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従妹

投稿者:従姉
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2026/03/03 15:50:11 (b6SjWr1F)
私が社会人になって初めての夏休み…

開放感とともに自宅に帰ると、母親から従妹がおばあちゃんちに逗留してるから行ってきたらと勧められました。

適度な田舎で自然溢れる祖母の家に夏休みに訪れるのは定番でした。
農家だから敷地の広い屋敷で離れまでありました。
子供たちはこの離れで寝泊まりできるのも、独立感があって嬉しかったものだ。
成長するごとに忙しくなり顔を見せる機会も減っていった。
だから従妹が来てるならたまには顔をだそうかと思った。
どうせ予定はないのだし、その方が無駄な出費もしなくて済む。
私はそう考えると名案な気がしてきて結局行く事に決めました。

それにしても大学生活を謳歌してるはずの従妹がおばあちゃんちに逗留してるなんて珍しい。
私は母親にそう言うと、大学のサークルの合宿も兼ねて来てるらしい。
なんだかアウトドア系のサークルというアバウトな情報しか知らないようでしたが。

そういうことか…
あの離れを使えるなら重宝だろう。
いちおうバストイレキッチン付きだ。

私はあわよくばかわいい男でも来てるかもしれないと余計に楽しみになった。


久々に会うのであえて連絡しないで行くことにした。
おばあちゃんには連絡したけど。
予定では夜に着く予定でいたのだが、昼間友人と買い物に出掛けて夕飯などをしてるうちにずいぶん遅くなってしまった。
それでも出掛けると母親に言った手前家に戻る気にはならず、遅くなってもいいかと車を走らせた。
おばあちゃんは鍵は開けとくし、今夜は母屋の客間に寝なさいと言ってくれた。
着いた頃にはもう寝てるはずだ。
変に待たれるより気は楽だった。

祖母は田舎ながら土地持ちなので、月極めで貸している駐車場の方に車を停めた。
3台分くらいは常にキープしてあるのだ。

そこから5分ほど歩いたどんつきにおばあちゃんの家があった。
背景が雑木林になっていた。

庭に入ると奥まった位置にある離れの2階にうっすら明かりが見えた。
間接照明とかをつけてるようだ。
すでに日は変わっていたが、若いからまだ起きていても不思議はない。
私はお土産のデザートがあったので先に少し顔を出す気になった。

ところが鍵が掛かっていた。
普通は敷地が厳重に閉じられている分、中は不用心なのだ。
まあ、来てる子らは都会っ子だろうからと、隠し場所の植木鉢の下の相鍵で入った。
この離れにはチャイムはなかったし、ドンドン叩くのもなんだろうと思ったから。

カラカラカラ…
軽い音が静かに響いた…
下の階にはいないようで灯りは落ちていたが、あきらかに2階からは起きてる気配がした。
それは階段を上がるごとに顕著になっていき、私は途中で二の足を踏んだ。


何人もの人の気配は感じるが、従妹のあの声がひときわ際立って聞こえてきた…

セックスしているのは疑いようがなかった。


離れの2階は二間続きの和室で、廊下の障子のガラスが1部クリアなので中が伺えるのだ。
それは昔子供の誰かが割った名残りだった。

オレンジ色に灯る室内の様子ははっきり見えた。階段からは人は見えなかったが、おそるおそる角度をずらすように伺うと、裸の男女が布団の上で絡まっているのが見えた。

乱交!!!!

従妹のセックスシーンだけでも凄いのに…
いきなり複数プレイって。

私は混乱はさておきとりあえず状況を把握しようと思ってじっくり見た。

従妹は背後にいる男の子に背中を預け仰向け的な格好だった。
両脇にいる2人にフェラチオをしていて、その従妹の両足を持ち上げた男の子がしきりに貫いていた。

女は従妹だけ????

