不思議な感覚に浸ったものです。

それから私と澤田さんは正式に付き合うという言葉はないものの、、定期的にあって絡み合う関係になりました。
そしてセックスのイロハを教えてもらい、私は今に至ります。(申し遅れました。私は38歳です)

とりあえず初体験の話は以上となります。また続編や後日譚などは反応みてから描かせてもらえればと思います。まずはここまで読んで頂きありがとうございました。
6
投稿者:ムメイ
2026/03/10 16:42:24    (jVJR3KHE)
「28才で処女を失った」で始まって、
(申し遅れました。私は38歳です)

ですね。

ここは、こういう作文ばっかしですね。

7
投稿者:ふみ
2026/03/10 17:06:15    (PW28nH/U)
すみません。10年前の話しをしてました、、、。
8
投稿者:ふみ
2026/03/10 17:18:31    (RXH9iMjj)
あと、10年前の話であるとお伝えするために、

あえて、、

申し遅れましたが(最後になりましたが) 

(現在)私は38歳です。


と付け加えました。もし私が年齢詐称したいのなら、こんな末文付け加えないですよね?
9
投稿者:やまさん
2026/03/10 23:31:36    (UXIfA6Rc)
10年前でも何年前でも
この話を読んでて
気付いたらチンコ握ってました
もっともっと聞きたいです
10
投稿者:ふみ
2026/03/10 23:51:34    (RXH9iMjj)
正式に付き合う事なくカラダの関係を持つ、これは今で言うセフレ以外の何者でもないのかもしれませんが、私はとても満たされていました。14くらいから隠れてオナニーし始めて28までずっとオナニー三昧だった女が、やっとまともなセックスを出来る立場になったのです。

それに澤田さんに奥さんや子供がいるのもすぐにわかりました。ですが真剣な恋愛は諦めてもセックスの快感だけは捨てたくない。またあのオナニー生活に戻りたくない、そんな気持ちでは澤田さんと許されない交際をしておりました。

でも結局、そんな時代は長く続きません。澤田さんは私に飽きを示してきたと同時に別の通信関係の会社に転職してしまったのです。
澤田さんほどのスキルの人ならどこの会社でも欲しがるでしょう。結局、私は飽きられたのでしょうね。転職と同時に連絡を取り合うこともなくなりました。

それからの私は貫通してしまった事により、ローターや電マを使ってのオナニーからバイブオナニー、ディルドオナニーができるようになりました。ですが結局は虚しいのです。

そんな私が30歳になった時、正直に言えば今でも後悔している出来事に見舞われます。私は正月の親族の集まりで、、叔父とセックスしてしまったのです。ここからは叔父とのセックスの経緯についてお話しします。

毎年正月になると私たち家族や親族は、祖母の家に集まって盛大に祝うという親族行事がありました。
私の家系にはエリートの人など誰もおらず、河内弁で話す工員、土方、佐官、鳶職、電気工、設備工、ダンプ運転手のような人しかおりません。

私はその中で浮いた存在なのですが、それは私がエリートやインテリなのではなく、ただ地味でおとなしいというだけの浮いた存在です。
また年齢の近い兄妹や親戚などもヤンキー男かギャル系女みたいなのしかいません。そんな環境だからおとなしい私は酔った親族からの格好のセクハラの的になっていました。

私たちのような河内長野や松原の下町の親族間ではセクハラなんて酒の席では当然。私以外の気の強い姉にセクハラしても「やめろやクソジジイ笑」と言われるだけなのでセクハラしても楽しくないのはわかります。

だからからかい甲斐のある私がセクハラの的になっていました。言葉での「何人のオトコとやったんや?笑」みたいな質問は当たり前で胸やお尻を撫でられるのも当たり前、そんな感じの集まりでした。

そして貧乏人間だからこそ、、残クレアルファードっていうのでしょうか、車だけは立派な黒塗り仕様のものに乗って各自が散っていくのですが、祖母の家は広いので飲んだから帰れない人もいて宿泊する人もいるわけです。
その宿泊組のなかに叔父がいたのです。

私は散らかった部屋の掃除、洗い物をひと段落させて外にゴミを捨てに行ってました。すると外で誰かとスマホで話ながらウィスキーを飲んでる叔父が「ふみ、こっちこいや」と電話をすぐ切り、私を呼んだのです。

また話し相手か酌をしろと言ってくるのかと思ってましたが、やはり単なるセクハラでした。「久しぶりにみたら綺麗になっとるのぉ、いくつになったんや?」みたいな事を言ってきて私もそれに相手をしていると、「エロい足してるやないかぁ」といきなり太ももを触ってきたのです。(ズボンの上なので生足ではないですが)

この人、かなり酔ってるなと思いました。顔がもう完全に酔っ払いの酩酊姿なのです。
私は「飲み過ぎてるよ、もう寝たほうがいいんじゃ?」というと「まだまだいける!」と豪語し始め、触ってた手を滑りこませて股間まで手を入れてきたのです。
私は「どこさわってるのよ!」と言いましたが、「減るもんちゃうしええやんけ」と掴み切って離さないのです。

それから叔父の「ええやんけ、ちょっとだけやから!」のしつこいセクハラと、私の「もう飲み過ぎやって、、こんなんしてるのバレたらいくらなんでも、、、」との攻防が続きました。
叔父も普段は悪い人ではないのですが、この時は相当量の酒を飲んだのかまるで別人のようでした。

