2012/11/25 07:22:57
(.mvMDX1P)
23日勤労感謝の日
仕事を終えたびあんが待ち合わせ場所のドジャース駐車場に18時半に到着すると
すでに到着していたガダルカナルタカさんが車を横付けしてくれて
手招きしてくれて
びあんはガダルカナルタカさんの車に乗り込みました
『ごめ~ん(^-^)
お待たせ~久しぶりだね♪』
『びあん‥会いたかったよ‥毎日毎日何をしていてもびあんの事ばっかり考えていたよ‥
若い男の子じゃないのに、こんなに勃起するのかって忘れていたくらいチンポがギンギンに疼いて
会いたくて会いたくてたまんなかったんだよ?』
私と同じ位か少し年上のガダルカナルタカさんは
運転しながらびあんの手を握りしめ
落ち着いた優しい口調で私に話しかけました
ガダルカナルタカさんのメールはいつも優しくて
どんなに自分がびあんを大切に思っているのかを
まるで父親が娘に話しかけるかのように
わかりやすく
愛情を持って語りかけてくれるメールなんだけど
実際のガダルカナルタカさんの口調もメールと全く同じで
味のあるナレーターが穏やかに語りかけるように会話してくれて
びあんは、ガダルカナルタカさんとお話するだけで癒やされてしまう‥そんな感じがしました
浜田にある素敵なラブホテルに到着して部屋に入ったら
まだ清掃中でした
フロントに電話するガダルカナルタカさん
『清掃中の部屋に入っちゃったんだよね‥出ますから鍵とシャッター開けてくれる?』
ガダルカナルタカさんは怒鳴ったり怒ったりせずにスマートに電話で要件を伝えていました
今まで、あたしが好きになってハマっちゃう男性は
どっちかっていうと
『ちゃんと清掃中って出しておけよバカヤロー』的なオラオラ系の男性が多かったの
だから、ガダルカナルタカさんみたいな穏やかな対応する人って素敵だな‥って思いました
ガダルカナルタカさん、急いで車に乗り込むと
『びあんとの時間は少しでも無駄にしたくないんだ‥古いラブホテルだけど他に行ってもイイかい?』って私に言って
山の上にあるジャルダンというラブホテルに連れて行ってくれました