2026/01/03 10:11:58
(K/ztRB5X)
由美さんに日程調整してもらって由美さんと一緒に退社して課長と係長と合流してホテルに行きました。
いつものように雑談しているときに私は「やりたいことがあるんですけど」と言いました。
三人は嬉しそうに「何したいの?遠慮しないで何でも言っていいよ」と言ってくれました。
私が「課長と係長のおちんちんの毛を剃りたいです」と言うと二人は驚いた顔をして由美さんは手をたたいて笑いながら「それいい」と言いました。
「実は私がパイパンにしたのを見て旦那もパイパンにしたんです、それ見て剃ってみたかったなと思って」と言うと由美さんが「うちの旦那は私のパイパンは喜んでたけど自分はパイパンにしなかったから思いつかなかったわ」と笑いました。
課長と係長も「流子さんの旦那もパイパンにしたんだ、じゃあ俺たちもやってみるか」と言ったので私は驚いて「奥さん大丈夫なんですか?」と聞きました。
実は私は二人は奥さんを言い訳にこの提案を断るんじゃないかと思っていたんです。
それがあっさりと受け入れられて「二人がパイパンにしているのに俺たちが断る理由はないだろう」とノリノリで即答されてこの人達は私と由美さんを性処理の道具として見ているんじゃなくて純粋に非日常の快楽を求めているんだと思いました。
おちんちんの毛を剃るときは課長に「大事な息子を傷つけないでくれよ」と言われながら大きくなったちんちんを左手で上下左右におさえながら由美さんときゃあきゃあ言いながら剃りました。
シャワーを浴びてベッドに行った私はパイパンになった二人のおちんちんを今までより優しく丁寧に旦那にするときのように咥えました。
そしてセックスも私から積極的に求めて行って安心して快楽に身を任せてなんどもいきました。
二人が射精して回復待ちの休憩のときに由美さんに「今日はずいぶん積極的だったけど何か嫌なことでもあったの?」と聞かれるくらいでした。
私は笑顔で「このグループの非日常になじんだんだと思います」と言いました。
課長に「それでいいんだよ、自由に気分転換してリフレッシュすればいいからね」と言われて「よろしくお願いします」と答えました。
吹っ切れた私はこの空間では旦那のことは忘れて快楽に身を任せることができるようになりました。
そのぶん家に帰ったら旦那に怪しまれない程度に今まで以上に優しくしようと決意しました。