すると叔父はすぐにスラックスのチャックに手をかけ、一瞬で下ろしてくると本気でチャックの中に手を入れて股間を掴んできたのです。
私は「あかんって!!もぅ!やめてって言ってるやん!」と言うのですが変なスイッチが入った叔父には効き目なし。

すると指をパンツの横から滑りこまして直接、触られてしまったのです。
私は「いや!」と言ったのですが、叫んだところで誰か親族に見つかる方が怖かったです。
私は「ここはあかんって、話し聞くから向こういこ!」となんとか叔父を立たせて人気のない神社の裏門まで移動したのです。

あとは適当なタイミングで話を切って、用事あるから!と逃げるだけ。そんなふうに考えていました。
すると叔父は職人特有の怪力で私を抱きかかえ、スラックスのホックが変形するような力でズボンの中に手を入れてきたのです。

そして到達したのがパンツの上だから不満だったのか、再度また手を入れ直して直接、性器に触れてきました。私は「なんでここまでらするんよぉ!」と泣きべそ状態になりましたが、叔父の「アニキかて俺の娘を触りたくってたやろが!そのお礼じゃ」の一言で意気消沈、、、。

この人、酔ってセクハラしてるんじゃなくて確実にレイプしにかかってるんだと思いました。
それから相手の体格差、腕力をみても一ミリたりとも逃げれる要素がないのです。腰に手を回され強引におへその下から手を突っ込まれて性器に指を入れられ、次第に私は抵抗する気力を失っていきました。

さらに自分のカラダが恨めしいのが叔父に敏感な箇所を集中的に触られた事で感じていた事です。そもそもクリトリスって胸とは違い、触ってる間に少しづつ気持ちよくなってくるといった性質のものではなく、触られた瞬間に気持ちいという脳波が嫌でも襲ってくるものです。
ただ自分の意思ではなく一方的にそこを触られた女の子は痴漢であれレイプであれ、不快感という名の快感をおしころして我慢したり嫌がって抵抗しているにすぎないと私は思ってます。

この時の私も精神的にはなぜ叔父なんかに!という嫌悪感でいっぱいでしたが、身体的な症状としては触られる事により敏感度が増して濡れていってました。叔父はそれをみて私も興奮していると勘違いし、「濡れてるじゃねぇか」などと言ってましたが、私は叔父を許した訳ではありません。

「もうやめてよぉ・・」と言いながら半ば諦めモードの私は叔父に抱えられ、なすがままにアソコをいじクリ回されていました。すると少しずつ「はっ・・はっ・・・」と声が出てきてしまい、叔父の「何もちんぽ入れさせろ言うてる訳ちゃうんやから、少しくらい我慢せぇ」の言葉を信じて、、入れられることはない、ただお父さんが叔父さんの娘にやらしい事したから、その仕返しをされてるだけなんだ、すぐ終わるんだ、と自分に言い聞かせました。

それから長時間、ずっと同じ体勢で立ったまま抱えられ、アソコを触られまくりました。指を中に入れられてからは衣服の中でクチュ、ヌチュ!といった音までし始めるようになったのです。そして叔父は私が仕上がってきたと思ったのでしょうか、「寒いわ、車行くぞ」と離れたパーキングに連れて行かれ、そして後部座席に連れ込まれたのです。

そして車の暖房をかけて温度は快適になりましたが、そこから本格的な叔父からの攻めが始まったのです。
叔父は「ちんぽは入れへんから!!」(だから大人しくしろ)と、嫌がる私を力でねじ伏せ、ズボンを脱がしていきました。そして強引にパンツを剥ぎ取られたあと、アソコを舐められてしまったのです。

そして舐められてるうちに本気の本気で感じ始める自分が嫌になって、「やるなら早くやって終わってよ!!」と、嫌悪感半分、本当に欲しい気持ち半分で叔父を怒鳴ったのです。すると叔父は「なんや、やらせてくれるんか?」と言い始めズボンを下ろし始めたのです。

そして私は泣きべそをかきながら叔父に足を広げられ、そして強引に入れられてしまいました。
入れられてからはもう、何かが吹っ切れたというか、結局、私みたいな育ちの悪い家柄に生まれたものの宿命みたいに自暴自棄になっていったと思います。

そして叔父は途中から「疲れたからフミが腰振れ」とポジションチェンジし、私が上に乗るような形となりました。そして「中で出さないでよね」と言い聞かせたあと、私は自らの意思で腰を振ってしまい、そして本気で感じた時の声を出してしまったのです。

結局、叔父は「出るわ。咥えてくれ」といってきたので私は叔父から離れ、、そして自分の愛液に濡れた叔父の生殖器を口に入れて射精させました。

終わった後、叔父は「悪かったな、つい酔ってたんや」と言い訳してきましたが、私は「絶対に秘密にしてね、親戚はもちろんのこと他の誰にも!」と言って車から逃げ出して祖母の家に帰りました。

それからは祖母も「遅かったな」と言ってきましたが、「コンビニ行っててん」と嘘をつき、そしてその日は帰りました。
結局、叔父からやられてしまったことは完全に黒歴史の中に封印され、叔父ともあれから何度か顔を合わしますが、ぎこちなく会話をするのは今でも続いています。

あの時、もっと抵抗して逃げていたら、と思うと今でも嫌な気持ちが沸き起こってしまいます。以上、叔父との体験でした。
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投稿者:(無名)
2026/03/11 08:16:33    (ZAHyeeTS)
それにしても、なんか冴えない文才だね
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