従妹の舐めっぷりや中の雰囲気からしてレイプではないのはわかった。

それにしても無理矢理じゃないなら、これは羨ましすぎないかと思った。


幸い行為に耽る従妹らには気づかれず私は離れを退散した。

あんなの見てたらどうにかなりそうだった。

私は一旦頭を整理したくて、一晩じっくり考えるつもりになってました。
やっぱりああなる過程くらいは聞いてみたかった。
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2
投稿者:従姉
2026/03/03 16:20:23    (b6SjWr1F)
私が実は昨日見ちゃってねと打ち明ける気になったのは、昔エッチな遊びをしたこともある従妹だったからだ。
他の子なら見なかったことにしたかもしれない。

翌日久々に会った従妹はすっかりキレイになっていた。
2人で近況を話ながら河原を散策した。
そういう展開にしたのは早く話を聞き出したかったからだ。

「えっ!ウソ…見たの…」
「ウン…ゴメン、ついなり行きで…」

ビックリはしていたけど、すぐに仕方ないかと割りきれたのはそれが私だったからだと思う。

私はおばあちゃんに話す気はもちろんないけど話は聞きたいと言った。

彼らは皆後輩で、ある出来事を機に従妹に恩義を感じ慕ってくれるようになったらしい。
その2人が同じ女の子を好きになり揃って玉砕。
その女の子は従妹の友人だった。
2人を慰めているうちにさらに親密な間柄になっていき、早い話従妹は体でも慰めるようになった。
それに感づいた残りの2人にも懇願されてあれよあれよと今に至るらしい。
ただ、従妹は彼らは信頼できると見越してしてるからだそうで、全員の約束としてこの5人だけの秘密と決めてるらしい。

その辺は軽はずみなようでそうじゃない従妹らしいかもしれない。
4人の男の子たちは誓いの記しに従妹の聖水まで飲んで秘密を誓ったというから凄すぎる。
どちらかといえば草食タイプな男の子達だ。
従妹は彼らの女王みたいなものなのだ。

確かな絆さえあれば…
私は少し羨ましかった。







3
投稿者:従姉
2026/03/04 09:43:41    (BTwsfqWH)
私が訪れた日に2人が帰ってしまいましたが、2人は従妹と一緒に帰るようでした。

私は従妹に口止め料として三人でもいいからセックスしてるとこ覗かせてと頼みました。w
従妹もこっそり覗かれる背徳感を想像し興奮したのか結局了承してくれました。

それなら午後から河原でしたらと提案すると従妹は悪巧みをするように微笑しました。
昔、スリル感を味わうために裸で泳いだりした穴場の場所を思い浮かべてたかでしょう。
獣道をぐだぐだ進んでいくスポットなのでまず人は来ません。
それにいざとなれば私が見張りの代わりにもなりますから。
夏は虫もいるし一晩中快適な部屋で楽しめるため、野外でする発想には至らなかったようで、従妹は急に気分が盛り上がってきたようでした。

私は午後はゆっくり昼寝したりダラダラ過ごす風を装い、適度な時間を開けて従妹のあとを追いました。


私が着いた時には皆泳いでました。
もちろん裸で。
格好のポジションを探りながらしっかり観察。最初は水遊びをしていた三人も触れあったりしてるうちにだんだんエッチモードになってきたよう。

私があらかじめ指定していた見やすそうな大岩の上に従妹は2人を上手く誘導。
昨夜よりはるかにクリアな裸体の戯れに興奮しまくりました。

ああ、羨ましい…
とっかえひっかえ元気なオチンポを入れたいと1人呟きながら、時折周囲を警戒した。

昨夜あんなにしてたくせに、まるで何もなかったかのように激しく絡まる三人。
いかに効率よく皆が快楽を得られるかを考えたように立ち回るところからして慣れたものだと思う。

私が混ざったらこうはならないでしょうし、彼女らの絆を壊したくはなかった。

だから、今夜は久しぶりにレズっちゃおうかと話してました。

従妹らは明日帰るようです。
最後の夜に従姉妹同士が親交を深めて一緒に寝ると言っても彼らは疑わないでしょう。
そのためにもいっぱい抜いとくと従妹は言ってました。

その夜は従妹は母屋の私のとこでお泊まりしました。一緒にお風呂に入って、そのまま裸で2階に。おばあちゃんはすでに明日に備え熟睡中。

最初にキスする時、ちょっと恥ずかしかっただけ。
私は昼間も生々しいセックスを見たばかりでめちゃくちゃ興奮して乱れちゃいました。
ツボを知り尽くした女同士のセックスは火がついてとまらず、本当に一晩中燃えました。
あまりによすぎてこれからは定期的に会う約束もしました。

どうせなら離れの隣の部屋ですれば良かったかも…

従妹は大胆な事を言います。

確かにそれは燃えそう。

そしたら従妹はもっと凄い発言をしました。

彼らも今夜はしてたんじゃないって…

実際フェラチオまでなら平気でしあってるそう。


私はそれが一番見たいと思いました。
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